まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第94話"魂で抱きしめる" を YouTube で見る


魂で抱きしめる

渓流を歩いていてつぶやいたのだ

ようやくにして、魂で抱きしめることを覚えたと

自分で言うけれど、僕はとても正直に生きてきたと思う

自分の思いに忠実に生きてきた

親を泣かせても、子を泣かせても自分の思いを貫いた

世間に評価されようがされまいが、自分に生きてきた

その僕が変わらずに追いかけてきたのはまぐ愛だった

 

人と人とがつながるのは言葉ではないとして

言葉は意識して、あるいは無意識でウソをつくから信頼ができない

だが身体はウソをつかない

だからセックスが好きだった

だからひたすらにそれを追い求めてきたのだろうと思う

正直な僕は65歳になっても追い求め続けている

 

二度結婚して、二度とも別れた

痛い思いもしてきた

不倫も何度か体験した

500万円の慰謝料を吹きかけられたこともあった(笑) もちろん払っていない

狂気に陥った女性から逃げたことも何度かある

かっこいいばかりではなかった

自分の弱さ、不完全さも味わった

いまでも戸惑いながら愛を交わしている

探究心は変わらない

人間の力、それはつまり自分の力だが、それを拡張したかった

宇宙人に寄らず、神に寄らず、他者に寄らず

ただ自分にのみ寄って

人の智恵ではなく、自分の体験によって

 

言葉の力(アタマ)は10%に過ぎない

その10%が人間であり、自分だと思いこんでいる

だがその自分とは遙かに広大な領域を持っているのだ

そのことを10年以上にわたる飲尿、尿塗布で悟った

アタマでは病気を癒やせない、だが身体は病気を治すことを知っている!

この驚異!

自分の身体はすべてを知っている

自分には自分に理解できない力があるという体感だ

 

言葉で愛しあうということが信頼できなかった

だから身体を追いもとめた

セックスに向かった ストレートに正直に

だから今でも挨拶は

「いいまぐ愛をしている?」

「まぐ合おうよ」だ

誰よりも正直な僕の言葉だ(笑)

 

気がつくと肉体年齢65歳になっている

65歳というのがピンとこないのだ

相変わらず僕は少年の眼差しで目に見えるものを見ているからだ

決して老いた眼差しではない

 

身体を閉じていく者が多い中で僕は身体にあり続けてきた

アタマに寄ることから離れた

これは天性の才能だな

アタマが使えないことも幸いしている(笑)

 

長くなった

何が言いたいのか

ようやくにして、身体をこえて、魂でまぐ合う領域に辿り着いたと

渓流の水に濡れながら思ったそのことを君に伝えたかったのだ

 らびゅー らぶおーる

 

※今朝メッセージをくれた未見の濃人がいる

 彼女のメッセージをシェアする

 

おはようございます~😆💕

昨日から、鷹さんにのめり込んでます。ブログやYouTubeをみて
やっと固く固く閉じていた心と身体がやんわりとなってきました。
ずっとずっと奥の方では叫んでいたんだと思います。
命の歓喜を味わいたい、満たされたいって。
生まれたときからみんな簡単に歓喜を味わえられる、と思って生まれてきたのに、性の事を口に出したら怒られる時代だってから

封印してしまったんだな。
タブーにしてしまった。
夫とも私が求めたているまぐ愛は
できていない。
ずっと彼に怒りをぶつけていた。
世の中の男はこんなもんだと。
手を繋ぐだけで、肩を抱き寄せて
目と目で見つめ合うだけで
もうそれだけで幸せ❤なんだよ。
何でわかってくれないんだろう。
もういいや。ただこのまま枯れはてていくのは嫌だったから
本能が鷹さんを探り当てたかも
しれない。
私が死んでしまう前の最期の砦?(笑)
でも、気づいてよかった❤
だって鷹さんのふみをよみながら
あたたかさがやさしさが体温がよみがえってきた。
子宮の中にじんわりと灯りが灯った。
初めは、わからんちんの夫や
世の男性に渇をいれちゃるつもり
だったけど、それよりも
干からびていた私の身体がやんわり潤ってほうの喜びがおおきい🎵

砂漠化していたのは、わからんちんは、私の方だったなー。(笑)

嬉しい🎵😍🎵よかった❤
いまはただそれだけ。
息してる感覚。
鷹さん❤ラブ💓😍💓