まぐ愛秘話

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第242話【リアルまぐ愛セッション】

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鷹亭にまぐ愛セッションを

受けに来た女性が帰りのバスの中で

書いてくれた

僕のリアルなまぐ愛セッションレポートです

以下(長いです)

 

たかさん
この二日間本当にありがとうございました。
1月に自分の直感に従い、申し込んだ後も
思考が働き、不安や罪悪感などが入り混じり
何度か新潟行きを御断りしようと思ったときも
ありました。

でも、今、心から行ってよかったなと思っています。

1日目、出迎えてくれたたかさんに身体が硬直し、緊張感が抜けなかったのですが、
徐々にたかさんのリードで緊張が解けて、たかさん宅までいくまでには幾分気持ちが楽になっていました。

早速、到着したらまぐあいが始まり、、、。
そのまぐあいは身体の性感帯をくまなく刺激される、
とても優しい愛撫で、とても時間を忘れるくらい
長い間続きました。
私が経験してきた愛撫は大抵15分程度。私が感じてることが重要ではなく、男性が性器を勃起させるための行為でしかなかったように思います。

まぐあいでの愛撫では私の感覚を優先して頂き
私の感じるペースを見ながら進んでいきました。

胸や女性器の舌の愛撫が優しくて。
意識が飛んでいきそうになるくらい気持ちがよくて。

また、自分の知らなかった性感帯も発見、開発されたようです。私の場合は耳と背中からお尻。特に耳は刺激されると何度も何度も喘いでいきそうになりました。

性器は一人エッチの時はクリトリスが一番感じて
いきやすいので、そこは私はクリトリスを、たかさんは
膣中を刺激し、快感の高まりと共にのぼりつめて
いき果てました。

2回ほど眠たくなり、少し互いに寝たようですけど、
夕方の4時から、食事休憩を省いた明け方まで
まぐあいが続きました。

私はセックスとしての今までの1回の行為に
それだけの時間を費やしたことがなく
疲れるのではないか、愛液が枯れちゃうのではないか
と思ったのですが、

たかさんの優しいリードに身を任せていると
快感の海に浮かんでるかのように
ずっと気持ちよくて。

疲れるどころかエネルギーが満ち満ちてくるし、
愛液も泉のようにコンコンと湧き出ているのが
自分でもわかったのです。

今までのセックスでしたら男性のピストン運動で
終わったあとぐったりで、翌朝まで疲れが残ることも
あったのに。

とても不思議な感覚でした。

2日目に続く。

 

 

2日目

早朝もどちらからという感じでもなく、触れ合いから
まぐあいが始まり昼前まで続きました。

その時には自分がどこが感じやすいか
わかっていたので
いろいろな場面で自分が気持ちよい対位を探りながら快感を楽しんでいる自分がいました。

恥じらいから開放され、自由に喘ぎ、「気持ちいい!」
を言葉にしてました。

そんな自分が素直に好きで、自己表現できてることに
喜びを見出せました。

そんな淫らな私もたかさんはそばで寄り添って
サポートしてくれていました。

今までのセックスでは全く積極的になれなかったのに。
そこにはまるで別人のような自分がいたのです。

それがきっと本来の私なのでしょう。

1日目は主にクリトリスの刺激でいきましたが
2日目はクリトリスよりも膣中の刺激でいきました。
緩やかな螺旋階段を
のぼっていくかのように、ゆっくり、でも
確実に快感の高まりを感じました。


たかさんとのまぐあいはセックスのそれとは大きく異なっていました。

まぐあいは女性が主体となり、まずは女性の感覚を大切にしながら、男性が寄り添い、ともに満ち足りていくこと。それもとても丁寧に時間をかけて高め合うものです。

本当のまぐあいを経験してわかったこと。

・全て答えは自分の中にあること。

・自分自身が神の存在で、自分の意識によって
どのようにも創造できること。

・自分の中に無限の宇宙があり、自由があること。

・頭だけでなく、身体の感覚に意識を向けていくと
そこに気づきや答えがある

 

 

たかさん

貴方との時間忘れないでしょう。
まぐあいによって
本当の意味での愛や生きることを知りました。

貴方との別れ際、恋人と別れるような辛さも
正直感じましたが

それよりも、深い愛を教えてくれた存在ということ
がわかった感謝の涙でした。

2日間のこと身体に刻み込んだつもりなので
この貴重な体験を大切に
ミラクルな女に更になっていきます(笑

たかさんとの出会いを内なる神に感謝して
今度お会いする時は最高にいい女になったな〜
と言われたいな(*^_^*)

50歳を迎えるのが楽しみです✨✨

まぐあいや囲炉裏を囲んだおしゃべり
どれも楽しかった。語らいやまぐあいなどのたかさんの
波長が心地よかったな。
誰にも話せないことをバカにせずに真剣に
向き合ってくれてる人がいたことが
私にとっては奇跡としか言いようがないのですから。

最後に連れて行ってくれた温泉のように
暖かくて、リラックスできました。

書きながら大泣きしてますが
気持ちを切り替えていきますね。

ありがとう😊