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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第226話【吸引快感】開発された女体は吸引する 「蛸壺女体」と呼ぼう

今年の課題は女性体を幸福な身体に引き上げることにある その目的の到達点がこれだ 『蛸壺女体』 いかがであるか?すでに予感したり、ご存じの方もおられるやもしれないがあらためて書く これまでも何度か触れているはずだが、僕はつぎつぎと忘れていくから …

第225話【女を幸せにする方法】 女の身体を幸せにする方法

テーマは「女を幸せにする方法」である もっと言えば「女の身体を幸せにする方法」であり さらに言えば、それは男を幸せにする道であり この世の善男の善女をことごとく幸せに導く天の道である 男たる者が第一に極めるべき道はこれである 女を幸せにすること…

第224話【まぐ愛飛翔】  中島へ

まぐ愛フライト 僕らは人間世界にあまりにもはまりすぎた 人間世界がすべてだと思いこんでしまっている アタマが10%程度の容量でしかないのに、100%だと思いこんでひたすらにアタマを酷使して生きているのと同じだ 現実世界は人間存在の一部でしかない ほ…

第223話【リアルまぐ愛セッション】

【最善最良のお股開きの日】 遠隔まぐあいセッションを受けて、遊びにおいでとおっしゃってた鷹さんに本当に会いに行きました。わたしの大冒険。なぜ見ず知らずの鷹さんか。それは、超人だから。どうせならば極めた人に頼みたい。1月に彼と別れ、次にまぐあ…

第222話【まぐ愛族】 われらまぐ愛族 まぐ愛宣言

この社会のことは知らないこれは僕の領域ではないから、言うこともない そう僕は冷たい この社会には期待も失望もしていない 僕の世界ではないからだ(笑) 僕はまぐ愛ワールドに生きている 今も階下で濃人が寝ている きのう僕に逢いにわざわざ長崎から飛行…

【愛の解放】 新しい旅が始まる 片手に心友と濃人を!

愛は閉じこめられている本来的に愛は無制限で、限りなく自由であるのに地球界、現代日本では愛が一夫一婦制に閉じこめられている 愛が窒息して息も絶えだえだ僕みたく愛に自由に生きたら歓びは限りないのに 僕みたくに、濃人を101人作れとは言わない せめて…

第220話【地球の流儀】 歳を取るのは病気になるためではない、もてるためだ

歳を取る楽しみは病気になることではない 自らを生ききって、モテルためにある(笑) これはボクの辿り着いたシンプルないのちの哲学だ 歳を経ると言うことは、だから祝福だ 若さではわからなかった熟成の智恵だ いのちは肉体や年齢ではないということがよう…

第219話【日本の蘇生】 日本の蘇生は『まぐ愛』にある

久しぶりにある女性からまぐ愛の告白をいただいたシェアしたい日本男女が失っているまぐ愛の蘇生がここから開かれると知るからだ 冷静に見渡せば日本男女は大半が愛を失っているみんなが失っていれば、それは平気で当たり前になっているこの社会だ大半が、9…

第218話【まぐ愛は扉】 有限界で無限の扉を開く鍵=まぐ愛

僕らは誕生と同時にこの地球の舞台に降り立った ここは体験のステージ、あらゆる可能性から たった一つの肉体を選んで降り立った 個性的な体験をしたくて 独自のいのちに燃え上がりたくて ここは有限の世界 だけれども無限は有限界の背景にかくれて今もある …

第217話【セックスは下手でいい】 

日本は世界でも最もセックスの後進国であると言われている セックスの回数が少ないらしい(もとより真実は知らないが) まぐ愛を推進するものとしてこのことは嘆くべきか? 喜ぶべきか! 君はどっちだ? 僕は元来、外国への憧憬はない日本に生まれ、日本人と…

第216話【学病&知病】 罹患リカンが意識できない病気=現代病

自分では生きていると言うことがわからないように 自分では病気にかかっているということがわからない それが学病&知病だ 知病にかかったならばなかなか抜け出せない 20年の学校教育がそのワナの始まりだったからだ 無意識の底の洗脳から人は解除されがたい…

第215話【友情】 セックスやまぐ愛は語られるようになったが、友情はどうなんか?

