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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第95話【正直であること】現代人は正直ではない 偽善トリックにはまっている

現代人は本音で生きてはいない 偽りで生きている 昼と夜の顔を使い分けているのがそれだ 夜はあんなにも激しく愛しあっても、昼には 何食わぬ顔をして談笑している(笑) あるいは本音は愛しあいたいのに、愛なんかなくても平気よとうそぶいている お馬鹿な…

第94話"魂で抱きしめる" を YouTube で見る

魂で抱きしめる 渓流を歩いていてつぶやいたのだ ようやくにして、魂で抱きしめることを覚えたと 自分で言うけれど、僕はとても正直に生きてきたと思う 自分の思いに忠実に生きてきた 親を泣かせても、子を泣かせても自分の思いを貫いた 世間に評価されよう…

第93話【結婚拡張】新説、結婚は分かれるためにある(笑)

今の社会の結婚を冷静に見つめてみると新しい視野が開ける つまり結婚は分かれるためにあるということだ ほとんどが互いの欠乏から出発している お金がないからとか、心が満たされないから満たして欲しいと お互いに欠乏しているから、相手から奪おうとする …

第92話【まぐ愛語り】気持ちがいいおしゃべりができるかどうか!?

誰もがうまいセックスをしようとは考える だがうまいおしゃべりをしようとは考えない! セックスでは女性を気持ちよくさせようと努力する だが心を気持ちよくさせようとは考えない 無意識ではやっているのだが、意図して意識的にはやっていない 僕もそうだ …

第91話【まぐ話友だち】まぐ合わずとも心は通じる「まぐ話友だち」

セックスを語り合える友が必須だ セックスを語れない関係はお飾りのつきあいだ 本音、本心でつきあうのでなければいのちは空しい まぐ話友達! 「まぐわ友だち作り」の提言である まぐ愛とはいのちの代名詞だから まぐ愛を語り合うとはセックスを言うだけで…

第90話【キノコの気持ち】今日は近くの山にキノコ狩りだ ナメコはないか?と

キノコをとってあげたい気持ち そんなに食べたいからではない まぐ愛と同じだな 僕がキノコを採らないと、だれにも食べられることなく、キノコは朽ちる 女性も同じだ 僕が触れてやらなければ、女体は花開くことなく一生を終わる もったいないぢゃないか あた…

第89話【君はなぜセックスを語らない?】 セックスを語らない者の心理

君はなぜセックスを語らないのか? そう聞くのであるならば、まず僕から言うべきだな なぜ僕はセックスを語るのかを 語ろう、シンプルに いのちで、つまり生きて行く上ですべてに優ってセックスが大事であるからだ なによりも大事だから僕はセックスを語る …

超愛Ⅱ まえがき

現代日本の様々な問題の根源はなんであるか? 政治、経済、教育、文化の根源にあるものは愛である。 男女の愛である。男女の愛が確立されていなければ、どのようなユートピアを確立しようが意味が無い。 男女が愛しあっていない世界は意味が無い。 男女の愛…

第88話【一人は最高!】

群れる時代じゃない 人に聞く時代じゃない たった一人で勝負する時代だ 誰も君を病気からは救ってはくれない 放射能から救ってはくれない たった一人で立ち向かう時代だ 人に聞くな、自らの内にある生命力、そのいのちの驚異に生きることだ 「一人はサイコー…

第87話【創造妊娠】時代は「癒やし」から、創造へとステップアップ

時代は「癒やし」から、「創造」に進化している お喋りは女の才能だ 創造は男の才能だな 両者の合体進化がいまである 女達はひたすらにお喋りを続ける 男たちはそれを見て、なんて女はお馬鹿なんだと思ってきたのだが 男はお喋りの豊かさをわかっていなかっ…

第86話【セックス大別】肉体由来の快感と、魂由来の快感と二つの流れがある

さっきある濃人と話していてはっきりと見えたな セックスには2種類いあると言うことにだが セックスは歓びを追い求める その歓びの対象が違うのだ 肉体の快感を求めるのと、非肉体の、つまり魂の快感を求めるのとの二つ 肉体快感と魂の快感と 人間は肉体で…

第84話【主義】生き方の問題だ 生きるスタイルだね

お金がかかることはしない お金がかかる幸福は求めない それがどんな歓びと楽しみに溢れていようと お金がかかることならば手を出さない これは僕の生きる流儀だな 元来僕が求めるものはお金とは無縁だ 「不食」がそれだ 食べないという提案は誰も喜ばない …

第83話【双流地球】着飾るほどに魅力を失う 真性魅力は裸だ

地球は二つの力にバランスしている 飾る動きと裸になる力の拮抗キッコウだな 人間認識の基本だ それがわかってきた 存在するとは体験するということだ 体験を積み重ねて賢くなっていくとも言える 自然界はおだやかに体験を蓄積する それは着飾っているとは見えな…

第81話【逝くということ】どこへ行くというのか? 

