まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第37話【異次元まぐ愛】

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 【鷹まぐ愛=異次元まぐ愛】

 

僕のまぐ愛がどういうものであるか

また一つ見えてきた

僕の得意な才能は、なんでこれをするのかわからないことをやれる才だ

それで全てを創ってきたと言える

わかることをやるのでは創造はできない

創造のためには、この社会でわけがわからないことを行為できる才能が必要だ

バカでなければ、天才でなければできないのだ

 

人は10%のアタマの容量で生きている

残る90%を起動していない

その90%の能力はどこに隠されているかというと異次元に存在している

現次元と異次元はつながっていない

つながっていないから、人は自分の力を全開に開けない

 

人間の能力を拡張するのが僕のミッションだ

その扉はどこにあるか?

それはカラダにある

女性器に封印されている

全能の力を発揮するための儀式がまぐ愛だ

みほとに異次元への回廊がある

 
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【現次元は現象の世界】

この社会がすべてだと思っているがそれは10%にしかすぎない

裏に異次元がある

貧しい現次元の裏に、豊穣な異次元が存在している

現次元は不可能な世界だが、異次元は無限の可能の世界だ

現次元は結果しか見えない

なぜ痛みが、苦しみが続くのかわからない!

現象としての苦しみの意味は、本質はここではわからない

異次元は本質の世界とも言えるから、そこにフライトしたならば苦しみの原因が見えてくる

 

僕のまぐ愛の本質はそれである

女性を異次元に飛ばすのだ

そうして女性が異次元でことの本質を掴んでまた現次元に舞い戻る

異次元で手に入れた秘密(宝)を現次元で解いていくようになる

 

僕は、男性はその旅の異次元フライトのサポーターであるのだ

異次元飛行の発射台だとも言える

 

異次元でつかんできた宝のふたを開ける

これまでわからなかった、得られなかった道が開かれるのだ

自分の本質的な問題に気がつき、自分を満たす会うべき相手を引き寄せる

僕のこれまでのまぐ愛の相手たちを思い浮かべるときうなずけることだ

 

これからも僕のまぐ愛はそれだ

僕の快感のためではない

女性を満たすためのまぐ愛だ

女性が満たされるのが僕の歓びなのだ

女性の歓びと僕の歓びは同じなのだ

そこには争いはない!

 

新しい一日、新しくまぐ合う女性がやってくる

嬉しいことに僕の好きな年上の女性である

彼女を開く歓びの一日である