まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第6話【不食vs超愛】 不食から超愛へ 世界を創造する醍醐味

不食世界と超愛世界の違い

 

不食は修行僧的である

内なる世界を変えるのが不食

外部世界をも含めて濃人を創造するのが超愛である

 

10年前に新しい食を起動したのは「不食」だ

不食という概念を日本の土壌に植え付けた

それを流布するのは僕の役目ではない

それらは言葉巧みな役者にまかせればいい

僕が言いたかったことは一つだ

「人は食べなくても生きられる」この一つだ

食べないことが良いことだとは言っていない

食べない暮らしを理想だとも言っていない

言ったのは「食べなくても生きられる」という真実だけだ

食べる食べないはどうでもい

食べないからエライのではない

食べないは一つの選択肢にすぎない

自慢することではない

 

本来、地球は食べることによって病むことを体験するステージだ

地球にしてからが、食べなければ人は病まないのだ

病むという人間の特権を体験しに来ているのだ

食べないことを至上と考えるのは間違いだ

食べないという経験ならば死んでから

なんぼでも味わえるのだよ

食べないなんてのは魂にはあたりまえのことなのだから

 

一つ言っておくけれども

不食の世界は素晴らしいがしかして狭いのだよ

修行の世界で、自己完結を目指す有り様だ

 

地球界の醍醐味は自分の内なる世界を変えることではなく

自分の外なる世界と同期することだ

外なる世界を創造することだ

外なる世界を創造するとは「不食」にはない領域だ

まぐ愛はそれがある

 

相手を創造しなければならないのだろうよ!

どれだけ自分でがんばっても相手を造り出せない

相手を出現させるのは、この外部世界とつながる以外に無い

内部世界と外部世界をリンクさせるしかない

内なる創造を外部に具現することだ

 

外部世界を創造することなのだよ

君の願っている相手を創造するのだよ

誰かが君に紹介してくれるとうものではない

神がツインソウルを導いてくれるというあまちゃんではない

君が彼を創造するのだ

 

自分を神だと意識しながら

一番大切な濃人を創造できないのだとしたならば

まだ君は腑に落ちていないのだよ

言葉だけのまだ幻影に生きている

君が神だというならば

最愛の濃人を出現させなさい

そう地球界の楽しみはそこにある

濃人を創造できるのだよ

わくわくするじゃないか

楽しみはこれからなのだよ!

 

いい男がいないのは仮想の現実だ

それはわからないでもない

ぼくみたくな男はどこにでも転がってはいない(笑)

だがそれらにだまされてはならない

独自の愛を創り出している濃人たちもいるのだよ

厳しい言い方をするが、君はまだその領域にまで飛翔していない

いいんだそれで

すべては完璧だから

濃人がいない今はいないのが正しい!

これから濃人が現れるという地球界最大のスリルを味わえるのだから

これから! だ