まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第90話【キノコの気持ち】今日は近くの山にキノコ狩りだ ナメコはないか?と

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キノコをとってあげたい気持ち

そんなに食べたいからではない

まぐ愛と同じだな

僕がキノコを採らないと、だれにも食べられることなく、キノコは朽ちる

女性も同じだ

僕が触れてやらなければ、女体は花開くことなく一生を終わる

もったいないぢゃないか

あたらないのちを!

 

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 このキノコわかるかな?

悪名高き「月夜茸」ツキヨタケ

肉厚で、シイタケみたいなキノコだ

僕もすっかりだまされて食べた!

毒キノコはうまいのだよ

油炒めで食べて美味いものだから、さらにフライパンで炒めて二杯食べた!

2時間後、凄い吐瀉だった、吐いたなぁ

だがそれでお終い

水仙の球根を食べた時も同様だった 吐いてお終い

人体は優れて毒にも対応できるのだよ

 

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このキノコわかるかな?

僕もわからないのだが・・・

村の古老にきいたが、生まれてからついぞ見たことがないキノコだと言う

中国で高貴なキノコとされている「山伏茸」ヤマブシタケらしくもある

食えるか食えないか?食ってみればわかるさな

愛し合えるか相性悪いか?

愛し合ってみればわかるさねぇ!

愛し合わない限り、いつまでたってもわからない

セックスをしなければ本当の相性はわからないさ

交際後、一年経ってからセックスして信実をしるよりか

その日のうちにまぐあったほうが早い

無駄時間は省けるよ(笑)


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 都会の人間は知らないみたいだが、地方の人間は知っている

ブナと並んで二大樹木であるナラの木が、全国で壊滅的な立ち枯れにあっている

ブナの木までが死ぬようになったならば人間も終わりだろうと僕は見ている

 

ナラの木は壊滅的だと思ってきたが

いやいやそうでもない

虫にやられないで生き残っているナラの木がかなりあることに気が付いた

すべてのナラの木がやられたとショックだったのだが

したたかに生き延びている木もしっかりとあったのだ

 

人間と同じだな

現代という病気環境の世界で、病気などはどこ吹く風と

しっかりと健康で長生きしている人間がいる

ナラの木と同じだな

すべてが立ち枯れるのではない

大半が病気になろうと、それはその木や人間の選択の自由だ

僕はひとりしたたかに元気で生き、死ぬまで元気で生きるのだ!

それは僕の選択の自由だから


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縛り合う愛

束縛し合う快感!

僕はまっぴらだが(笑)


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 倒れていた大木

珍しくナラ以外の樹が倒れていた

根元をのぞき込んだら、樹の中に空洞ができていた

人も外見ではわからない

言葉ではわからない(笑)

誰でも言葉ではかっこいいことを言えるからねぇ

ネット社会はとくにそうだ、正体がわかりにくい

正体を暴くには会って見ることだ

さわって見ることでそれでかなりわかる

皮膚に触ってみるといい(笑)


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 長く書いた

長い文章が嫌いな僕の長い文章と写真でした

つい写真が撮れたので、説明で長くなった

写真を見てその人の心がわかれば文章なんぞはいらないのだが

 らびゅー