まぐ愛秘話

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第36話【リアルまぐ愛セッション】

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【アタマではない!】

 

アタマでどれほど考えても病気は治せない

アタマでどれほど考えても幸福にはなれない

だがオシッコを飲むと病気が治る

オシッコを飲むと幸せになれる(笑)

 

つまりどういうことかというとアタマは10%しか知らない!

カラダは全てを知っているのだ

カラダが作り出した尿が病気を治せると言うことは、カラダは全てを知っているということなのだ

人間はアタマが全てだと思いこんでいる

考えることが自分だと思っている

だが君のアタマの10倍が君の大きな実態だ

信じがたいだろうが尿を飲み、尿を塗り続けた僕にはその真実がわかる

根拠のある自信だな

 

そうしてセックスだ

セックスでは快感は得られても、幸福は得られない

セックスは肉体の快感を目的とするがそれでは人は満たされない

どれほどカラダを研究しても満たされることはない

カラダの歓びは10%だからだ

残りを満たしてもらえないとね

それを魂と呼ぶ

これまでのセックスではとらえきれない概念だから、新しくまぐ愛と呼ぶようにした

魂を満たすのがまぐ愛の本質だ

 

尿では届かない領域がある

その領域をまぐ愛は満たす

何も言う必要はない

ただ尿を飲み、尿を塗ればいいように

まぐ愛に言葉はいらない、理屈はいらない

ただカラダを交わす、まぐ合えばいいのだ

カラダがすべて受け止めて調整をしてくれるから

 

僕のまぐ愛に理論はない

ただ味わうだけである

僕のカラダが、僕の意識が君のカラダを通して君に転写される

それは実に穏やかだ

君を過激に抑圧したり、変えたりという外部の力として働かない

果実が熟れるように、ぶどう酒が発酵するように君に作用する

その作用は一律ではない

君の魂の準備ができた程度において作用する

 

僕は考えていない

考えないから僕の魂が起動する

相手に合わせたまぐ愛をとる

それは一体にどういう作用なのかわからない?

尿を同じだ

尿の治癒原理はいまだ明かされていない

なぜ僕とまぐ合えば満たされるのか

僕はまったくにして知らないのだ

僕には何の意識もないからだ

それをチャネリングセックスと呼んだりもする

神々が僕のカラダを通して何かを行うのだ

僕はまぐ愛が終わると全て忘れてしまう

全くに記憶がなくなるのだ

 

まれにまぐ愛セッションが効かないと見える女性もいる

僕のセッションが完璧だとは言わない

効かないこともあるのだ

だがそれはそれで完璧であるのだ

今は効かないほうがいいから効かないのだ

 

アタマを使うな、尿を塗れ

アタマを使うなただまぐ合え

どれほどに賢くなったって幸せになれないのはいまの社会が証明している

どれほど情報があっても、すべてを知っていても幸せにはなれないという皮肉を、この社会が教えているぢゃないか

 

 

幸せは上の頭にはない

幸せは下半身に

現代人にはタブーのオシッコとオマンコにある!