まぐ愛秘話

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第4話【伊勢神宮の夜】

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伊勢神宮の初愛】

伊勢神宮で初めて愛しあった濃人コイビトが記事をくれた

「あのね、昨日、、もし、自分のブログに載せるなら、、、、と思って書いた文章ならあるんだよ。

それでもいいかな?
なんだか恥ずかしいんやけど
送るね♡」

  以下、長いです

 

 

 

【鷹さん バスに揺られながら
昨夜のことをまた思い出す。

目を閉じて思い出すと、、。


身体が熱くなる。

子宮が 熱くなる。
(あ、すでに濡れちゃってる♡)

 

鷹さんとの 初めてのまぐわい。

 

それはわたしにとって、、、、


「わたしは、女なんだ、
そうか✨ 女神なんだった♡」とゆうことを
ハッキリと目覚めさせてくれるような
まぐわいであった、と思う。


鷹さんに会ったときから
鷹さんは、みんなの前でも
ずっとわたしの身体に触れていた。

肩をそっと優しくさすったり
手を指圧してくれたり
首筋にそっと優しく触れたり、、、。


鷹さん曰く、

「すでに前戯は始まってるからね」って。


そう、、。
そうなんだよね。


わたしは、ちょっと触れられるだけで
そのたびに、身体が、子宮が、全細胞が
きゅんきゅんしてた。


そっと触れられるだけで
こんなにも 心地よく 氣持ちがいいなんて。

そして、、

ああ。もっと触れてほしい。

って 身体がさらに熱くなっちゃうんだよ。


女性は、もともと感受性が素晴らしく豊かで
イマジネーション力も素晴らしい生き物。
(女性はみんなそうなんだよ♡)


だからね、わたしは思ったんだ。


世の男性が ただの行為としての
SEXを重要視するのではなく
(AVみたいなのが女が喜ぶSEXだと勘違いすることなど もはや お話にならない、
ってことは一応言っておく)


もともと備わっている女性の
その豊かな豊かすぎるほどの
感受性を 心身ともに感じながら
ともに エクスタシーを存分に感じられる、、

そんなSEXがあること。

そんな、、、

そう。


まぐわい、が在るってことを
知ってほしいなあって強く感じた。


おっぱい触って、
おまんこちょっと刺激して

スグに挿入して
ただ 激しく腰をふれば 女は
満足する、と思っている、としたら、、


それは、

超絶 勘違いだよ♡

はい、男性失格ね♡ 笑

 

話は戻る。


2人きりになるまでの時間も
もどかしく感じながらも
相変わらず鷹さんはわたしの身体に優しく
時に強く指圧しながら触れてくる。


早く2人きりになりたい。

思う存分 撫で回され 舐められ
触れられたい。

わたしは ずっと ずっと
そう思ってた。


やっと2人きりになれたとき

それだけでも
すでに感無量だった。

なんにもしてないのにね (笑)


鷹さんは

「のんびり、まったりリラックスして
眠くなったら寝て ゆっくりしよう」

って。


「いやなことや、痛いときは言ってな。
あとは、氣持ちいいとき、もっとこうしてほしいときも、言って。
伝えないと僕も わからないからね。」って。


わたしは、

「え。でも、全部全部が
氣持ちいいときは、どうしたらいいの?」

って思ったけれど

「うん、わかった」って答えた。


「君が たくさんたくさん氣持ちよくなることが
それが、僕にとって、男にとっての
喜びだからね。だから、いっぱいいっぱい
感じてな。」って。

 

鷹さんの、そんな氣持ちが
わたしは ただ ただ嬉しかった。


本当に嬉しかった。


それだけでも、もう感無量。(また?笑)

 

お互いに着ているものを脱ぎ裸になった。

わたしは、、

ちょっと恥ずかしくって
下着だけ(パンツね♡)の姿になった。

鷹さんに会うときのために
可愛いパンツ買ってたから♡
えへ♡ 笑


自分の中に、
こんな可愛らしい自分がいることを
わたしは久しぶりに感じながら
すでに 幸せだった。


わたしね、何年も男性に触れられてなかった。


だけど
中途半端なSEXならわたしはいらない。
しない方がマシだとも本氣で思ってた。


中途半端なSEXするくらいなら
1人で豊かなイマジネーション力を使って
1人まぐわいした方が何百倍も
氣持ちがいいから。


「おいで」


って優しく鷹さんはわたしの
身体を引き寄せ
背中からハグしてくれた。


そして ゆっくり優しく優しく
背中や首筋に指を這わせる。

 

ああ、、


もうだめ、


すでに逝きそう。(はやっ!!)

