まぐ愛秘話

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第8話【溢歓女体】

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【魂を震動させるまぐ愛】

肉体の刺激から入って魂の深みにいたる逝き方
魂から入って、結果して肉体が震動するまぐ愛
あがっていく逝き方と、降りてくる逝き方と区別してもいいかな

 

魂からのまぐ愛について語ろう
この逝き方はまだ表現されていないから僕が言います(笑)

誰にでも魂があるように
誰にでも快感があります
身体の中に快感がある!
そのことを現代人は忘れてしまった
忘れさせられてしまった

何をしなくても自分の身体一つがあれば人は満ちる
何をしなくてもいい!


ただ存在する至福というものです

この経済社会ではその領域はタブーで
無視されます
みんな引きこもって幸せになられたならばたまりませんからね(笑)
この社会は、不幸や病気がエサなのです

 

 

前置きが長くなった
リアルに言います
結論から
男は女性器に、つまりおまんこに触れたら動かないことです!


一行で言えばこれですべて
長い説明はアタマを使わせます
でもアタマでは届かないのです
あとは自分の身体で実験していくことです
アタマでわかったって、身体が動かないのでは無意味なのです
むしろ有害で、アタマでなどわかってはならない

男性が手を触れたならばどうなるか?
女性が目覚めます!


女性自身の魂が覚醒します
歓喜が浮上してきます
女性自身に内在する歓喜が浮かび上がってくるのです

女性は自らの身体の内に歓喜を宿しているのです
歓喜は女性の身体に睡っているのです
それを覚醒させるのが男の役割です
男が歓喜を与えるのではない
男はあくまでも女性体のサポーターです

 

手力男の力を発揮するときです
天の岩戸を開くのは男の手です
勘違いしないように、男の強力ではないからね
天の岩戸にただ手をそえる優しい重ね合わせです


男性器を挿入してもいい
その時も挿入したならば動かないことです
女性が目覚めるまでじっと待つことです
男の甲斐性は待つことです
女性体が歓喜に震動を始めるまでひたすらに耐えて待つこと いいや、歓びをもって待つことです(笑)
やがて天照らすが自らの岩戸をあけてやって来るのです
この社会に光りがさしこむのはそこからです

 

 

『溢歓女体!』
溢れる歓びは女の体にあります!