まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

体験03話【手紙】 秋の夜は恋文を書こう

鷹さん こんにちわ~♥ 秋だね
稲刈りは終わったのでしょうか。


f:id:taka664:20161010012617j:image

昨年 鷹さんに出逢い 懐に飛び込んで
わたしは人生が変わった。
何度も言ってるね。
しつこくてごめんよ~

鷹さんはなぜモテるのか?
今日 それを考えていた。
メッセージしようと思ったけれど、
「お手紙ちょうだい♥」ってあったから
手紙書くことにした。

私が感じるのは
鷹さんは中庸なんだと思う。

とってもバランスがよくて
あたたかい。

入りこみすぎないし ジャッジしないし
あーしろこーしろとか 言わない。

お前はおかしい とか言わない。

「そうなんかぁー。ほぉー。」って
聞いてくれるだけで、
聞いてないふりしてても
心の奥で聞いていてくれる。

それだけで私は ほんとうに嬉しかった。

今までの人たちは
アドバイスを求めていないのに
社会的な意見を言って 苦しかった。


鷹さんはほんとうに
良い男だよ~♥

そんな良い男に飛びこんだ私も
かなり良い女だよ~♥

この1年で私は
ほんとうに自己肯定力が上がったよ。

ずっと置き去りにしてきた部分の自分を
ありのままに認めるということ。

これをするには
本当にしんどい過程をふんだけれど
あの出来事ですら、どれもこれも
「自分を認める」ために必要で
皆がにくまれ役を買って出てくれたと
やっと思えるようになった。

まだまだ 写真とか急にあがってくると
「死んでしまえ ンゴラァ!!」に
なるんだけどね。

それはあっちの方々も
そうなんだろうなぁと思うし
反面 みんなはもう
忘れてるのかもしれない。

大切だと 愛している と
思っていたことを全部手放してわかったことは

やはりすべて
自分が仕組んでいるということ。

日々の暮らしの中で
起こることもすべて
自分が仕組んでいる。

Sちゃんとは
月に1~2回 逢うのがやっとだけれど、
毎日電話やLINEでまぐあい
ほほえみあっているよ。

リアルまぐあいは ここ最近
Sちゃんがすぐ寝てしまい起きないので
「なんで抱いてくれないんだろう。
抱いてほしい~」とモンモンとし
つい先日 直接
「私はぬくもりとかSちゃんの重みとか
たくさん身体に刻んで帰りたい。
いつも逢えないから 寝てるだけはイヤだ。」
とやっと言えた。

その前にも 何度かトライしたことあったのだけど
「性欲つよい。」とか
「快楽ばかり求めるな。」と言われてしまい
伝わらない状況に悲しさを募らせていたから
やっと言えた。

そうしたら、
やっとわかってくれたみたい。

いや、わかってないかもなぁ。。。

でもまぁ
それはそれで 良いんだろうね。

500キロ 8時間
バスに揺られて来てくれる。

そんな人 今までいなかった。

いつも私が追いかけて行っていたから
ほんとうにうれしいよ。

最近 義父がやたら
「あと3年で死ぬ。」って言うのよ。

めちゃくちゃ元気なんだけどさ、、
もう82歳だから
死ぬのこわいんだろうなと思う。

でも どうせ死ぬのだから
死ぬときには
愛された記憶を 持っていってほしいと思う。

だから私がやりたいと思うことを
義父に 今してる。

かなり とまどっているよ 義父。

でも 喜んでる。。。


これもね、
Sちゃんと出逢ったことによる
福音なんだよね。

Sちゃんはいつもわたしに
家族を大切にしろ 家族を大切にしろ と言うの。

自分が家族をこわしたからこそ、、なんだろうね。

Sちゃんは全力で
わたしを愛してくれる。

わたしが落ち込んだり 迷ったりしても
待っていてくれる。

Sちゃんが私を叱るのは、
自己否定したり

自分の気持ちが乗らないのに
世間体で動こうとするとき。

めっちゃくちゃ怒る。
マジこわい ビビる!!

けれど、
必ず 深い愛でくるんでくれる。

いつもいつも
お前はいい女やから
安心して 堂々と生きろ!
と言ってくれる。

「お前は良い女だ。」と
初めて言ってくれたのは
鷹さんだったから
2人目だね♥♥♥

んもー
わたしはほんとうに 幸せだよ。

ずっと 電信柱のかげから人の笑顔を見ては
ねたんでた。

そして私は
幸せになる資格はないと
思っていた。

鷹さんと出逢って
「女」として生きて良いと
自分にやっと許可を出して

Sちゃんとまぐあいの日々を
送っている今、
家族との関係も良くなった。

やっぱり まぐあいはエネルギーであって、
まぐあいによって
愛し愛される記憶や経験こそが
人間として生きるだいごみなんだろうなぁと
私は思う。

そんなこんなで
まぐあいの日々を送っていると、
日々おこるささいなことが
ほんとうちっぽけにみえてくる。

ちいさなことでウジウジしないで、
目の前にいる 愛してくれる人と
存分にまぐあうことこそが
私の社会貢献なのだと思う。

こんなにおだやかでおだやかで
ひたすらおだやかで
外に出かける必要もない日々が
私にやってくるとは思わなかった。

鷹さんありがとう。
愛してるよ~♥

稲刈りがんばれ~
醗酵 がんばれ~ あはは!!

またいつかお目にかかれる日を
楽しみにしています。

YS