 

氣持ちいい、、
氣持ちいい、、、、。


すごく氣持ちよくて
身体が反応せざるを得ない。


わたしはとってもエロなことは
間違いないんだけども

実はとっても恥ずかしがりやで
とっても乙女チックなんだよ。


本当はちょっとドキドキしてたし
やっぱり緊張してた、と思う。


だけど、、


鷹さんは ずっとずっと


「君が 素直に氣持ちよくなってくれることこそが、僕にとっての、男にとっての最大の慶び、
それこそが、男性の存在する意味だから。」

みたいなことを何度も言ってくれてたから、、


「すべてを委ねよう、鷹さんに委ねて
揺られよう」って

素直に氣持ちよさを表現しよう、って
思った。


だから、、


後ろからハグされて
首筋や背中、耳を触れられるだけで

わたしは もう 、、

逝きそうになる。


声がでる。

身体が 勝手に踊りだす。

 

こんなにも優しく、
長く 長く 熱く


慈しむように身体に触れられたことが
あっただろうか、、、、

 

わたし、、、


氣がつくと涙が溢れて溢れて
泣いてしまってた。


そう。

嬉しすぎて、、、


自分が女として生まれてきて
こんな風に

たくさんたくさん感じてほしい、

女性はそれだけで素晴らしい、

おっぱいちっちゃくったって
垂れてたって

そんなの氣にしなくていい。

なにも氣にすることなく


ただ たくさん感じて。

、、と、、


真っ直ぐに伝えてくれていた鷹さんに
身を委ねる幸せを噛み締めながら、、

泣いた。


鷹さんは、ゆっくり優しくゆっくりゆっくり
わたしの身体に触れていく。


わたしの身体は、まるで
全身性感帯になったかのように、


どこに触れられていても
氣持ちがよくってたまらなくって


自然と、、
勝手に腰が動きだす。


でも、鷹さんは、
わたしの最大重要ポイントには
(わかるよね?笑)

まったく触れることなく


腰、背中、首筋、に触れ
耳を丹念に優しくひたすら愛撫。


身体が熱く、
トロけてしまうか、と思うくらい
すべてが エクスタシーだった。

わたしの重要ポイントは
からだすべてじゃん!!


って、自分ツッコミしたくなるほどに
全身性感帯になってしまっているのだ。


女は 素晴らしいね♡

なんて幸せなんだろう♡

こんなにも感じられる このからだ。


自分のことが、、
さらに とっても大好きになりそうだよ♡

 

まぶたも、髪の毛も
耳も、首筋も、背中も、腰も
指、手のひら、おへそ、、、

すべてが性感帯なんだよ。
(みんな、知ってた?)


鷹さんに触れられながら
思い出してくる感覚。

それは、、、

女性のからだは無限大なんだ、ってこと。


こんな無限大な からだを女性は
みんな持ってることを
本当に知っている男性は
一体どれほど存在するのだろう。


そして
どれほどの女性が
自分にそんなにも素晴らしく感じる力を
持っていることを知っているのだろう。

 

もっと 感じて。

もっと素直に。


からだを開くことは
心を開くこと。


心が開けば
からだも開いていくよ。


鷹さんは
わたしの心を開き、
からだを開き、
宇宙を感じさせてくれる人だった。


まだ、1度もわたしの最大重要ポイントに
触れることなく

眠たくなる鷹さん、、笑


わたしは
十二分に出来上がった熱いからだを
1人感じながら
くねくねしながら、、笑
(だって、腰が勝手に動いちゃう)


そんな時間すら、なんだか氣持ちよくって
心地よくって、幸せだった。


わたし、こんな状態で寝れるかなあ、、


と思いながら

いつの間にか 一緒にウトウト。


ふっ、と氣がつくと、
また鷹さんの手がわたしのからだに
触れて後ろから優しく強く抱きしめられる。


ああ、、

鷹さん。


氣持ちいい。


氣持ちいいよ。


って、できる限り伝えた。

ハッキリ言ってしまうと
どの瞬間も、すべて氣持ちよくて
たまらなくって

言葉が出ないくらいだったから。
(いや、本当に、、)

 

