まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第5話【リアルまぐ愛セッション】

f:id:taka664:20170620121309j:image

僕がまぐあうのはすべて濃人コイビトだ

すべて魂の関係者である

ある濃人コイビトの、半月前のリアルまぐ愛セッションのレポート

長いがー

 

 

今回2日間たっぷりたかさんと肌を合わせて触れ合っていられて、とても気持ちが良かった
楽しかったぁ!!
その後のここ数日はとても満たされていて『身体』がゆったり落ち着いている感じがしています
身体がというより細胞一つ一つがという表現の方が合っているかもしれない
今までにない感覚
触れってることの、肌を合わせていることの気持ち良さを、充分に感じて味わうことができました

今回は何も考えないで自分の身体が感じていることをただただ感じることをしようと思っていました
自分を感じれば感じるほど、鷹さんを感じて鷹さんを感じれば感じるほど自分を感じる・・・
鷹さんを感じるということは同時に自分を感じることなんだと思いました

 

 

私が一番嬉しかったのは、自分はこんなに感じることができるんだってわかったこと

身体の中から突き上げてくる喜びで悶えて悶えてあえいで・・・、抑えきれない声が出て・・・
演技なんかじゃなくて、感じるままに表現できたことがとても嬉しい

未知の自分に出会えたこと
そういう自分がいるんだってわかったこと
女である私の体を信じることができたこと
そして何より私をこんなに感じさせて至福の喜びを体験させてくれた鷹さん
信頼している鷹さんだからできたんだと思う
鷹さんが、私がそうなれるように大きく柔らかく包み込んでくれたから
私が心を開けるように、身体を開けるようにしてくれていたから
鷹さんは、私の身体を最高に喜ばせようと、ずっと一生懸命だった
言葉じゃなくて、肌と肌を合わせていると、それが伝わってくるのだ
それは鷹さんの指の一本一本から、そして手から息遣いから、まなざしから、声から、全身の皮膚から、鷹さんのすべてから感じられた


f:id:taka664:20170620123103j:image

この鷹さんとのまぐあいは、私が今までに体験したことのないまぐ愛だったんだ・・・と今改めて思う
身体の快感という点でも、ここに書いたことは私の生涯初めてのことだった
でも、もっと大切なこと
鷹さんが私の体を通して、私の身体を触れる

ことを通して、私のもっと奥にあるもの、ずっとずっと奥にあるものに触れてくれていたのかもしれない

 

 

それは私の魂なのかな・・・
鷹さんが、「まぐ愛は魂を交わすこと」とか「まぐあいは自らの魂に繋がる行為」と何度も書いてくれていたけど、頭では、言葉ではわかるけど、それがどういうことなのか漠然としていた
でも、今はもしかしてこういうことなんだってわかる
それが、そこが今までと断然違うところだったんだ!
すごいなあ!私にとって初めての体験!!初めての感覚であり、初めての感情
そうだったんだ!
私が今抱いているこの感覚、感情は何だろう・・・?
どう表現すればいいんだろう?って考えていたんだけどよくわからなかった
でも今これを書いていて気づいた
お互いの魂に触れ合っていたのかなって
鷹さんのことが好きとか愛してるとかそういう感情じゃなくていま今まで体験したことのない感覚なの
『信頼』かなぁ

 

 

私の身体中に残るとても優しくて愛しい感じ
どこかでちゃんと繋がっているという感覚
だから、満たされていて、ゆったり落ち着いた感じがしていたのかな
不思議な感覚だなーって思っていました
鷹さんが「セックスしても体は見えるけど心は見えない 何を考えながらセックスしているのかがなかなかわからない見えないから
何を意図して抱きしめるかなんだ
快楽のためかそうじゃない僕の意図は女性の○○の魂を開きたいという意図にある」って書いてくれた
これを読んだときとても嬉しかった
でも魂を開くって?
どんなふうに?どんなこと?
今の私は鷹さんとのまぐわいを通して身体で実感したから、身体で感じることができたから、なんとなくそれが分かるのです
鷹さんが私に体験させてあげたいと意図してくれていたことは、私も望み意図していたこと
私の望んだこと(意図)は、女である自分の身体を知ること

 

 

本女である自分の身体の至福の喜びを体験して味わうこと
未知の自分を体験すること
ありのままの私になって、ただ素直に感じること、心を開くこと、身体を開くこと、自分の魂に触れること、鷹さんの魂にふれること、そしてお互いの魂を繋がること
鷹さん、今こうして書いてみてわかった
この私の望み(意図)全て叶っていたよ
これらはもっともっと奥が深いし、深まっていくことだと思うけど、そしてまだまだ入り口であると思うけど、私は、その扉を開けて今まで未知だった領域に入っていって体験した
これはすごい喜びです
そして驚きでもある
鷹さんの意図、私の意図
だからそれを体験できたんだね!!
もしかして創造!?

そうだ創造したんだよね
二人で想像したんだね
今気づいた!鷹さん、なんだかすごい!

 

 

ワクワクしてきた!
なんていう贈り物なんだろう・・・
嬉しいなあ、鷹さん
考えれば考えるほど素晴らしい体験をさせてもらったんだね私
鷹さんだからこんな素晴らしい体験ができたんだ!!
鷹さんのおかげ
鷹さんありがとうございます
誰かさんの存在に感謝
私、再び飛ぶことを決心してよかった!
チャレンジしてよかった!
鷹さんは、やっぱり優しくて、暖かくて、大きいかったなぁ
いつも自然でありのままで
鷹さんのあり方が、一つ一つの言葉や行動すべてに現れていました
そんな鷹さんを、ずっと感じることができて、私嬉しかった
鷹さんありがとう

 

以上

僕の濃人コイビトによる、まぐ愛自慢でした

男たちよ、僕に負けずにまぐあいなさい!