まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第33話【神はレイプする】圧倒的な力で人間を犯す

神は圧倒的な力で人間を陵辱する! その暴力性に人間はあらがえない この社会ではレイプはいかんとされているけれど、この世の本質はレイプにある 圧倒的な力で僕らは奪われるのだ のびやかさを自由を歓びを 苦しみ痛むのがこの世の基本的なスタイルだ 神の…

第32話【称号授与】

【イカセリスト】 尊称はある権威からから下賜されるものだと勘違いしている 権威は君にある 君が報償を与えればいいのだ 「あなたは最高の男よ! 私を現次元の痛苦幻想から解き放って、異次元歓喜に飛ばしてくれた!」 その感謝をこめて称号を授与するので…

第31話【汲めども尽きぬ泉から】 ブログより

http://mi-ru-tooko.hatenablog.com/entry/2017/08/16/225944 【全7話】 http://mi-ru-tooko.hatenablog.com/#edit

第30話【魂は皮膚に棲む】

【魂は皮膚に眠る】 アタマのどこを探しても魂は見つからない 魂はアタマの外部にある 天にか? いやもっと身近に 身体に棲む そう身体を包む皮膚に棲んでいる だが眠ったままだ その魂を覚醒させて生きる アタマという幻影に踊ってこれまでの長い歴史だった…

△第29話【リアルまぐ愛セッション】

【セッションの方法】 僕のセッションの特徴は、アタマを使っていないという点にある マニュアルなどはない 僕の特別な才能として、僕は相手の身体の不調がわかる そこに手が伸びるのだ だがそれをアタマでは理解ができない その才能と同じだ 僕には女性に触…

第28話【まぐ愛のその先】

まぐ愛その先にあるものー 不食が広まったならばもうそこにはいない まぐ愛が広まったならばもうそこにはいない 僕は絶えざる開拓者魂だからだ まぐ愛のその先は 魂を開くことだ 10%のアタマから、100%の身体を使うことにシフトすることだ 言葉という人間…

第27話【リアルまぐ愛in八ヶ岳】

【美しい言葉では届かない】 なぜ僕が美しい言葉を嫌うか 美しい言葉はアタマにしか届かないからだ 君の身体を震動させたい だから僕はリアルな表現を好む リアルな表現に慣れていない君は戸惑うかもしれない だがリアルであることは僕の命の雄叫びなのだ 僕…

番外編【facebook封鎖】

何げなしにこの写真をアップしたら facebookから警告をくらった しばらく書き込みができない 閲覧のみ可能だ 昔からヒンシュクを買うのが好きだったな ミクシーの頃からで、慣れてはいるのだが 1年半前にfacebookでも後がなくなってアカウントを変えざるを…

第26話【自分の子供を抱けない!】母の悲しみは現代人のルーツ

【子供を抱けない肌の痛み】 自分の子供を抱きしめる この当たり前のことができなかったみこ それは現代人の象徴だ 我が子を抱けるようになった母の歓び https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1895764360745921&id=100009371260637 【真実は美しいス…

第25話【朝立ちの詩】 勃起せよ!わが命

【死ぬまでの朝立ち、死ぬまでの朝濡れ】 男は死ぬまで男である 女もまた死ぬまで女である 死ぬるひの朝まで男であること 勃起力を失わないままに果てること! どうやったら?! 僕の経験を語ります 尿を飲み、尿を塗ることです 僕はいま66歳 元気です 今朝…

第24話【まぐ愛動画:いのちはリアルであれ!】

『リアルまぐ愛動画を作る!』 自作自演である 争いと怖れに満ちたこの社会を天国化するのは、いわゆる愛ではない! 耳に心地よい美しい言葉ではない! リアルな醜悪なまぐ愛である! 幾千の愛の言葉は放たれるが、美化粧言葉は無力である 身体のリアルな動…

第23話【スマホ奴隷】

便利なものには落とし穴がある(笑) 戦後にはやったのはテレビと、冷蔵庫と、洗濯機だ 人間の賢さの象徴であったが 三つとも僕の生活からは消えた 当初は感動したのだが、今ではもう要らん!だ いのちが進んでいく上でどうって事のない便利な機械だとわかった…

第22話【痛苦体から快感体へ】

自宅での二日間のセッションを終えた 来たときの新潟は川に行ってみたが濁流でそれはすごい流れだった その川のように、セッション当初は、痛い痛いの連続だった 100回くらい叫んだのではないかと彼女は言った そうして夕方帰って行ったのだが、帰るときまで…

第21話【尿塗布実験】

【尿塗布実験者募集】 これまでの人間はアタマがすべてだと思ってやってきた ここにきてそのアタマとは人間全体の10%程度でしかないとわかった その10%に命をかけてやってきた それをやめる実験である 詳しい説明は毎度ながら省く 短い文章で響く者にのみ…

第20話【チンポコ開花】

【アタマぢゃない、チンポコだ!】 僕らはアタマを使うことを覚えたばっかりに、チンポコを使うことを忘れてしまった! 君はチンポコをつかんでいるか? チンポコをなでられる安らぎを失っていないか? まだ幼い子供の頃にはそれがあった 男はチンポコをいじ…