逝くということはまさしく逝くということで 人のいのちが怖れる死を味わうということだ 生きながらにして死ぬことだ それがエクスタシーである ほとんどの女性が憧れながら怖れる異次元 現次元から離脱して、死を垣間見ること、死の世界に漂う至福 現次元の…

第80話【女が求める】 男が受け入れるまぐ愛の世に進もう

これまでは男が主体で男が女を求めた 求められた女は男に応じようと努めてきた 現代社会はそこから脱却をはかりつつある セックスは男が主動だ だがまぐ愛は女が主導する! 当たり前だった価値観がひっくり返る ひっくり返られなければもう先は無い 女主導の…

第79話【空気とまぐ合う】 当たり前の事は言わない、言えない

いのちの根源は大気にあるとわかってくる そう、いのちは無量の大気から産まれる 大気は人間的には「意識」だ どちらも認識がむつかしい(笑) 当たり前なものは説明がむつかしい 男として当たり前だから女には言わない 言えないのだとも言える 女としてあま…

第77話【男の苦手なもの】お喋りとお触りを制するものはまぐ愛の覇者である

女が求めているもので、男が与えきれない二つのものがある 君(男)は実感できるかな まず女はお喋りで愛撫して欲しいのだよ さらに女は欲深いことにそれだけでなく、お触りを求めている! お喋りはぜんぎであり、それはもう本番以上にまぐ愛でもあるのだ お…

第76話【醗酵するおしゃべり】 だらだらとよだれを垂らす如くにしゃべり合う

まぐ愛は半分の楽しみだ 残りの半分はおしゃべり お喋りが楽しくなければせっかくのセックスも台無しだ そのことを男はまったくにしてわかっていない しかして女もたぶんにわかっていない 多分の女がこの理詰めの現代にしても遺伝子にお喋りという 超強力の…

あめば02【発酵するまぐ愛】 分かれたあとから始まる愛 終わってから濡れるのが女性体だ

男は入れたがる 入れることにいのちを賭ける ひたすら入れることに夢中になる 入れた後はもう知らない 薄情なのだが・・・(笑) 抜くときにはもはや虚脱しているのだ! 濃人がきて三日目になる なぜかセックスをする気にならない これまでならばひたすらに…

あめば01【バリアフリーらぶ】 愛をけちらない おおらかに放つ

夫とも彼氏とも息子ともはっぴーボーイフレンドたちともはっぴーそして私は進んでいくの! ある濃人が教えてくれた 「夫とも彼氏とも息子ともはっぴーボーイフレンドたちともはっぴーそして私は進んでいくの!」 相変わらず家庭内に閉じ込める愛に生きている…

第75話【濡れること熱くなることそれが愛】 身体を熱くして生きることそれが人間のいのち

濡れること、熱く生きること それをすっかり君は忘れてしまった今ではそんなことがあったなんて絵空事のようにして生きている そうだったんかい? 思い起こしてよ 熱い身体に戸惑った時を 濡れるという女の身体の妙味に恐れおののいた若き日を 身体はすっか…

第4話【命名:まぐ愛】 まぐ愛の意図 セックスとまぐ愛の違い

アメリカから輸入されたセックスでは表現ができない性愛がある そこで日本古来の「まぐあい」古事記・日本書に帰されている 日本由来の「まぐあい」を新しい言葉として「まぐ愛」とした 簡単に言えばセックスは肉体の歓びを最上とするが まぐ愛は肉体プラス…

第73話【濃人コイビトは90歳】 新しい濃人は90歳ですという未来予知

夢を見ながら起きた僕には夢見の才能は無い 奇想天外の夢は見ない そんな夢をたびたび見られる才能があればそれは異次元に飛んでいける才能だろう うらやましい 今朝の夢はまあ普通の夢ではある ある濃人の母親と僕が電話をしているのだな 性に対してオープ…

体験03話【手紙】 秋の夜は恋文を書こう

鷹さん こんにちわ~♥ 秋だね稲刈りは終わったのでしょうか。 昨年 鷹さんに出逢い 懐に飛び込んでわたしは人生が変わった。何度も言ってるね。しつこくてごめんよ~ 鷹さんはなぜモテるのか?今日 それを考えていた。メッセージしようと思ったけれど、「お…

第72話【セックスの拡張】 セックスをまったく新しく書き替える

人はこれまでアタマで関係を持ってきた アタマから生まれる言葉でコミュニケーションをとってきた そうしてセックスは互いの快感のためにあった だがこの今に、セックスを飛ばす 性愛の飛翔だ 声愛もその流れだ セックスをまったく新しく書き替える決心だな …

第71話【ロングはぐ】 感じるためにはじっくりと! 

