まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

【miracle18-2】両性具有=聖性堂々

この世のトリックの一つが両性具有だ 聖と性(エロ) どちらもあるのだが、一つしかないと思いこまされてきた 聖だけでは解けない 性だけでも解けない 二つは表裏一体だ 聖があり同時にエロがある これが人間の実存だ 聖を求めつつ、エロであること エロに見…

第73話【まぐ愛合宿2018春】

2,018年春に、奥山さんとの共催で 新潟県の僕の近くの温泉で『まぐ愛合宿』を開く そのメモー 鷹さんへまぐ愛合宿の日程ですが、二泊三日の休日は4月28(土曜)・29・30日になります。休日でない金曜〜日曜でもいいですが、平日金曜はなかなか休めな…

第71話【枯れ葉風呂&枯れ葉枕】枯れ葉茶プラス

音がする どさっという軽い音だ 屋根から雪が落ちる音ー ついにまた雪が来たのか・・・ 外に出て見るとこの写真だ この雪は根雪になる予感がする 【枯れ葉風呂】 久しぶりに自宅の風呂に入った 3年半、お湯は替えていない 無人島から帰ってからのお湯が今も…

第70話【公開の女神】

不食の本の後書きに書いた まず語るならば どのくらいのお金を持っているか きのう何を食べたか 誰とまぐあったか この三つを語れと それでアナタのことがわかると まぐ愛を語ったならば僕らはつながれる まぐ愛には隠し隔てのない真実があるから 自分のまぐ…

第69話【カラダの声】

今回のリアルまぐ愛セッションをどう説明したらいいのか? 彼女は子供を連れて、車で僕の家まで来てくれた その目的はこれまで一度も逝ったことがない、逝くという体験をしたかったからである 男性と逝けないだけではなく、自分でオナニーをしても逝けない …

第68話【100名山登頂】2018年のテーマ

未来を今に持ってくるのは僕の常套の方法だ まだ見ていない未来をあたかも今に見ているかのように生きる才能だな 10月から山に登りだした 来年は日本100名山に登る! そう思えばそうなる そう言えばそうなるのだな 言った者勝ちだから 言わなければ損ぢゃな…

第66話【身体の声を聴く】表面に出ない声

きのう山岳部で高尾山に登った 楽しい一日でありすぎたのだか(笑) いま一人の隠れ家で朝ビールを飲みながらおもうのだー 東京の隠れ家 コタツがあって布団があって 灯油ストーブがあればこわいものはない きのうの高尾山は寒かったのだ

第65話【ワラーチ考】皮膚の一部である足裏

【ワラーチ考ー1 足の感受性】 人間とは皮膚であると考えている だから僕はひたすら皮膚を強化しようと、毎回オシッコの度に全身に塗っている そうして足だ 人は屋外では靴を履くのが当たり前としている だが靴が、ゴムや革が無かった時代はどうだったのだ…

第64話【ベース身体を変える】

大事なのは表面ではない 大事なのは根源だ 根源を変えずに表面を変えても なんら変わりはしない! アタマの理解やセミナー、顔の化粧では変わらない どんなに顔を化粧しても 女の根源であるみほとは変わらない アタマを変えてもダメだ カラダを変えない限り…

第63話【まぐ愛はどこでする?】

まぐ愛はどこでするのか? 夜の闇の中で、ベッドの上でするものではない 明るい太陽の真下で、山の上でするのだよ これを『山まぐ』と命名した 友よ、山に登ろう! 山でまぐあおう、明るい太陽にてらされながら僕らは愛を謳歌しようではないか sexは性器をく…

第62話【湧く湧く会話】人はエクスタシー会話を知らない

すべての人は『湧く湧く会話』を知らない 湧く湧く会話とは僕が名付けた会話のありようだから、こう断言しても間違いではない(笑) おしゃべりが本当に楽しいのは、単に愉快な話材だからではない 僕にとって、人の知識は興味がない だからまあ人の話は聞くな…

第61話【正直であること】語られないこと

現代で語られることの少ないもの お互いのまぐ愛 友情 そして正直さ 正直であること 他人に対して全てに対して! その原点は自分に対しての正直さ 自分の気持ちに対して正直であること 人に合わせた偽りの自分ではなく 自分自身由来の気持ちに正直であること…

第60話【まぐ愛治療院後編】

まぐ愛治療院鷹亭 ~治療編~ 駅から 鷹さんの家までは 自然豊かな道のりを 約10分程 のどかな坂道の集落に 鷹亭があった 築50年の レトロな古民家だ... 裏には 赤や黄色に彩られた森 せせらぎが心地よい 小川も流れていて 小鳥のさえずりや 虫の声もかすか…

第59話【まぐ愛治療院開設】前編

人体に秘められた最強の力を用いて 女性体を開放する治療院です その説明よりか まずは体験者の声をどうぞ ながいですが前編と後編デス まぐ愛治療院鷹亭 ~プロローグ~ 鷹亭に出かける3日前 わたしはカラダは 痛みの中にあって 歩くのもままならない... 今…

第58話【まぐ愛治療院開設】 2017年11月4日

新潟の山里で治療院を開いた きょう!(笑) まぐ愛はすべての病みを癒すという信念である 僕は病気にはまったくの興味がないのだ だがなんでだか知らんがこういう流れだから、これでよし! まぐ愛の無限力を開示するために 身体の不調 精神の不調をまぐ愛で癒…

