まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第59話【声愛宣言】 会話を拡張する 会話はセックスであるとしてきたその延長上の今!

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 『会話はセックスである By鷹』

これは10年来の主張である

会話がセックスになったならば!

貧しい会話が、現代は情報の交換ばかりの会話になってしまった

本来の会話は気持ちがいいモノであり

それは究極セックスであり、まぐ愛に進化する

その扉を開く

 

会話で濡れ、会話で逝ってしまう会話をする

エクスタシーをベッドの上から開放する

日常の生活にエクスタシーを拡張する

これまで誰もがそういう意識で会話を用いた事が無かった

だからそれは無かった

今僕は宣言する 会話はセックスである

今の会話は10%程度の会話脳力しか使っていない!

この会話を100%に拡張する

それが『声愛宣言』である

性愛を性器から解き放って、口に昇らせる

性器の交接ではなく、声の交接とする

 

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女性体は本質的にいつもセックスをしているに違いない

だから女性は手をつなぐことだけで満たされるというのはそれだ

それが男性にはわからない 男性は感じないからだ

男性の性感は自然であれば、性器にのみ集中されていて全身には拡がっていない

女性は全身が性感帯となるのだ

 

女性はいつも濡れて居れる

実際に女性はいつも感じているのだ

男はアタマを使うモノだから感じ取ることができない 皮膚感覚不在

 

激しい動きがセックスだと思いこんでいる

動きが無いと快感は得られないと思いこんでいる

女性のような静かな快感がわからないのだ

 

おしゃまぐはおだやかなセックスである(おしゃまぐ=お喋りはまぐ愛である)

その強さは性交には劣るとも言えるが、心の満たされ具合は性交以上のものがある

これからの男性は『静かにして逝かせる』ことを覚えていくだろう

パワーセックスやピストン運動は過去のセックスの遺物になる

 


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この僕の新しい創案に賛同してくれて、実験に参加してくれるナイスな女性を求める

目的を繰り返す

ただのお喋りという会話によって、女性体を感応させて濡らすこと

究極逝かせることである

 
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これはセックス→まぐ愛→非まぐ愛の流れのも乗っている

肉体を使いながら、肉体から離脱する これが地球界でのめざすセックスだ