まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

△第29話【リアルまぐ愛セッション】

【セッションの方法】 僕のセッションの特徴は、アタマを使っていないという点にある マニュアルなどはない 僕の特別な才能として、僕は相手の身体の不調がわかる そこに手が伸びるのだ だがそれをアタマでは理解ができない その才能と同じだ 僕には女性に触…

第28話【まぐ愛のその先】

まぐ愛その先にあるものー 不食が広まったならばもうそこにはいない まぐ愛が広まったならばもうそこにはいない 僕は絶えざる開拓者魂だからだ まぐ愛のその先は 魂を開くことだ 10%のアタマから、100%の身体を使うことにシフトすることだ 言葉という人間…

第27話【リアルまぐ愛in八ヶ岳】

【美しい言葉では届かない】 なぜ僕が美しい言葉を嫌うか 美しい言葉はアタマにしか届かないからだ 君の身体を震動させたい だから僕はリアルな表現を好む リアルな表現に慣れていない君は戸惑うかもしれない だがリアルであることは僕の命の雄叫びなのだ 僕…

番外編【facebook封鎖】

何げなしにこの写真をアップしたら facebookから警告をくらった しばらく書き込みができない 閲覧のみ可能だ 昔からヒンシュクを買うのが好きだったな ミクシーの頃からで、慣れてはいるのだが 1年半前にfacebookでも後がなくなってアカウントを変えざるを…

第26話【自分の子供を抱けない!】母の悲しみは現代人のルーツ

【子供を抱けない肌の痛み】 自分の子供を抱きしめる この当たり前のことができなかったみこ それは現代人の象徴だ 我が子を抱けるようになった母の歓び https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1895764360745921&id=100009371260637 【真実は美しいス…

第25話【朝立ちの詩】 勃起せよ!わが命

【死ぬまでの朝立ち、死ぬまでの朝濡れ】 男は死ぬまで男である 女もまた死ぬまで女である 死ぬるひの朝まで男であること 勃起力を失わないままに果てること! どうやったら?! 僕の経験を語ります 尿を飲み、尿を塗ることです 僕はいま66歳 元気です 今朝…

第24話【まぐ愛動画:いのちはリアルであれ!】

『リアルまぐ愛動画を作る!』 自作自演である 争いと怖れに満ちたこの社会を天国化するのは、いわゆる愛ではない! 耳に心地よい美しい言葉ではない! リアルな醜悪なまぐ愛である! 幾千の愛の言葉は放たれるが、美化粧言葉は無力である 身体のリアルな動…

第23話【スマホ奴隷】

便利なものには落とし穴がある(笑) 戦後にはやったのはテレビと、冷蔵庫と、洗濯機だ 人間の賢さの象徴であったが 三つとも僕の生活からは消えた 当初は感動したのだが、今ではもう要らん!だ いのちが進んでいく上でどうって事のない便利な機械だとわかった…

第22話【痛苦体から快感体へ】

自宅での二日間のセッションを終えた 来たときの新潟は川に行ってみたが濁流でそれはすごい流れだった その川のように、セッション当初は、痛い痛いの連続だった 100回くらい叫んだのではないかと彼女は言った そうして夕方帰って行ったのだが、帰るときまで…

第21話【尿塗布実験】

【尿塗布実験者募集】 これまでの人間はアタマがすべてだと思ってやってきた ここにきてそのアタマとは人間全体の10%程度でしかないとわかった その10%に命をかけてやってきた それをやめる実験である 詳しい説明は毎度ながら省く 短い文章で響く者にのみ…

第20話【チンポコ開花】

【アタマぢゃない、チンポコだ!】 僕らはアタマを使うことを覚えたばっかりに、チンポコを使うことを忘れてしまった! 君はチンポコをつかんでいるか? チンポコをなでられる安らぎを失っていないか? まだ幼い子供の頃にはそれがあった 男はチンポコをいじ…

第19話【みほと起動セッション】

【御ほと起動セッション】 僕の基本命題は 「30億の女を濡らし、30億の男たちを勃起せしめて 鷹が飛ぶ!」である その命題の下に 女性たちの子宮を起動させるという手法を2年前に開発した 今日から【御ほと起動セッション】を加える 子宮起動セッションでは…

第18話【魂を進化させるもの】

【魂を進化させるもの】 読めるだろうか? 安易に読めない方がいい アタマでわかられたってドウショウもないからだ これまで誰一人言っていなかったことをここに言ったのだから わかっては困る わからないのが正しい 不食の時と同じだ