きのうのお話し会 新しい気づき 自己拡張 体験からだが お話し会と並行しながら ハグを味わっていた おっぱいを揉むのは忘れていた! 今はおっぱいバージョンから、はぐバージョンだ はぐはいい ロングはぐこそだ ロングはぐで感じ合える 身体が熱くなり そ…

第70話【わからない!】 いのちや宇宙はわからないことだらけだ

日帰りで東京に、お話し会に行ってきた 新潟の越後湯沢に帰ってきてそこから車で峠越え 「わからない!」とつぶやきながら帰ってきたのだ(笑) 人がわかるような事は言いたくない そういう感性が僕にはある 人がわかるようなことを言えばもてはやされる! …

体験03話【鷹の使い方】 君の肩に乗せてください 君が鷹匠なのです

ある濃人コイビトが僕の取説を作ってくれたんだ 【♡鷹の取扱説明者♡&使用上の注意w】 女のみなさん! 山田鷹夫を知っていますかー? いつも過激なことばーーっかり言ってる変な人です。おしっこ塗ったり、どろんどろんの雑草風呂に入ったりして遊んでたりする…

体験02話【すべての男はセックスが下手だ】

未見の濃人コイビトが告白をくれた(笑) これはキリスト教会の信仰告白よりか尊い 女性の大半はセックスから逃げていくんだ 本来、死ぬまでのまぐあいであるべきなのに なぜ女性が素晴らしいセックスから逃げていくのか ひと言で言えば、男がセックスが下手で…

第69話【いのちの不感症】 不感症をやゆするが、僕等の存在が実へ不感症なのではないか

うまく説明できるかどうかと思いながら書く 僕の嫌いな長い文章になるが悪しからず 女性に対しては不感症というプレッシャーを与えているが 男性という存在にはそれを不問にふしている 男性というよりか人間に対してだ 実は人間存在は不感症である!という問…

第68話【性言】聖なる天の言葉でなく、性なる地の言葉を 

さあて、いちにちごろごろ あふれくる言葉を解題せんか ウグイスはただ一つの鳴き声で生涯鳴き続ける カアカアとは鳴かない それは他の鳥の鳴き方 ウグイスはただひたすらにウグイスである 僕は僕である まぐあいびとである まぐあい以外には関知しない 無知…

第67話【まぐ愛文明】 物質文明からまぐ愛文明への転換

物質文明を構成するのは、お金と言葉そうしてたぶん時間だ その渦中にあるときは見えない あたりまえの事がわからない あまりにも空気みたく当たり前だから 僕等はお金と言葉と時間に酔わされている(笑) それがトリックであり、幻想であるということに気が…

第66話【不食の意味】 10 %の世界から100%の世界へ

これまでは食べることは当たり前の世界だった 栄養と食糧は経口摂取するのが疑うこともなく当たり前な世界に 『不食』を呈示した あれから12年、不食の本質をさらに追求する 食べるのが当たり前の世界は。食べるという行為で100%だった そこに不食が登場し…

第65話【リアルまぐ愛チャット】 『まぐ愛三日チャット』の提案 数人でリアルを語り合う

まだまだまぐ愛をオープンに語れない人もいる僕のようにいつでもどこでも裸であるのはまれだ(笑)みんなきれい事や、美しい言葉に生きている 地球界の褒賞は、醜さであることを忘れている痛みこそが地球体験の財産であるということを失念している 美しい言…

第64話【女性は痛がっている】 女性の9割はセックスに苦痛している

9割の女性がセックスに苦痛を覚えている! むろん、こんな統計は無い 僕の推論に過ぎない 直覚だ だがそうは間違っていないだろう 聞いてみるがいい 女性に「痛いセックスなどしたことがないかどうか」と まず10割の女性が痛い経験をしているはずだ 処女膜…

第59話【声愛宣言】 会話を拡張する 会話はセックスであるとしてきたその延長上の今!

『会話はセックスである By鷹』 これは10年来の主張である 会話がセックスになったならば! 貧しい会話が、現代は情報の交換ばかりの会話になってしまった 本来の会話は気持ちがいいモノであり それは究極セックスであり、まぐ愛に進化する その扉を開く 会…

第58話【あなたは下手です】 堂々と下手を告げる理由(笑)

女性から男性に愛を告白するのはむつかしいか? 下手な男のセックスを下手だと言っていい理由 むしろ言わなくてはいけないわけについて まず言うけれど、下手な男性とはセックスを続けてはならない 身体が痛むばかりだ 心が折れるばかりだ 下手な男とはもう…

第57話【エゴブレーク】 エゴを断ち切るまぐ愛飛翔 現次元からの離脱を象徴する

なぜ人はセックスをするのか なぜセックスを追い求めるのか? セックスに悩むのか それはセックスが自我を崩壊させるように遺伝子化されているからだ そのことをはっきりと言う エゴブレークMag セックスには自我を崩壊させる力がある 自我に奪われた自分を…

