まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第65話【リアルまぐ愛チャット】 『まぐ愛三日チャット』の提案 数人でリアルを語り合う

f:id:taka664:20160930102939j:image

まだまだまぐ愛をオープンに語れない人もいる
僕のようにいつでもどこでも裸であるのはまれだ(笑)
みんなきれい事や、美しい言葉に生きている

地球界の褒賞は、醜さであることを忘れている
痛みこそが地球体験の財産であるということを失念している

美しい言葉に憧れてはならない
現実の自分の肉体を生きるべきだと僕は言う
儚いと言われる肉体にこそ、人間の宝はあるのだ

 

天国に憧れるな、理想にくらまされるな

僕等が地球にやってきた基本は傷むためだ

痛みを感じるためだ 天国では痛みは体験ができない

痛みを感じること、『痛みを通じて快へ』とたどること

それが地球体験の極みだ

人の教えで答えを得ることでは無い

自らのいのちを開いて、自らの答えを手にすることだ

人に教えを受けて幸せになったとして、意味はない

イエスの教えや、仏陀の教えにいきることそれは模倣だ

君独自のいのちに生きることだ

真理の模倣では無い

君だけの真実の創造にある

 

 f:id:taka664:20160930102939j:image

それでも仲間は存在する

その仲間と裸になって語り合うのが

新しく提案する『まぐ愛三日チャット』

自分がすきな人、気があう人、敬愛する人を自分の心の部屋に誘う

そこで談論風発する歓びを味わうのだよ

 

きれい事や、理想に血迷うのではなく、裸になって

リアルな心をさらして生きている、という醜さを語り合うことだ

 

心に浮かぶ誰をも招待していい

招待してもやってくるかどうかは、相手の自由だ

それぞれの都合があり、考えがあるモノだから

自分のテーマをさらして、胸襟を開いて相手を誘うのだ

わが心に庭においでくださいと

 

ちなみに僕を呼んでもらっていい

僕は自慢するがヒマな男だから

この社会では役立たない男でいるから

いつでも君の相手ができる

ヒマでごろごろしていることが僕のミッションだから

役立たずの男だから(笑)

だがセンスの無い男女は来るなよ

僕に響いた君のみの招へいをのみ受けるから

君が作った「三日チャット」に僕を招き入れてくれたならば僕は行くよ

 

三日ちゃっとは長くは続けない

よどむ水は腐るからだ

いまここのテーマを討議したならばまた分かれていく

瞬愛と同じだ

執着はしない 美しく咲いて散るのだよ

 らびゅー らぶおーる