初めて、、

初めてわたしの最大重要ポイントに
鷹さんが触れたとき、、


わたし、あの瞬間
もう昇天してたんじゃないだろうか。


氣持ちがよすぎて
声がでない? ほどに氣持ちがよくて

でも。

からだは ビクビクと反応しちゃう。


わたしはトロトロになって
このまま溶けてしまうんじゃないかな。


鷹さんとのまぐわいは
時間の許す限り延々と続く。


一般的なSEX(まぐわい)が どんなものか、は
よくわからないけれど


わたしがいままで これがSEX、だと
感じていたもの、とは
なにかが、、

決定的に違っていたように思う。


これはやったことがある人じゃないと
わからない感覚なのかも。


鷹さんが言ってた。


「男はね、射精することだけが
快感じゃない、確かに射精するのは
氣持ちがいいけれど、、
女をどれだけ濡らし感じさせること、
その恍惚な女を見る快感、
それこそが 男の慶びだから」


みたいな感じのこと。


そんな意識がある男性と
そうでない男性の差は


果てしなく大きい。


そんな意識がある男性と
出逢えた貴方はおめでとう!! 超ハッピー♡


そんな意識すらない男性と出逢ったならば

「SEXって、こんなもの」

だと自分を納得させ
テキトーな演技をしながら
やりすごすのか、
「SEXはそんなにスキじゃありません。」的な感じになりSEXレスになってしまう、、か
どうかは わからないけども。


女性のみなさん♡

もっと氣持ちよくなることに貪欲になろうよ♡

なにを隠そう、
女性の貴方が実は鍵を握ってるんだから。


感受性豊かな女であるわたしたちが
男性に 女って、こんな風にも
たくさんたくさん感じられるんだよ、

「もっと〜してほしい」

「こんな風な SEXがしたい」

「本当は、こんな風にされると
痛いだけだった。もっと優しくゆっくり触れてほしい」

などなど、きっとたくさんあるだろう
違和感をや こんな風に扱ってほしいんだよ、ってことをパートナーに、男性に 伝えることを
どうか恥ずかしがらないで
どうか 諦めないで

って、なんだか、いま強くそう思う。

愛に溢れた豊かなまぐわいに
行き着くカップルが増えれば
増えるほどに、、

世界は平和になるのだから♡


こんなに素晴らしい心温まる触れ合い
(まぐわい)ができることを知った人は
自分の中に常に平安が存在するはずだから。


だから、わたしも
なにが できるかわからないけれど
こういったことを伝えて
拡げていきたい、と思った。


女性は素晴らしい。

男性も素晴らしい。


お互いの素晴らしい違いを
感じ尽くしながら
慈しみ、からだを開き
溶け合える(融合♡)ような
そんな SEX、、


SEX、って呼び名ね、、
やっぱり違和感がある。


だから、いまはわたし
まぐわいって言葉がしっくりくるよ。

 


鷹さんとのまぐわい。

わたしが妄想していた通り(笑)
素晴らしいまぐわいとなった。


女って素敵♡


わたし女に生まれてきて
ほんっっっっとによかった✨


そんな風に心から感じられる
鷹さんとのまぐわい話はこれにて おしまい♡

もっと詳しく話せるには話せるけども
あとは、貴方のイマジネーションを
ふんだんに使い 妄想してみてね♡ 笑

鷹さん♡
最高に愛溢れる まぐわいをありがとう✨


とってもとってもとーっても大満足♡

しかし、エンドレスなわたしのからだ。

まだまだ 時間たりなかったかも、、笑


女ってどこまでもどこまでも限りなく
無限大なのね♡


びば!!女体✨
素晴らしいね♡


『すべてをさらけ出して
ひとつになって魂の融合
わたしは愛をからだすべて
細胞のすべてで感じたかったんだよ、
きっと ずっと、、、』

 

*鷹さんのラブレターからちょいと抜粋*


ただ一度のまぐわいで
一生を満たすような
そんな魂のまぐわい
時空を超えた触れあいでありたい

人間の狭い思い込み
有限の肉体存在を超越して異次元に飛翔して
人間をこえて
言葉をこえて

お互いに 神として まぐわふ


アタマでは認識できない世界
しかし身体といふ魂はわかっている

ただ 僕らは
すべてを開いて
すべてを差し出して
そのなにかを 迎えるだけ

聖にして狂氣にして
エロ全開にして
まじり合い とけ合ふ

 

ただ 一度のまぐわいだとしても
その体験した時空に
いつでも意識をむけさえすれば
いつも 光が降り注ぎ
よろこびが溢れだすようなまぐ愛を
一瞬にして永遠の∞ 】