メインテーマはまぐ愛だが では男同士のまぐ愛=友情はいったいにどうなっているのか? 記憶にあるのはリンゴの木村さんの友情だが、それ以外は聞かない 国家論に記憶があるな、太宰治の「走れメロス」もあったな 僕らはまぐ愛以上に、友情を失ってしまった…

第214話【ただほど素晴らしいモノはない!】 ただの価値観 反社会思考

ある友が「ただほど高いものはない」と言った そこからインスパイヤされた ただほど素晴らしいものはない この社会を蹴散らす思想である(笑) 僕が最も敬愛するモノはみんなタダだ! オシッコもタダで万病を治せる 雑草もタダで野菜に優るエネルギーだ 何よ…

第213話【存在する力】 言葉は微々たる表現でしかない 

人はただ存在する だが現代では言葉を持たないと存在が認められない 言葉巧みなものが重宝がられる お金を稼ぐものも言葉であって、異性を口説くのも言葉だ 言葉の偏重で、存在だけを感じ取れる能力を僕らは劣化させた 言葉社会の弊害だ 「巧言令色コウゲンレイショ…

第212話【魂のまぐ愛】 まぐ愛の年齢進化

名古屋に5泊した 最後の夜に101人目の恋人とまぐ愛をした だがまったくにして、まぐ合う気が生じなかった性欲がまったく湧かなかったのだ! その体験からの悟りを書く どういう悟りかということを言う前に 僕はまぐ愛を三つに分けていることを伝えておく 肉…

第211話【痛みが世界を変える】

世界を変えるのは、喜びよりかむしろ「痛み」だ その事を改めて確信した名古屋、松阪でのお話だった 初対面の女性が自分の痛み、身体の欠陥を語ってくれた ある意味それまでは各人は自分の喜びを語っていた 彼女の自己紹介は自分の「痛み」についてだった そ…

第210話【君を】君を僕の恋人にする

地球上のすべての女性を僕の恋人にする つまり すべての女性を僕の恋人にできるのだという直覚(笑) すべての女性を僕の恋人にしていけない理由がどこにあるだろう? すべての女性を愛していけないわけがどこにあるだろう! 愛は たった一人の女性しか愛せ…

第209話【痛いときは動け!】 痛いときには縮こまるな、動け!

朋友ドラ(石川)と電話で話した 彼は僕よりか年上だ、珍しく話ができる友だ(笑) その彼が僕が毒キノコを食べたことに感心して 自分もそうだと通風にかかったときの話をしてくれた 足が腫れるから、みんな動かないようにして病院に行き、病院の薬をもらう …

第208話【セックスを語らない理由】 なぜこの社会で人はセックスを語らないか?

なぜ君はセックスを語らないのか? なぜ語らない? それはセックスが痛みであるからだ セックスは痛みという闇であるからだ 罪悪感に満ちているからだ 僕はそうだと気が付いた 東京に一泊した 久々に濃人とまぐあった まぐ愛に、一か月ぶり以上のブランクが…

第207話【魂の声を聴く】山の渓流を歩く気持

今日も山奥に入って、渓流を上った 熊が出たらどうしようかと考えて、リックに斧を収めたりして だから人っ子一人いない山の奥だ 臆病の者にはだめだろう 僕は無人島で一人暮らしても恐怖感は一切なかった 一人が性に合っているし、一人に強いのかも知れない…

第206話【三自源まぐ愛】 まぐ愛はおおまか三つの意識から構成されている

三次元と言ってもいいのだが、それは三つの次元があるという意味で 普通に使う次元とは違うので、新しく『三自源』と呼称する まぐ愛は自分の中に三つの源を持つと言うことである 一自源は、肉体由来のもの 二自源は、心理由来のもの 三自源は、魂由来のもの…

第205話【語り合う】語り合っているか? ハートを開き合って

ハートを開いて、語り合うということを君はしているか? ハートを開いて語り合うということを忘れてしまったんぢゃないか? いつしかこんな語らいが当たり前になってしまって・・・ 語り合うという歓び、その蘇生の提案だ 僕らは山に入って楽しむということ…

第204話【楽しいふりをする、会話不感症】君の会話は楽しいのか?

セックスで女性はウソをついているとしたならば、会話においてもウソをついているということは十分にあり得ることだ! (笑) いつもながら唐突な切り口で失礼する ひるがえって反省するとして、僕らは心が震える会話を知っているだろうか? 大半の男女がい…

第203話【愛は分裂する】安定を語らず、分裂を語る

愛は分裂する 安定の後には分裂が訪れる それを醗酵とも呼ぶ 分裂が無ければいのちは停滞し、淀み腐る 愛は分裂する 分裂は痛みであると同時に歓びだ それは出産と同じにして 男と女が出逢い、まぐ合う そこから分裂が生まれる 新しいいのちが生まれる あた…

第202話【年をとるほどにモテる方法】

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=327490080957797&id=100010904236245

第100話【ラブレス】 ホームレスもいいが、これからはラブレスだな(笑)

