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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第12話【セックスに愛はいらない】 愛するという呪縛から自由になる

過去記事(アメーバ)から

 

セックスに愛はいらないのだ

そういうと女性達からはひんしゅくをかうだろうが まあまあ

ボクの直覚を聞いてみて欲しい

 

岡山で二人のおっぱいをさわり続けた

その前にはある女性の子宮起動セッションをした

それからもうひとりの女性をはぐした ロングハグ

そうして今「らぶ1」の女性との触れ合い

これらの体験を総括するとそうなるのだ

 

セックスに愛はいらない

愛はなくても女性は濡れ、女性は逝く

 

これが男と女の勘違いの根源だったんじゃないかと直覚する

男は女に触れる

うまく触れるときに女は起動する

女は濡れ、女は逝く

それだけのことで、男に愛があるないは関係がない!

 

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ボクのミッションは30億の女性を濡らすことにある

そのミッションの元でボクは女性に触れ、女性とセックスをする

 

ほとんどの女性から鷹さんは愛があると言われてきた

そう言われることに戸惑ってきた

ボクには愛はない!のだから

その答えがここにあった

セックスに愛はいらない!という新しい真実に

 

愛はいらないのだ 女性が起動するためには愛はいらない

時間があればいい

さわり続けるという才能があればいい

具体的には1時間動かずに女性に触れていればいい

女性によってことなるが、そのくらいの時間をかければ女性体は起動する

もちろん長ければ長いほどいい

その時には男性には愛の気持は不要なのだ

たださわり続けるだけでいいのだ

何を考えていようが関係がない

愛していると言う意識など不要だ

たださわり続けるという努力を愛と呼べばちょっと違うくなるが

 

たいていの男性は女を起動させることができない

女性に時間をかけないからだ

短時間では女性体は起動しない

どれほど愛があろうが、相手に触り続けることができない男は関係を滅ぼす

自分の快感だけを追う男は女性から嫌われる

 

愛があるないということと、女性が濡れて逝くということは関係がないのだ

愛という気持がある結果、女性に長く触れ続けたくなる

そうして触れ続ける だから女性は歓び身体は開かれる

愛があるからではないのだ

愛が無くても女性に時間をかけることができる男性は女性を歓ばせることができる

愛があるからではない!

 

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さて言いたいことは言えたか?

 

補足

触ると言うことが抜き取られた

愛が去勢された

発酵のない味噌のように、発酵のない愛になった

さわることによって女性体は発酵するのだ

さわるという時間がけが抜き取られて

あんちょこの味噌味に現代人はだまされたように

あんちょこな性器セックスに人はだまされた

※ボクの「超愛』を読みなさい→セックスに性器はいらない

 

生まれたばかりのネコのように

たっぷりと触られたネコは自己肯定感が得られる

たっぷりとさわられた女性体は満たされる

それがないと絶えざる欠乏感におびやかされる

 

無理に愛することはいらない

愛しあいなさいとイエスのようには言わない(笑)

さわりあいなさいとボクは言います

愛なんて憧れにだまされないで、ただ相手にさわりなさい

さわり続けなさい

                              終わり