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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第30話【まぐ愛の目的は異次元突入にある】 この社会という現次元から、異次元飛翔するツールだ

『まぐ愛』のとらえ方は無数にあるだろう

その中の一つの視点として、誰も言わないところの僕の視点をのべる

 

『まぐ愛は異次元突入のツールである By鷹』

この社会は見えるものを基準としている

見えないものは重視しない

見えないものをどうやって見るか?

五感を越えてその先にどうやって飛翔するか

瞑想かもしれないが、それはわかりにくい(笑)

 

ボクの大好きな「セックスあるいはまぐ愛」を使う

有限界に閉じ込められた人間を、無限界に飛ばすのがボクのまぐ愛だ

「セックス」は快楽を希求するが、「まぐ愛」は無限を希求すると言える

人間の無限を開放するツールであるそれがまぐ愛

 

まぐ愛の究極の理想は、快楽ではなく

無限の自己存在を手に入れることにある

その扉を開くことにある

光を開放することにある

自由を手にすると言ってもいい

天の岩戸にとざされた光を開放する

 

ボクの五感レベルが低いのはそのためだ(笑)

五感が優れていると、五感の先に進めない

五感にくらまされるからだ 邪魔される

五感が鈍いと五感から影響を受けなくなる

見えるものから離脱できる利点があるボクには

 

五感から思考が形成される

思考というアタマはだから五感以上の世界を認識できない

現次元の先を認識できない

その五感からの離脱をはかるのがまぐ愛だ

変性意識と呼んでいいだろう

現性(現世)(セックス)意識を飛ばした先にある、次性意識と呼ぼうか

 

五感を超える道は五感をきわめればいい

女性体を極めれば良い

五感を味わい尽くして、五感を変容させて、その先に突入する

ワープする

五感を加速させて、飛翔するのだな

 

五感にとらわれる人間にはそれが難しい

ボクは五感が不完全だ だからいい(笑)

五感に満ちた女性体をボクは飛ばす 宇宙へ、異次元世界へ

女性体は感受体だ

それをサポートして飛ばすのが男性の役割だ

自分の五感快感から自由になってこそそれができる

射精快感に落ちないこと 射精してはならないはそのためだ

五感快感の重力からのがれなければ、女性を飛ばせない

 

女性体を通して、人間を無限界に飛ばすのだ

らびゅー らぶおーる

 

補足

この社会の努力は五感を尽くした思考だ

思考では、思考をどれだけ尽くしてもその先には行けない

この社会は思考を尽くした

思考では先に進めない

だからまぐ愛だ

まぐ愛は唯一、思考の壁を突破できるツールなのだ