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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第18話【遠隔まぐ愛セッション】 日本でも初だろう遠隔で濡らす、そして逝かせるセッション

女性で自分一人では逝けても、男性とは逝けないと言う女性は実はかなり多い

そういった女性のためにリアルまぐ愛セッションがあるのだが、これは時空に左右される

どこでもできるように簡易的に女性の身体に変容をもたらす方法を開発した

それがこの「遠隔まぐ愛セッション」である

逝けない女性を電話だけで逝かせてあげる僕独創の方法だ

 

特に決まった手法はない

チャネリング・セックスに似たチャネリング・トークセックスと呼べるものだ

電話で相手を濡らす、相手を逝かせる

おそらくこれもかってなかった手法だろう

すべては自分で創り出す 人からは学ばない

必要なものは自分の中にある 自分で創り出すことができるのだ

 
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今日の相手も遠隔セッションで逝かすことができた

この女性も自分では逝けるが、男性とは逝けない女性だった

その女性を僕は逝かせることができた 自慢しよう(笑)

男性の挿入では逝かなかった女性が僕のセッションでは逝けたのだ

これはすごいことではないかい!?

あとで体験をレポートしてくれることになっている

リアルまぐ愛セッションを受けたかったのだが、遠隔地でもあったので

急遽遠隔セッションを施すことになったのです

約100分で完了だった

それまでもメッセージのやりとりはした ちょっと前から

おとといに「子宮起動セッションをお願いします」と

連絡が入り、Facebookの友達になったばかりの方である

つまり、前日に連絡が入り、二日目にして逝けたのです

これほど簡易で、早いリアルまぐ愛はないでしょう(笑)

 

まあこれらの事もすぐに忘れるボクのことだから

ここに記憶保存用としてしたためておく次第

結果は逝けたからまずはめでたし

終わって彼女は九州なのだが

年内に僕の家に来て、リアルセッションを受けたいとまで言うから

間違いなく良かったはず 本物だった証明と言っていい!

 

さらに僕は遠隔まぐ愛の練度をあげて行く

最終には「逝きなさい」だけで「逝かせる」のだ


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以下 彼女の感想である

未知なる世界へ飛び込みたくて、ビビりながら連絡しました。
そして、その日の夕方からメールでやり取りを始めた時から、すでにセッションが始まってるような感覚。
もう、下腹部がグルグルする。
なぜか気持ちよくなるし。すでに鷹さんはエネルギー体で来てる。もう、つま先から頭まで、エネルギーが回ってグルグルしました。

やがて、何時から始める?と、聞かれて、あれ!!まだ始まってなかったんだとびっくり。
すでに子宮もお尻も熱熱でした。
しばし、休み時間の間、すごく体が軽いのを感じました。

夜になって鷹さんに電話。
「もしもし、、、」
うわー、ものすごーく、渋くて良い声で、
すっっごくイヤラシイ(笑)おじさま!
鷹さんは私の声を褒めてくれました。
私、自分の声はくぐもっていて嫌いなんだけど、嬉しい。

最初は恥ずかしかったんですが、
話すだけでもぞくぞくする。
だんだん自然と声が出てくる。
「いいよ」
と言われるとだんだん気分が乗ってきました。
「笑わないで」
「感じていいと、気持ちよくなっていいと許可して」
と言われて、そうだな、照れてる場合じゃないな。
真面目にやってみる。
利き手だったらあっという間にいっていたような気がする。左手だったから、ゆっくりと味わえた。
もう、膣に指が二本も楽に入るくらい濡れてしまい、脈動を感じました。
「声をもっと出して子宮の喜びを出して」
「汚くていいんだよ」

「感じる場所は移動するから、自分で気持ちいい場所を探して」

ほんとだ、同じ場所ではだんだん感覚が麻痺する。

鷹さんは小休止を入れながら、誘導してくれました。

「男は伝えないとわからないんだよ。」

鷹さんの声の誘導で、さわってほしいところ、気持ち良いところを伝えてみる。
でも、どこがどのように気持ち良いか伝えるのって難しいなぁと思った。
これまであんまり表現してこなかったんだなぁ。
でも鷹さんになら、わりと素直に伝えることができた。

しかし、だんだん気持ちがのってくると、あっというまにいってしまった。Σ(・□・;)

「こら!、、いっちゃったのか、いかされちゃったのか、、、」

それから、再び、ピロートーク?してくれました。
鷹さんの言葉は明快で、とても優しく、私の話をよく聞いてくれる、見た目でなく、魂で見てくれる感じがしました。

鷹さんなら、この迷える女子の岩戸開きの儀式のような、まぐあいをお任せできる。
それは、懐の深さでもあり、真理を知っている人という気がしました。
今回お願いして、よかったなぁ!!と心から思いました。

今度は鷹さん菌を体感しに会いに行きたいです。(*^_^*)
さて。この第一弾のまぐあいセッションはどんな風に発酵してくれるかな(*^_^*)