第17話【魂はつながる】

【魂はつながる】 これは新しい人間の自己認識だこれまではこうは考えられなかっただが認識は拡張できるそう生きていても、それを認識しないとそれは無いかのようになる 『人間は神と人との合成物体である』という認識によってそういう人間が現れる同じよう…

第16話【欠乏を選ぶのか?】

【欲望の開放】 愛というリアルな欲情を開放する、しないの問題 愛を追いもとめることによる欠乏と愛をあきらめることによる安心感について 身体(魂)の快感を求めていくと決心するときにそれが絶えざる欠乏になるのではないかという不安これはわかる 根底…

第15話【女たちを煽動する!】

【欲情扇動者】 女たちの欲情が眠らされているそんな歓びなどはないと思わされている身体が震えて、脳天が突き抜ける快感!いつまでもだらだらと濡れているエクスタシーそんな快感を女たちが知ったならばこんな歓びのない社会でだまされてはいられない この…

第14話【おしゃべりで逝かす】

まだ一度も会ったことがない女性を逝かせる つまり、肉体で逝かせるのではない! 気持ちで、意識でいかすのだよ 君が不感症ならば、僕においで 遠隔で『オシャマグセッション』で君の身体を喜び、に震わせてあげよう 『鷹さんFacebookの視覚のみ子宮起動セッ…

第13話【ある愛の現伝】

【僕の愛の自伝】 二年前か?僕は新しい設定を生きることにした100人の女性を愛するという設定は以前からあったそれに加えて絶対独一の存在を愛するとしたそれが僕の「101の愛」である 普通の発想ではありえない設定であり意図だ常識にまったく囚われない 「…

第12話【人類の飛翔】

【アタマと言葉からの飛翔】 過剰な情報の処理が行き詰まっているアタマと言葉を超越する時が来たのだろう限界の突破だ これまで頼りにしてきたアタマと言葉を捨てる!これまでの土台を捨てる!捨ててこその飛翔だ新しい人類の旅立ちだこれは僕の直覚だ先を…

第12話【人類の発情期到来】

【人類の発情期到来】 「陰極めれば、陽に転ず」と言われるそれを少しく変えて「女極めれば、男に転ず」と言う 抑圧されてきた女の性サガが極まって、爆発する時を迎えた男はどこにいるのか?ひっそりとして声もないかのようだけれど、女が極まれば、必ずそれ…

第11話【真実は言葉ぢゃなく、肌だ!】

【美しい言葉ではなく。すべすべの肌を】 美しい言葉を吐くが、その肌がざらざらな者がいるどちらが真実だろうか美しい言葉を吐く者と、美しい肌を持つ者とどちらが真実であることだろうか? 美しい言葉はアタマで作られる美しい肌は身体の真実だ 『人間とは…

第10話【7/30八ヶ岳お話会】

【浮歓おしゃまぐ会】 おしゃまぐとは、「おしゃべりはまぐ愛である」という略称ですまぐ愛は肉体を使うだけではない肉体は半分です 残る半分はおしゃべりの気持ちよさにある お話し会をあちこちで続けてきてようやくお話し会の意義が見えてきたまぐ愛同様に…

第9話【クローズらぶ】

【閉鎖系愛】 ここ100年くらいの愛は閉鎖した愛だったそれ以前は知らない縄文時代の愛はどうだったのか見たことはないから知らないここ半世紀の体験でみえてきたものは、現代の愛は閉鎖系愛だということだ閉鎖系の愛から、開放系の愛にシフトするのが、閉塞ヘ…

第8話【溢歓女体】

【魂を震動させるまぐ愛】 肉体の刺激から入って魂の深みにいたる逝き方魂から入って、結果して肉体が震動するまぐ愛あがっていく逝き方と、降りてくる逝き方と区別してもいいかな 魂からのまぐ愛について語ろうこの逝き方はまだ表現されていないから僕が言…

第7話【まぐ愛トリップ】

【まぐあいトリップ】 まぐ愛は飛ぶためにある!これが只今の僕のまぐ愛の認識だ 人間の意識は現次元に拘束されている一つの妄想、幻想に縛られ囚われている目に見える世界しか実存と思えないでいる無限の扉を開く、それが飛翔(トリップ)だここから立ち去…

