まぐ愛秘話

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第266話【大根は死なない】火の鳥:いのちの再生

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【大根寿命】

越冬用の大根だ
雪降り前までぎりぎり畑に置かれた大根
土を付けたままだが、4ヶ月後の今も元気だ
しおれていない!88円のサンマを焼いた、大根おろしで食べたのさ


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生きているということは命がある限り、萎シオれていないのだ
君のおまんこにしてからがそうだ
何年、使ってなかろうが、そのいのちは一瞬で蘇生する
この間の諏訪湖の女性もそうだった
諏訪湖で、彼女にとって20年ぶりくらいのセックスだった
だが一瞬でとろけ、濡れた それはもうシーツまで・・・

きのう、ビールと一緒にある本をもらった
『夫のちんぽが入らない』


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本は読めなくなったが、この本は読めた まだ半分だが
そうおまんこは命そのものなのだ、単なるセックスではない
おまんこはいのちの凝縮なのだ
生き方がそこに凝縮されている
量子力学 物質であると同時に意識だ それがおまんこ)
大半の女性がいまだに痛いセックスをしている
たぶん9割の女性がそうだ(笑)
ひとえに男が下手だからなのだが・・・ それもまた人生~♪

まぐ愛には賞味期限というものがない
死ぬまでいのちはまぐ愛なのだ
自体の中で神と人とがまぐ合っていることの象徴

大根を見て思う
いのちはおまんこに凝縮されている
君のおまんこを見つめなさい
枯れてしなびているかに見えても大丈夫!いのちは大丈夫なのだ
もしダメだと自信をなくしかけていまならば、僕のところにおいでなさい
蘇生してあげるから By鷹


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