体験01話【逝くということ】 岡山でのまぐ愛セッションレポート

まぐ愛は一過性のモノではない 単なる快感の行為ではない 持続する変化である それを僕は鷹菌の転写と呼ぶ 快感を得るのが目的ではない 時分のいのちを更新することが目的だ だからまぐ愛の結果は人それぞれだ あらかじめああだこうだは言えない あなたの必…

第56話【時間外連愛】 時間が崩壊したならば愛は雪崩れ込む

当たり前のこの社会の前提が崩れたならば! つまり時間が崩壊しているのだとしたならば これまでは時間があった 時間に支えられて日常があった だが時間が崩壊しつつあるのが現代だとしたならば 愛は頻発する 雪崩のように愛は出現する 愛が時間という縄目か…

第55話【殺してください】 この社会に呪い殺されるのではなく、貴女に

幸せな死というモノがある 食い殺されるとこだ 自然界はカマキリの一対でそれを人間に教えている この社会に食い殺されることではない あなたによって食い殺される至福! 愛のただなかで昇天したいのです アセンション・アップ 愛という夢の中でこの社会の幻…

第54話【セックスは60歳からが面白い】 僕は65歳だがセックスには飽きない

年上の男性と話していて感心されたのでそれを書く どうやって相手とまぐ愛の関係に入るのかと聞かれたのだ 「やろうよ」である セックスしようよと僕はストレートに言うのだ 相手の状況は関係がない 相手に好きな人がいようが居まいが関係がない やりたいと…

第53話【らぶサポーター】アナタの限界突破サポーター鷹

きのうの夜中に電話が鳴った 泣きながらの悲鳴にちかい声だった そして先ほどは自分の限界を突破したいからと未見の女性からメッセージをもらった 人は誰でも自分の痛みをのり越えたい 真摯に生きる者は限界に嘆息する 助けが必要な時がある 女性であればた…

第52話【年上の女】憧れのまぐ愛、年上の女 

憧れのまぐ愛びと、年上の女 折しも今日は敬老の日である!(笑) たいがいの男は処女や、若い身体に憧れるようだが地球暮らしで若さは未熟だ つまらない 柿の実は熟し柿こそだ 僕の棲む新潟は名にしおう豪雪地帯 例年雪が2~3メートル積もる 降り積もった真っ…

第51話【鷹、自画自賛】

売れる本は書けない いいね、が押される記事は書けない 人は集まらない! そうなんだが、自分をうまく売り込むことはできないが、自慢話ならばできるかもしれない まあ聞きな、僕の自慢話を 僕の得意分野は「不食」ぢゃない 僕は不食という言葉は作ったが、…

第47話【まぐ愛時代】 縄文時代が志向されているが、僕はまぐ愛時代を創る

過去を懐かしむのは僕にはない 記憶喪症だから 縄文を探究するならば新しい世界を創る 縄文時代→まぐ愛時代だ 基本的な文明は まぐ愛を生活のベースにおく(まぐ愛最優先) 所有がない(全事信頼) 時間がない(死生一如) この三つかな おいおいと構築して…

第45話【醗酵するまぐ愛】 腐敗するまぐ愛vs醗酵するまぐあい

愛は生まれ、愛は死ぬ 限りないいのちのいとなみ 花には造花の花があるように カラダにも造花のカラダがある 生きているように見えるが死んでいる身体だ 肢体は死体だ したい!に甦らせなければ 生きたい!やりたい!といういのちの衝動に身をまかせなければ…

第44話【自分を信頼するということ】 自分を信頼するのかしないのか 人の言葉を聴くのか?

【無理数宇宙】 夜空を見上げれば無数の星がまたたいている そんな無限の宇宙は頭の想像を超えている 理解不能だ 人間界を見渡せばやはり無数の人間が輝いている 宇宙と同様、とうてい理解不能だ この世界を【無理数宇宙】と呼んで理解を新たにする ※無理数…

第43話【身体は知っている】 アタマは表層しか知らない カラダは実は知っている

素トレートに言えばー アタマは逝くことを知らない だがカラダは逝くことを知っている 僕の言うことを感じ取れるかな 直感の訓練だ(笑) アタマはどれほど考えても病気を治せない だが尿は治せる つまりカラダはすべて知っているのだ それと同じだ アタマで…

第42話【意識を奪う】 お金を奪われるのはまだいい 意識を奪われてはいけない

お金はわかりやすい 奪われたならば容易にわかる だが意識はどうか!? 奪われてもわからない それは自分の本心であるのかどうか、どうして見分けたらいいのだろう? 意識を操作する者をサイコパスと言うことを知ったのは去年の事だった 衝撃的だった そうい…