新ホームレスがはやっているみたいだ 家を持たないで生きて行く、生きていけると言うね 僕は生家があるからホームレスではないが この新潟の山里の家が僕には必須だ 家がなくても生きていけるように 愛が無くても生きていける、それがラブレスの思想 ラブレ…

第99話【蔑視あるいは無視】君は人体でもっとも大切なものを尊んでいない

名前がないのは奴隷や囚人番号だ 名前を呼ばれないと言うことは存在が認められていないということだ 無視だ 徹底した無視戦略、それがおまんこだ昼日中、誰も堂々とおまんこを口に出さない!生きる上でかけがえがない、最も大事な器官に正式名称がない! 毎…

第97話【地球上、最強の富】 セックスは地球界、最強の財産である

男と女が抱き合うことの他に地球の形象はない 男と女が抱き合うことによって、いのちは生まれた 君も僕もそこからやってきた これ以外の入り口はなく、終局これ以外の出口もない 人はどこから来て、どこへ行くのか? 人はセックスからきて、まぐ愛に昇華する…

第95話【正直であること】現代人は正直ではない 偽善トリックにはまっている

現代人は本音で生きてはいない 偽りで生きている 昼と夜の顔を使い分けているのがそれだ 夜はあんなにも激しく愛しあっても、昼には 何食わぬ顔をして談笑している(笑) あるいは本音は愛しあいたいのに、愛なんかなくても平気よとうそぶいている お馬鹿な…

第94話"魂で抱きしめる" を YouTube で見る

魂で抱きしめる 渓流を歩いていてつぶやいたのだ ようやくにして、魂で抱きしめることを覚えたと 自分で言うけれど、僕はとても正直に生きてきたと思う 自分の思いに忠実に生きてきた 親を泣かせても、子を泣かせても自分の思いを貫いた 世間に評価されよう…

第93話【結婚拡張】新説、結婚は分かれるためにある(笑)

今の社会の結婚を冷静に見つめてみると新しい視野が開ける つまり結婚は分かれるためにあるということだ ほとんどが互いの欠乏から出発している お金がないからとか、心が満たされないから満たして欲しいと お互いに欠乏しているから、相手から奪おうとする …

第92話【まぐ愛語り】気持ちがいいおしゃべりができるかどうか!?

誰もがうまいセックスをしようとは考える だがうまいおしゃべりをしようとは考えない! セックスでは女性を気持ちよくさせようと努力する だが心を気持ちよくさせようとは考えない 無意識ではやっているのだが、意図して意識的にはやっていない 僕もそうだ …

第91話【まぐ話友だち】まぐ合わずとも心は通じる「まぐ話友だち」

セックスを語り合える友が必須だ セックスを語れない関係はお飾りのつきあいだ 本音、本心でつきあうのでなければいのちは空しい まぐ話友達! 「まぐわ友だち作り」の提言である まぐ愛とはいのちの代名詞だから まぐ愛を語り合うとはセックスを言うだけで…

第90話【キノコの気持ち】今日は近くの山にキノコ狩りだ ナメコはないか?と

キノコをとってあげたい気持ち そんなに食べたいからではない まぐ愛と同じだな 僕がキノコを採らないと、だれにも食べられることなく、キノコは朽ちる 女性も同じだ 僕が触れてやらなければ、女体は花開くことなく一生を終わる もったいないぢゃないか あた…

第89話【君はなぜセックスを語らない?】 セックスを語らない者の心理

君はなぜセックスを語らないのか? そう聞くのであるならば、まず僕から言うべきだな なぜ僕はセックスを語るのかを 語ろう、シンプルに いのちで、つまり生きて行く上ですべてに優ってセックスが大事であるからだ なによりも大事だから僕はセックスを語る …

超愛Ⅱ まえがき

現代日本の様々な問題の根源はなんであるか? 政治、経済、教育、文化の根源にあるものは愛である。 男女の愛である。男女の愛が確立されていなければ、どのようなユートピアを確立しようが意味が無い。 男女が愛しあっていない世界は意味が無い。 男女の愛…

第88話【一人は最高!】

群れる時代じゃない 人に聞く時代じゃない たった一人で勝負する時代だ 誰も君を病気からは救ってはくれない 放射能から救ってはくれない たった一人で立ち向かう時代だ 人に聞くな、自らの内にある生命力、そのいのちの驚異に生きることだ 「一人はサイコー…

第87話【創造妊娠】時代は「癒やし」から、創造へとステップアップ

時代は「癒やし」から、「創造」に進化している お喋りは女の才能だ 創造は男の才能だな 両者の合体進化がいまである 女達はひたすらにお喋りを続ける 男たちはそれを見て、なんて女はお馬鹿なんだと思ってきたのだが 男はお喋りの豊かさをわかっていなかっ…

