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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第44話【自分を信頼するということ】 自分を信頼するのかしないのか 人の言葉を聴くのか?

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 【無理数宇宙】

夜空を見上げれば無数の星がまたたいている

そんな無限の宇宙は頭の想像を超えている 理解不能だ

 

人間界を見渡せばやはり無数の人間が輝いている

宇宙と同様、とうてい理解不能だ

 

この世界を【無理数宇宙】と呼んで理解を新たにする

無理数

星辰も理解できず、人世も理解できない

数え切れない星辰があり、数え切れない人数の宇宙がある

これらが完璧にまぐあって僕に存在している、その驚異!

 

無理数天上天下宇宙で、自分をどうやって失わずに生きられるか

これがこの記事のテーマだ

自分を信頼して生きるとはどういうことかを観る

 続きを読むを採用した

できれば長い文章は避けたい

一行でいい切りたいし、だらだらと説明したくない

だが長い文章の方がそれでもわかる人がいるので、区切りを入れた


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 自分とはアタマとカラダでできているという認識がある

アタマは人間としての吾であり、カラダは神としての全能の吾である

アタマは時間と感覚と言葉をよりどころとしている 全我の10%だ

カラダは非時間、非感覚、非言語にある 残る90%の領域を含む

 

アタマはすべてを見通せない

アタマは迷う

その迷いにどう対処するかだ

その時に外界に答えを求める気持はわかる だがそれは早いようで遠い

答えは外界に求めない マスターや神に聞かない

必要な智恵は自分の中に眠っている 時が来れば目覚める

これが僕の言う『絶対信頼』

 

かりに今間違えているのならばこれでいい

いま間違えているのであれば間違えていていいのだ

誰か力ある者は言うだろう それはだまされていると

真理から遠ざかっているとアドバイスするだろう

だが僕は人の話を聞かない(笑)

 

必要なすべては自分の内に備わっているのだよ

そうして備わっていないとしたら、それは僕にはいらないことなのだ

これが僕の言う「自己信頼」である

 

間違えていていい

ある意味間違えるために地球に降臨したのだから

間違えないで生きることが正しいことではない

間違えてもいいのだ 自分自身を生きているのであれば

正しいことが正しいのでない


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 必要なすべては自分から学んだ

僕にある才能はすべて学んで在るものではない

指圧も自分で産みだした

短歌も造り方を習いはしなかった

筆字も我流だ

 

創り出したものも、人から教えられてではない

自分の中から産みだした

不食」がそれだ 過去のデータから導き出したのではない

「子宮起動セッション」もこれまでになかった概念だ

「まぐ愛」もセックスとは違う世界を創り出したのだ

「手は洗うな」もそうだ

「尿塗布」もそうだ 皮膚は宇宙からの情報を受け取る器官だと

「草一本の革命」もそれだ 雑草には無限のエネルギーがあると言った

 

これらは妄想であり、間違いでもある

だがそれでいい、この今を肯定した先に明日が生まれ希望が生まれるのだから

このあるがままの間違える自分を肯定する

誰が何と言おうと僕は僕を『絶対肯定』する

これが僕の哲学だ

間違いだという君の誘惑を僕は断固拒否をする

間違いでいい 遠回りだと揶揄されてもいい

これが僕のいのちだと僕は胸を張る

間違いでいいのだとうそぶく!


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 僕は人の話は聞かない

セミナーや説教は聞かない

人間が作り出した手法は使わない

師と呼ぶものはいない

愛人の忠告も聞かない(笑)

占いも、占星術も、宇宙人の言葉も、神の言葉でさえも聞かない

予言も、様々な智恵も、情報も些末サマツなものだ

 

さて言いたいことは言えただろうか

君には伝わっただろうか、僕の言葉が

まあどうでもいいのだが


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