第6話【創造の秘密】

『不食』の創造において 時々、問い返すのは 僕は不食を発見したのか? それとも不食を創造したのか? どっちなのだという疑問なんだ その後も僕の発見、あるいは創造は続いている ここにその秘密を解き明かす すなわち『創造の秘密』! 結論は、誰であれ創…

第5話【リアルまぐ愛セッション】

僕がまぐあうのはすべて濃人コイビトだ すべて魂の関係者である ある濃人コイビトの、半月前のリアルまぐ愛セッションのレポート 長いがー 今回2日間たっぷりたかさんと肌を合わせて触れ合っていられて、とても気持ちが良かった楽しかったぁ!!その後のここ数日は…

第4話【伊勢神宮の夜】

【伊勢神宮の初愛】 伊勢神宮で初めて愛しあった濃人コイビトが記事をくれた 「あのね、昨日、、もし、自分のブログに載せるなら、、、、と思って書いた文章ならあるんだよ。 それでもいいかな?なんだか恥ずかしいんやけど送るね♡」 以下、長いです 【鷹さん …

第3話【不食に匹敵する革命】

【脳感受から皮膚感受へ】 これまで人間が使ってきた能力はアタマだったアタマを使うことだったそれしかなかったから考えるというアタマの作用を疑いもしなかった食べることが当たり前だったから、食べないことなどは考えもしなかったそれと同じ アタマで考…

第2話【魂を開くまぐ愛2】

先週、1年ぶりにまぐ合った濃人コイビトと、きのうじっくりと語らった(日常では僕は反省はしないが、まぐ愛だけは反省会を持つ)あんなに声をあげたのは、生まれて初めてだったと告白してくれたのが男としての何よりの歓びだった彼女のセンスはいい センスの…

第1話【魂を開く】

【魂を開くまぐ愛】 10年前に『超愛』を書いたセックスに当たり前な「勃起」、「挿入」、「射精」を要らないとしたのだ今もその方向は変わっていない セックスは肉体的であり、まぐ愛はより包括的な魂そのものだセックスは語れるが、魂は語れない神や魂とい…

❴らぶシェアリング❵

【らぶシェア】 この10日間、考えていることの最高位はこれだらぶシェアリング愛を独占、所有しないということ!いまだに相手を見つけられないでいるキミには酷だが(笑)僕のテーマはここにある愛を占有しないこと、独占しないことだ結婚制度は愛の独占の制…

無人島第2話【存在レイプ】

【無人島再訪の意味】 人はこの社会に犯されている レイプを受けているのだが、この社会にあっ てはレイプされていることがわからない! ターザンが見いだした至福がわからない アタマがこの社会に犯されてしまっているから、無人島にたった一人棲む喜びがわ…

無人島第1話【自由気ままな愛】

3年ぶりにターザンに再会した ロシア人のテレビ取材を受けていた 求めるものは『究極の平和』だと それには自由であることが不可欠であると 『自由気まま』こそ 幸せな今のありようだと 3年前も幸せだったが、今はさらに幸せ者であると 彼にとって求めるも…

第270話【新三角関係】まぐ愛の三角形態

『誰を愛してもいい どれだけ愛してもいい まぐ愛に制限はない! by鷹』 人は愛することを恐れている 無制限に愛することに恐怖している そこで自分を肉体に閉じ込めて安心したように、愛を二人だけに閉じ込めて安心を得ている いま、愛そのものが二人という…

第269話【無人島三回忌】フライト前夜

2014年に春から、夏まで沖縄の 西表島の無人島で暮らした あれから、3年、再訪する だんだんの村ともしばしお別れ ナップザック一つの軽装 サバ缶はヤシガニを捕まえるための餌だがうまくいくか? マッチはライターの持ち込みが 一個に制限されているから 流…

第268話【いたします】もしおまんこがなかったならば!

ある濃人コイビトが明日僕んちに 来ることになっていたのだが 悲しいメールが届いた(笑) そこで考えたな まぐ愛は何でするのか?と 何を使って僕らは魂を響震させるのか、とね おまんこでするのか、魂でするのかだ そのメール 『今日から膣が、炎症して。今、痒…

第267話【諏訪湖24時間】

<出会い>鷹さんとわたしとの出会い。不食に興味があったわたしが、鷹さんを知ったのは約1年程前。でも今までなんとなく繋がれないわたしがいた。それはきっと、わたしがまだ脱皮できていなかったからかもしれない。 今年になって、わたしにある出来事が起…

第266話【大根は死なない】火の鳥:いのちの再生

【大根寿命】 越冬用の大根だ雪降り前までぎりぎり畑に置かれた大根土を付けたままだが、4ヶ月後の今も元気だしおれていない!88円のサンマを焼いた、大根おろしで食べたのさ 生きているということは命がある限り、萎シオれていないのだ君のおまんこにしてか…

第265話【新しい部族の登場】 時代は「わけわからんワールド」に突入!

