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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第99話【蔑視あるいは無視】君は人体でもっとも大切なものを尊んでいない

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名前がないのは奴隷囚人番号だ

名前を呼ばれないと言うことは存在が認められていないということだ

無視だ

徹底した無視戦略、それがおまんこ
昼日中、誰も堂々とおまんこを口に出さない!
生きる上でかけがえがない、最も大事な器官に正式名称がない!

 

毎朝、神棚に額ずく人はまだいる

だが毎日、おまんこに額ずく人はいない!

それほどの蔑視を受けている

 

大麻の比ではない

賢き人は大麻を擁護する

だがおまんこを誰が擁護しているか?

法律以上に女性器がおとしめられていることに誰が憤りを感じているのか?

大麻の擁護意見を聴くたびに、それは真実かと疑うのだ

それは君の真実の叫びであるのか?

体裁テイサイではないかと僕は言うのだ

 

真実であればなぜこれおどまでにおとしめられている「おまんこ」の復権を叫ばないのか?

大麻は賢かろうが雑草にすぎない

ゲンノショウコドクダミと同様な植物界の一種にすぎない

ゲンノショウコドクダミの蔑視と同じだ

だがおまんこは君の身体そのものだ

なによりも大事な臓器なのだ

そこからすべてが産まれる人体のかけがえが無い財産だ 究極の至宝だ

それがなければいのちの存在はない

それに名前がない!

それを君は尊ばない!

あがめない

口にして讃えない

ひたすらに無視をする

なかったフリをする

名前がない

名前を唱えない

それは蔑視だ 違うか?!

大麻という法律の問題ではない

君の意識の問題だ

 

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 朝起きて書き出したが、目がちらちらする

パソコンの見過ぎでなる現象だ

きのうは「リアルまぐ愛体験集」を作っていた

二日目で24人の体験談が収録された

今日は休むかな

 

おまんこを言わず、セックスを語らない人間は滅ぶな

人間を憂うるならば、セックスを語りまぐ愛を堂々と語れる世の中にしなければならない

 

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呼ばないことによって無視するのは

悪しき法律以上に悪しき行為だ

法律ならば法律のせいにすれば逃げられる

だがセックスを語らないのは君自身の問題だ

君の問題なのだよ

誰のせいにもできないさ

 

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愛しあう行為も尊敬されていない

蔑視されて闇に隠れて後ろめたい思いでこそこそと行為されている

愛しあう行為にも尊称がない

セックスと誰もがゆがめられた輸入の言葉で言われているに過ぎない

アメリカに負ける前は何か尊く、親しい言葉があったはずだ

僕は縄文時代には興味がない

興味があるのは、現代であって

この現代に身体をもってやってきた自分自身に興味がある

過去生には興味はない

 

セックスは身体の歓びで止まる

それ以上の意識はない

そこで「まぐ愛」という言葉を与えた

言葉を与えればそれは成るのだ

不食はそれだ

 

セックスは身体の歓びを上限とする

まぐ愛はさらに魂を注いでいる

だから肉体という有限の歓びを、まぐ愛という魂の無限の領域に拡張した

 

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「おまんこ」と口にしないで

「まぐ愛」も語らない君のいのちというのはどうなっているんだ?

 

「おまんこ」と「まぐ愛」以上に大切な何があるというのか

不食」、食う・食わないなんてどうでもいいことだ

たった一つ、かけがえが無いものは「おまんこ」であり「まぐ愛」だ

 らぶおーる

 

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