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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第69話【いのちの不感症】 不感症をやゆするが、僕等の存在が実へ不感症なのではないか

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うまく説明できるかどうかと思いながら書く

僕の嫌いな長い文章になるが悪しからず

 

女性に対しては不感症というプレッシャーを与えているが

男性という存在にはそれを不問にふしている

男性というよりか人間に対してだ

実は人間存在は不感症である!という問いかけだ

 

いのちの歓びを感じていないのでは無いかということだ

女性はセックスにおいて快感を得るのが当たり前であるように

人間は人間であることにおいて、それだけで、存在そのもので快感の存在であるというのが正しい姿なのではないのか、いう問いかけだ

僕の問いかけが理解できるだろうか?

 

人間存在の真実はエクスタシーにある By鷹

 

これが新しいテーマであり、新しい問いかけだ

 

発端の一つには、なぜ9割の女性はエクスタシーを知らないのか?

から始まっている

そうしてなぜ男性は手をつなぐ快感がわからないのか?

さらに、意識の交感だけで濡れて、逝くことができるという声交の実験がベースにある

人は声を交わすことによって逝くことができるというテーゼだ

声を交わすことによって逝くことができる

これはたぶん間違いが無い 何人かとの実験から言える

肉体を交わさなくても、声を交わすことによって男女は逝けるのだ

その時にはしかし意識がそれを受け入れていなければならぬ

声で逝けると思っていなければ逝けない

これは不食の原理と同じだ

食べなければ死ぬと思っている人間は不食をしたならば死ぬ

それと同様に互いの声で逝けるはずが無いと思っている男女は逝けない!

 

そのさらなる進化だ

人間は存在しているだけで濡れて、逝ける! エクスタシー体験ができる

ただ誰もそうは思っていない

誰もそんな事は言わないし、当然に聞かないから意識してみたこともない

 

話を飛躍させる

エクスタシーはどこで感じるのだろうか

前は性器だとかんがえていた

だがセックスで性器を使わないでも快感が得られるとわかった今は

快感は皮膚で得られると僕はかんがえている

では声はどういうことか?

声を交わすことによって逝けるというのは

耳が受信機だ 耳もまた皮膚が変形したものである

まぐ愛→目交いとも書く

見つめ合うことによって濡れ、逝くことができる

目もまた皮膚の一部である

 

万物大気発生説 By鷹

さらに飛躍する!(笑)

快感はどこから生まれるか?

生命(いのち)と同様に、快感は大気から生まれる 生成される

 

話はそれる

女性が逝けないのはなぜか

自分に集中できないからだ

いろんな気がかりが自分に集中することを妨げる

だいたいアタマが邪魔をする エゴが真っ白な自分になることを邪魔するのだ

アタマを真っ白にできる男だけが女を逝かせられるのだ(笑)

 

話はもどる

なぜ人は逝けるのか

性器で逝ける 皮膚で逝ける

そうして快感の因子は大気中に浮遊している

 

そう 大気中の快感を摂取するためには

快感因子を皮膚から取り入れることだ

皮膚で快感を関知することだ

 

しかし人間はまだそれをしていない

それに気がついていない(笑)

 

なぜ無為がいいか

なぜ何もしないほうがいいか

かんがえない方がいいか

Facebookなどに意識を奪われない方がいいか

大気中から快感を取り出すためには

意識をアタマに奪われなことが大事だ

何もしな方がいいのだ

アタマとカラダを空っぽにしておいた方がいいのだよ

 

僕が毎日ごろごろしている理由がここにあります あははですが

 らびゅー らぶおーる 

※全然にして、論理的な文章でなくてごめんなさい

しょうがないのです  飛躍は論理を越えざるを得ないのだよ