【新しい部族の登場】 時代は「わけわからんワールド」に突入だ 滅んでいく部族を惜しむな新しい部族が産まれている!きょう地球に新しい部族が誕生した『わけわからん族』だわかるかなぁ!? わかるんぢゃダメだと悟った人間が飛んだのだわけわかるワールド…

第264話【情報はいらない】情報は役立たない(笑)

行動につながらない情報はいらない行動につながらない情報とはアタマで終わる情報だつまり大半の情報は行動を促さないテレビの情報なんかはその最たるモノだ 見るだけ無駄だ僕らは地球に体験のために来たアタマを楽しむためではなかったはずだ 昨日、諏訪湖…

第263話【不動の男たれ!】動く男は嫌いだ!(笑)

動かない男こそが女の理想なのだと言っても、これに女たちが同意してくれるとは思わないこの記事に「いいね」を押してくれることはまずない!それはシャイだからではない女たちも動かない男を経験したことがないから知らないのだ!(笑) だが女のカラダは本…

第262話【本心で生きる】

【矛盾】 それをどのように表現したらいいかとうかがっていたがこう言ってみよう『マニュアルはいのちを殺す』 かくありたいと憧れ、かくあるべしで生きると自分を殺す本心の自分を覆い隠してきれいに飾った自分になって生きてしまうトリックわかるだろうか…

第261話【性器縛りからの解放】まぐ愛進化ビジョン

【まぐ愛の進化】 まずはアタマからカラダを開放するその次は性器からの開放だ意識を性器縛りから開放するのだ アタマというエゴから解放されて次に人間は全能の肉体からも解放される真の自由を手に入れる!僕が地球に生きている間に達成できるのかしらん? …

第260話【まぐ愛は魂をひらく】まぐ愛という現代の秘儀

【まぐ愛は魂をひらく】 セックスは快感を開くが、まぐ愛は魂を開くこの社会では人は純真に生きられていない赤ん坊のころの純な気持ちをいつの間にか閉ざしてしまって生きている魂を閉ざしたままに生きているのだ真実の自分の魂、気持ちを閉ざしたのだが、そ…

第259話【つまらない女】女は見かけではない!

【美人・幸せな・金持ち】 興味がない女の代表がこれだ・美人である・幸せである女・お金持ちの女 共通点はこの社会で認められ愛されている女ということだだが、この社会に愛されている女はつまらないこの社会で不孝な女こそに僕はそそられるのだな 富山から…

第258話【手と皮膚】 身体で天空に飛翔する

【手と膚】 明日は富山から僕の「リアルまぐ愛セッション」を受けに来る濃人がいる僕は手と膚で接待する(笑) オシッコを手で、全身の膚に塗るそれが僕のお客様を迎える態度だオシッコの度に裸になって尿を塗るわれながら、辿り着いたこの今に笑えるじゃな…

第257話【ひとりまぐ愛】魂への架け橋

【ひとりまぐ愛】 オナニーからひとりまぐ愛へ! セックスをまぐ愛としたようにオナニーもアマニーしたようにいまオナニーを「ひとりまぐ愛」として魂に飛ばす オナニーは肉体の快感だがひとりまぐ愛は、まぐ愛と同様にアタマを魂につなぐ所作の快感だ「ひと…

第256話【まぐ愛の目的地】まぐ愛は快楽を指向しない

【魂を開く扉】 人は自らの本質に閉ざされているアタマがそれを閉ざしているアタマはどれだけ駆使しようと病気を直せないようにアタマは幸福も知ってはいないアタマを使い続ける限り欲しいモノは得られないどうやってアタマをとめるか!? どうやって自らの…

第255話【愛し合う自由】 一人しか愛せない牢獄

【絶対的な食塩水はない】 これが食塩水だというものはないたとえ濃度が違っていようとすべてが食塩水だツインレイは思い込ませあって、洗脳だぶっちゃまければ、誰とでもまぐあうことができるのだこの社会やスピリチュアルは愛する人は一人だと洗脳するけれ…