第57話【自中無限力】

わかっていることを繰り返してもしょうがない 自分の中の未知なる力を開くこと それが僕で、僕の役割だ 過去にあったこと、人がやっていることには興味がない 自分な中の未知なる力を自ら開くこと これだ 人に教えられて開くのではない これには勇気がいる …

第56話【超愛まぐ愛体験】

まぐ愛体験を説明する sexは肉体の快感を求めるが、まぐ愛は魂を含めた全人的な快感を求める まぐ愛は歓喜を日常に呼び出す道である 歓喜は身体に眠っている 身体に隠れ潜んでいる 歓喜は天の岩戸のように閉じこめられている その歓喜の扉を開くのがまぐ愛だ…

第55話【やる気がない】

昨日、秋の収穫祭があった 一年ぶりに娘家族が訪ねてきて 囲炉裏でサンマを焼いて楽しんだ その翌朝・・・ 何でだか知らないが身体が重い やる気がない 一日の予定はもとよりないのだが 布団からでる気がしない 起きては寝、起きては寝るを繰り返して夕方ま…

第53話【友情まぐ愛】

東京の隠れ家という新しい生き方を見つけた僕は新潟の家に戻った 東京、一週間の総括として今朝産まれた言葉を紹介する 『友情まぐ愛』だ 友情するまぐ愛 この社会の基本はまぐ愛だ 男と女の関係がこの社会の基本だ 男と女の関係が崩れているならば、それ以…

第52話【東京に隠れ家を持った】

明の好意で向ヶ丘遊園に隠れ家を得た 三泊した、快適である ただトイレは近くのコンビニだ(笑) ここをしばらく東京の隠れ家とする もちろん雑然とした一部屋だがまぐ愛はできる、したよもちろん! ここでぼんやりごろごろしているが 浮かんできたテーマは友…

第51話【山女魚とオオワライタケの真理】

山女魚とオオワライタケが教えてくれた つまるところ僕はすべてをまぐ愛から解読するのだが・・・ オオワライタケで僕はトリップした オオワライタケをたべることによって 僕は変容した この次元を離れて、異次元に飛んだのだ 人は何を食べるかによって自分…

第50話【幻想讃歌】オオワライテケ

【オオワライタケ】 きのうのキノコの講習会で、オオワライタケをもらってきた話はした オオワライタケ これは幻覚キノコではないかとにらんだのだな、笑えることに だが最近は食欲がない 実践思想家としてただちに食って実験したかったのだが 無理をしてや…

第49話【キノコ講習会】

車で10分の上の村でキノコ講習会があった その種類はすごい数だな 人間に個性があるようにキノコも様々だ オオワライタケというキノコがあった 講習会のあとにくれないかと講師先生に頼み込んだ ワライタケ、幻覚のキノコぢゃないかとにらんでだ! おおわら…

第48話【わがまま調和】

これまでは常識に従ってきた 常識に個性を服従させてきた 今年からは違う! 自分の我が儘に常識を、社会を従わせるのだ これまではたった一人を愛することだった 僕はわがままに、101人の恋人を作り上げた! まがままの極みぢゃないか 本能のままに、気持ち…

第47話【友情不感症】もう一つのクライシス

女の不感症は責められる だが男の不感症は責められない 同性愛の欠如が裏の陰謀かもしれない(笑) 僕のテーマ、間口は狭い 『まぐ愛とオシッコと雑草』にしか興味がない だがきのう越後湯沢の山菜仙人が来てくれて 気がつかされたな 友情が足りないと 八百万…

第46話【疲れない身体を作る】

身体は疲れるものだと思いこんでいる 僕は疲れたと思うことが滅多にない 昨日、苗場山に登った きょうは稲刈りの手刈りをした だが疲れたという感覚は薄い 身体は疲れなくてもいいのではないか? この秋は山に登って疲れない身体を作る実験をしてみよう! 身…

第45話【野菜革命】野菜を蘇らせる!

野菜を雑草化する! 人間はなにもしない方が地球は喜ぶ! 『野菜』は人間が手を加えれば加えるほどに劣化する! 僕の畑には野菜がない 野菜は作らない 山菜と雑草があれば十分に生きていけるからだ そう思ってお米は作るが、野菜は作らないできた 放置農を思…

第43話【まぐ愛合宿】

【大1回目のまぐ愛合宿】 一対一のまぐ愛でなく、複数においての まぐ愛合宿がようやくに開催できる 感慨無量である 現代の最大のタブーとしてまぐ愛がある まぐ愛が解放されない限り、真の歓びと自由はない 複数のまぐ愛合宿で突破したいのは エゴの愛から…

第44話【鷹亭】魂のふる里 新潟の山里

明が僕をとらえてくれた さて また さらに エンディング

第42話【無除草の成功】 チャレンジ農業

『無農薬』 そして、『無肥料』 ついに『無除草』の今年、2,017年だ ウタマロに責めれられて、無除草へのチャレンジに踏み切ったが、9割りがた成功した ヒエが一本も生えていないのだ これにはびっくりした これまで散々腰をかがめてヒエ取りをしてきていて…