第19話【みほと起動セッション】

【御ほと起動セッション】 僕の基本命題は 「30億の女を濡らし、30億の男たちを勃起せしめて 鷹が飛ぶ!」である その命題の下に 女性たちの子宮を起動させるという手法を2年前に開発した 今日から【御ほと起動セッション】を加える 子宮起動セッションでは…

第18話【魂を進化させるもの】

【魂を進化させるもの】 読めるだろうか? 安易に読めない方がいい アタマでわかられたってドウショウもないからだ これまで誰一人言っていなかったことをここに言ったのだから わかっては困る わからないのが正しい 不食の時と同じだ

第17話【魂はつながる】

【魂はつながる】 これは新しい人間の自己認識だこれまではこうは考えられなかっただが認識は拡張できるそう生きていても、それを認識しないとそれは無いかのようになる 『人間は神と人との合成物体である』という認識によってそういう人間が現れる同じよう…

第16話【欠乏を選ぶのか?】

【欲望の開放】 愛というリアルな欲情を開放する、しないの問題 愛を追いもとめることによる欠乏と愛をあきらめることによる安心感について 身体(魂)の快感を求めていくと決心するときにそれが絶えざる欠乏になるのではないかという不安これはわかる 根底…

第15話【女たちを煽動する!】

【欲情扇動者】 女たちの欲情が眠らされているそんな歓びなどはないと思わされている身体が震えて、脳天が突き抜ける快感!いつまでもだらだらと濡れているエクスタシーそんな快感を女たちが知ったならばこんな歓びのない社会でだまされてはいられない この…

第14話【おしゃべりで逝かす】

まだ一度も会ったことがない女性を逝かせる つまり、肉体で逝かせるのではない! 気持ちで、意識でいかすのだよ 君が不感症ならば、僕においで 遠隔で『オシャマグセッション』で君の身体を喜び、に震わせてあげよう 『鷹さんFacebookの視覚のみ子宮起動セッ…

第13話【ある愛の現伝】

【僕の愛の自伝】 二年前か?僕は新しい設定を生きることにした100人の女性を愛するという設定は以前からあったそれに加えて絶対独一の存在を愛するとしたそれが僕の「101の愛」である 普通の発想ではありえない設定であり意図だ常識にまったく囚われない 「…

第12話【人類の飛翔】

【アタマと言葉からの飛翔】 過剰な情報の処理が行き詰まっているアタマと言葉を超越する時が来たのだろう限界の突破だ これまで頼りにしてきたアタマと言葉を捨てる!これまでの土台を捨てる!捨ててこその飛翔だ新しい人類の旅立ちだこれは僕の直覚だ先を…

第12話【人類の発情期到来】

【人類の発情期到来】 「陰極めれば、陽に転ず」と言われるそれを少しく変えて「女極めれば、男に転ず」と言う 抑圧されてきた女の性サガが極まって、爆発する時を迎えた男はどこにいるのか?ひっそりとして声もないかのようだけれど、女が極まれば、必ずそれ…

第11話【真実は言葉ぢゃなく、肌だ!】

【美しい言葉ではなく。すべすべの肌を】 美しい言葉を吐くが、その肌がざらざらな者がいるどちらが真実だろうか美しい言葉を吐く者と、美しい肌を持つ者とどちらが真実であることだろうか? 美しい言葉はアタマで作られる美しい肌は身体の真実だ 『人間とは…

第10話【7/30八ヶ岳お話会】

【浮歓おしゃまぐ会】 おしゃまぐとは、「おしゃべりはまぐ愛である」という略称ですまぐ愛は肉体を使うだけではない肉体は半分です 残る半分はおしゃべりの気持ちよさにある お話し会をあちこちで続けてきてようやくお話し会の意義が見えてきたまぐ愛同様に…

第9話【クローズらぶ】

【閉鎖系愛】 ここ100年くらいの愛は閉鎖した愛だったそれ以前は知らない縄文時代の愛はどうだったのか見たことはないから知らないここ半世紀の体験でみえてきたものは、現代の愛は閉鎖系愛だということだ閉鎖系の愛から、開放系の愛にシフトするのが、閉塞ヘ…

第8話【溢歓女体】

【魂を震動させるまぐ愛】 肉体の刺激から入って魂の深みにいたる逝き方魂から入って、結果して肉体が震動するまぐ愛あがっていく逝き方と、降りてくる逝き方と区別してもいいかな 魂からのまぐ愛について語ろうこの逝き方はまだ表現されていないから僕が言…

第7話【まぐ愛トリップ】

【まぐあいトリップ】 まぐ愛は飛ぶためにある!これが只今の僕のまぐ愛の認識だ 人間の意識は現次元に拘束されている一つの妄想、幻想に縛られ囚われている目に見える世界しか実存と思えないでいる無限の扉を開く、それが飛翔(トリップ)だここから立ち去…

第6話【創造の秘密】

『不食』の創造において 時々、問い返すのは 僕は不食を発見したのか? それとも不食を創造したのか? どっちなのだという疑問なんだ その後も僕の発見、あるいは創造は続いている ここにその秘密を解き明かす すなわち『創造の秘密』! 結論は、誰であれ創…