まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第77話【男の苦手なもの】お喋りとお触りを制するものはまぐ愛の覇者である

f:id:taka664:20161010202712j:image

女が求めているもので、男が与えきれない二つのものがある

君(男)は実感できるかな

まず女はお喋りで愛撫して欲しいのだよ

さらに女は欲深いことにそれだけでなく、お触りを求めている!

 

お喋りはぜんぎであり、それはもう本番以上にまぐ愛でもあるのだ

お喋りで濡らすのだよ

できた男は秘かにお喋りだけで女を逝かせているのだ

女はしとやかだから逝ったとは言わないから男たるもの

わからないだけだ(笑)

知らずに逝かせている男こそ、男の中の男だ

バカのピストン運動、愚の骨頂!さ ねぇ、女たちぃ~

 

おしゃべり、そして軽いお触りでそれで女性を逝かせられるのならば

ねぇ 裸になる必要なんかないんさ

現代女は裸を隠すことによって防備するのだが、無駄だよ

僕にはね

君(女)が着飾っていようと関係がない

上着を貫いて君のセンターに僕は手を伸ばすのだから

いや手は伸ばさないんだ 何で君のセンターは揺さぶり濡らすのだろうか?

なんでかわからんがそうなっている

濡らして逝かせるのは一物ではない 性器なんて要らないと言ったのはすでに

10年も前の、昔の話であるから忘れたぜぃ

 

f:id:taka664:20161009144858j:plain

君が長くモテてようとするならば

そう一生、モテてて困らない生涯を送りたいならば

この二つを憶えなさい

これは誰にでもできることだ

アタマのいい話をしなさい!では、アタマの悪い者は泣くしかない

天は君にない財産を与えはしないさ

アタマを使えというんぢゃない

アタマを使うな!

アタマを使わないでお喋りしなさいと言っているんだぉ~

そうして服の上からさわることを憶えるのだ

もちろん、ハグができたならばいいねぇ ロングはぐ

 

さわり方は、たかがお触りされどお触りと心得なさい

僕は初対面でもすぐに女性のおっぱいに触れる

君はまだ無理だ(笑)

僕を真似たアホなシロウが、うっかり僕の真似をして、僕に続いてなにげにおっぱいに触ったものだからさんざんな目に遭ったのは、思い出して今でも笑える痛快事だったのだよ

さてさわり方はそう、デリケートにだ

最初はゆっくりと、だんだん距離を狭めていってだね

そう女性器にふれるがごときの扱いで!

そういうデリケートな触れ方ができるようになれば、服の上からデモだよ

君は一人前の男になれるだろう

女はみんな痛くされて泣いているのだ

性器が萎縮して、歓びどころでは無いのだよ

 

服の上からでもやさしく女性に触れられる君ならば

裸になってペニスをよしんば挿入する事態に陥ったとしても

君は女性に恐怖心と痛みを与えることなく

たくましいが、それだけでなく極めて優しいサーバントとして女性に仕えることができるだろう

 

さあ、言いたいこてゃは言ったかな?

生涯の転ばぬの杖を2本与えます

僕から君へのプレゼントです 

無料だよ 遠慮なく受け取ってくれたまえ

他の誰も与えられない尊い2本の金の杖です

 

お喋りの杖と、お触りの杖です

どこに出かけるときも忘れないようにしなさい!

 君のまぐ愛ライフに乾杯!

 まぐ愛道、杖2本!