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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第43話【身体は知っている】 アタマは表層しか知らない カラダは実は知っている

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素トレートに言えばー

アタマは逝くことを知らない

だがカラダは逝くことを知っている

僕の言うことを感じ取れるかな

直感の訓練だ(笑)

 

アタマはどれほど考えても病気を治せない

だが尿は治せる つまりカラダはすべて知っているのだ

それと同じだ

アタマでどう考えたって逝くことはできない

だがカラダは逝くことを知っている だから逝けるのだ

アタマは結果して逝くのだが、アタマが逝ったのではない

カラダが先に逝ったからなのだ

 

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 閑話

男性は逝けない

射精ができるだけだ 射精は仮性の逝去みたいなものだ

射精ではいけない

だから射精を抑えるのは当然の男性自身の義務でなければならない

射精を抑えることができない男は幼稚だ

女性が逝くためには

アタマからの離脱をはからなければならない

アタマを離脱して、別次元のカラダに移行しなければならない

男の役割は、自分で逝けない分だけサーバントとして働かねばならない

女性をアタマから離脱させて、全能のカラダに飛ばすのだ

 

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 カラダは逝くことを知っている

だが9割の女性は逝けない!

これはどういうことかだ わかるかね明智くん?

 

すべての女性の身体は逝くことを知っているのだ

逝くという現象は遺伝子に埋め込まれている

 

男がふがいないからだと責めることがまあできる

これからは女性の時代だが確かにそうだが

それにはカラダにつながった女性の登場が必要で

それが可能となるのはサーバントが存在するからだ

女性が主役だが、その女性を主役たらしめるのは 男だ

女を頭から離脱させて身体を覚醒させる男

女を宇宙に飛ばす男が必要不可欠だ

射精で精液を飛ばす競争ではない さらなる高みに飛ばすのが男の役割

 

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 夜と昼をつなぐのが男だ

夜の顔と昼の女の顔を一つに統合することだ

大半の女性が昼の顔しか知らない現代だ

夜の顔を昼の顔に、女性を二重人格に変えるのだよ

二つの顔を持つ女に変態せしめるのだ

そう時には娼婦のようにだ(笑)


時には娼婦のように 黒沢年雄

 女を神殿娼婦にしてあげましょう 男たちよ

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すべての女は自信を持っていいのだ

今はまだ逝けていないとしても君は逝ける身体を持っているのだ

心配はいらない 自分を信じていい 未知なる自分の身体を

らびゅー らぶおーる

                    以上