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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第226話【吸引快感】開発された女体は吸引する 「蛸壺女体」と呼ぼう

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今年の課題は女性体を幸福な身体に引き上げることにある

その目的の到達点がこれだ

『蛸壺女体』

いかがであるか?
すでに予感したり、ご存じの方もおられるやもしれないがあらためて書く

これまでも何度か触れているはずだが、僕はつぎつぎと忘れていくから

新年を迎えたことでもあるし、ここに記す

 

『蛸壺女体』

僕は物事を美しい言葉で語るのを好まない

いのちはリアルだからだ

いのちは醜く、汚く、時に悪臭を放つ

それを美しく飾ろうとするのは人間の性かも知れないが

僕はあるがままに見据えるのが好きだ

醜く、きたなく、悪臭にたいして是ゼという態度をとる

たいていの者は辟易ヘキエキして逃げ出すが、かまわない

 

女性の性感は開発されるものである

男性によって愛でられ、身体は熟し、開かれていくのである

それは果物が生長して熟すのと似ている

ただ果物は放っておいても育つが、女性体の場合は男性の手入れ(養育)が不可欠である点が異なる

 

さてざっくりと言えば

女性が100人居るとする

逝くというエクスタシーを味わえている身体は10人くらいだな

まずは逝くという身体にならなければ女性として悲しいだろう

逝けない人は僕のところにおいでなさい

鷹亭自然まぐ愛セッション場が用意されている

 

その10人の中から、『蛸壺女体』に開花した女性は

現代では少なくなってたぶん1人くらいでしょう(笑)

正確には知らない

確かめても居ないからね いい加減というか僕の直感、憶測です

私は『蛸壺の持ち主です』と教えてくれたらありがたいのだけれど、ね

 

結論を言いましょう

『蛸壺女体開花法』です

※こういうストレートな表現を嫌うのが現代人の癖でしょう
体裁良く美しい言葉で言えばいいのでしょうが、僕はストレートに飾り無く言うのが好きなのであしからず

男の責任が重大です

相も変わらぬピストン運動を誇る若き男は論外、まずダメでしょう

イヤ僕はという若い方が居たら僕に自慢して欲しいのですが、ね

『不動のまぐ愛』をマスターすることです

そう動いてはダメです!

射精なんぞを抑えられないようではムリムリ!!

まず女体を潤すことができないようでは話にならない

女貝を濡らすことができなければ始まらない!

貝が濡れてもぞもぞと動きだすのをじっくりと時間をかけて待つ、それが男たる者の甲斐性です

それから挿入するのだけれど動かない!

 

男は自分から動いたら負けです

動いたらダメなのですよ

 

渓流釣りでは渓流でエサを静かに流れに漂わせる

岩魚がそれに食いつくのをじっくりと待つ

岩魚にムリにエサを食わせようなんて考えないでしょう!

 

貝が時熟して動きだし、のたうつような欲情に駆られるまでただ耐えて待つ

女性性器の独立生物が動き出すのをじっと待つ

女性が自らの欲情で蠢き出すのをただ待つのです

蛸が蛸壺から出てきて、内部の情欲で勝手に吸引を始めるそれまで待つ

吸引が始まったならば・・・・

 

その快感は男にとっても、吸引する女性にとってもえも知れない快感であるのです 

    おしまい

                          By鷹

おまけ

きょうある濃人がコメントをくれた
僕の記事と同期しているので、お裾分けしましょう

 

なんかね、 すごく久しぶりにリビングソファーで オナニーした。 お昼に投稿した記事から、 火がついたみたい(笑) もう、手を恥骨にあてているだけの段階から 熱すぎてしょうがなかったから。 でね、 しばらく恥骨にあてたまま何回も逝って、 その凄いかんじが 鷹と始まって何ヶ月かの頃を思い出すほどだった。 (求めて仕方がない、入れてほしくて仕方がないかんじ) そのあとで左手の中指を 徐々に入れていったの。 少し入るだけでも ものすごい感じるから、 奥の方まで入るのに かなり時間がかかった。 指を入れると、 微細電流が流れている感覚をいつも感じるけど、 そのままにして味わっていたら すごい勢いで吸引されるようなちからを感じた。 激しく逝ってしまってからも 指はずっと吸い続けられていて、 そのままにして眠ったら ほんとうにきもちがよかったよ。 子宮の方から吸い上げるような感じは 今までも何度も感じたことがあるけど、 今日の吸引力はすごかったなぁ

 

蛸壺女体となれば、自分自身でオナニーで再現できます

この彼女のようにです

僕のように指だけで食いつかせることもできます(笑)

                2017年1月10日