読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第269話【無人島三回忌】フライト前夜

f:id:taka664:20170507182025j:image

2014年に春から、夏まで沖縄の

西表島無人島で暮らした

あれから、3年、再訪する

 


f:id:taka664:20170507182415j:image

だんだんの村ともしばしお別れ

 


f:id:taka664:20170507182526j:image

ナップザック一つの軽装

サバ缶はヤシガニを捕まえるための餌だがうまくいくか?

マッチはライターの持ち込みが

一個に制限されているから

流木焚き火をするために

 


f:id:taka664:20170507182734j:image

 

台所は相も変わらず、放置モードのまま

出立だ

僕は何で掃除、片付けをしないのか?

過去には興味がないからだ

終わったことには関心がなくなるからだ(笑)

 


f:id:taka664:20170507183422j:image

空港で没収されるかもしらん三点

 

・カッターナイフ:包丁代わり

・懐中電灯:電池がだめなんだな

・折り畳みノコギリ:また椰子の実が流れ着いているはずだ、食べる為にはカラをわらなければならない

 


f:id:taka664:20170507185014j:image

まぐ愛は異次元フライトだが、無人島もまた異空間フライトだ

無人島の僕の目はいったい何を見るのだろう

心は何を想うのだろう

楽しみはこれからだ

 フライト前夜 2017年5月7日 by鷹