第86話【セックス大別】肉体由来の快感と、魂由来の快感と二つの流れがある

さっきある濃人と話していてはっきりと見えたな セックスには2種類いあると言うことにだが セックスは歓びを追い求める その歓びの対象が違うのだ 肉体の快感を求めるのと、非肉体の、つまり魂の快感を求めるのとの二つ 肉体快感と魂の快感と 人間は肉体で…

第84話【主義】生き方の問題だ 生きるスタイルだね

お金がかかることはしない お金がかかる幸福は求めない それがどんな歓びと楽しみに溢れていようと お金がかかることならば手を出さない これは僕の生きる流儀だな 元来僕が求めるものはお金とは無縁だ 「不食」がそれだ 食べないという提案は誰も喜ばない …

第83話【双流地球】着飾るほどに魅力を失う 真性魅力は裸だ

地球は二つの力にバランスしている 飾る動きと裸になる力の拮抗キッコウだな 人間認識の基本だ それがわかってきた 存在するとは体験するということだ 体験を積み重ねて賢くなっていくとも言える 自然界はおだやかに体験を蓄積する それは着飾っているとは見えな…

第81話【逝くということ】どこへ行くというのか? 

逝くということはまさしく逝くということで 人のいのちが怖れる死を味わうということだ 生きながらにして死ぬことだ それがエクスタシーである ほとんどの女性が憧れながら怖れる異次元 現次元から離脱して、死を垣間見ること、死の世界に漂う至福 現次元の…

第80話【女が求める】 男が受け入れるまぐ愛の世に進もう

これまでは男が主体で男が女を求めた 求められた女は男に応じようと努めてきた 現代社会はそこから脱却をはかりつつある セックスは男が主動だ だがまぐ愛は女が主導する! 当たり前だった価値観がひっくり返る ひっくり返られなければもう先は無い 女主導の…

第79話【空気とまぐ合う】 当たり前の事は言わない、言えない

いのちの根源は大気にあるとわかってくる そう、いのちは無量の大気から産まれる 大気は人間的には「意識」だ どちらも認識がむつかしい(笑) 当たり前なものは説明がむつかしい 男として当たり前だから女には言わない 言えないのだとも言える 女としてあま…

第77話【男の苦手なもの】お喋りとお触りを制するものはまぐ愛の覇者である

女が求めているもので、男が与えきれない二つのものがある 君(男)は実感できるかな まず女はお喋りで愛撫して欲しいのだよ さらに女は欲深いことにそれだけでなく、お触りを求めている! お喋りはぜんぎであり、それはもう本番以上にまぐ愛でもあるのだ お…

第76話【醗酵するおしゃべり】 だらだらとよだれを垂らす如くにしゃべり合う

まぐ愛は半分の楽しみだ 残りの半分はおしゃべり お喋りが楽しくなければせっかくのセックスも台無しだ そのことを男はまったくにしてわかっていない しかして女もたぶんにわかっていない 多分の女がこの理詰めの現代にしても遺伝子にお喋りという 超強力の…

あめば02【発酵するまぐ愛】 分かれたあとから始まる愛 終わってから濡れるのが女性体だ

男は入れたがる 入れることにいのちを賭ける ひたすら入れることに夢中になる 入れた後はもう知らない 薄情なのだが・・・(笑) 抜くときにはもはや虚脱しているのだ! 濃人がきて三日目になる なぜかセックスをする気にならない これまでならばひたすらに…

あめば01【バリアフリーらぶ】 愛をけちらない おおらかに放つ

夫とも彼氏とも息子ともはっぴーボーイフレンドたちともはっぴーそして私は進んでいくの! ある濃人が教えてくれた 「夫とも彼氏とも息子ともはっぴーボーイフレンドたちともはっぴーそして私は進んでいくの!」 相変わらず家庭内に閉じ込める愛に生きている…

第75話【濡れること熱くなることそれが愛】 身体を熱くして生きることそれが人間のいのち

濡れること、熱く生きること それをすっかり君は忘れてしまった今ではそんなことがあったなんて絵空事のようにして生きている そうだったんかい? 思い起こしてよ 熱い身体に戸惑った時を 濡れるという女の身体の妙味に恐れおののいた若き日を 身体はすっか…

第4話【命名:まぐ愛】 まぐ愛の意図 セックスとまぐ愛の違い

アメリカから輸入されたセックスでは表現ができない性愛がある そこで日本古来の「まぐあい」古事記・日本書に帰されている 日本由来の「まぐあい」を新しい言葉として「まぐ愛」とした 簡単に言えばセックスは肉体の歓びを最上とするが まぐ愛は肉体プラス…