まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第251話【まぐ愛大開放】オープン・ザ・ラブ

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いい加減に愛が開放される時だ

愛をケチくさい一対に閉じ込めないこと

まぐ愛、開放すべし!

そう想っていたら

ビックリだな

まぐ愛ましょうという女性が登場した

まだ、1時間前のことだ(笑)


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やりとりのなかった女性なのだけれど

ナイスなセンスな方だ

そこで「まぐ愛ましょう」と声をかけた

さて(笑) 


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ナイスなノリが気にいったのだが

旦那さんがいるという、一瞬萎えたな

だが焦ることはない

それはそれだから、次 

 


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時代は進化しているぢゃないか!

人間も進化しているぢゃないか

目には見えないだけだ

 

以上だ

ここから先は、君が妄想しなさい!(笑)

 
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第250話【不入】 まぐ愛は入れない方がいい

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 不入フニュウ!

おそらく、不食に匹敵する

セックスの革命になる
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食べることが当たり前を

食べない!にひっくり返したように

セックスでは

入れるのが当たり前だったが 

ひっくり返す、入れない!

 

これからは入れないセックスが主流だ

賛同する君の実験を聞きたい

やらんヤツは黙れ!(笑)

△第249話【幸せな意識】リアルまぐ愛の本質

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僕のリアルまぐ愛セッションは

快感を指向しない

肉体の快感を覚醒させるものではない

それは微妙だから、表現が難しいのだが

肉体に働きかけるのではない

意識に働きかける

 

僕のよろこびの意識を

伝えるのだ、響きとして

だからテクニックというものではない

それはいったいなんであるのか

僕自身わかっていない

僕のアタマはわかっていない

僕ができるのはアタマを休ませることだ

アタマではなく、カラダで相手に向き合う

相手に対しても、相手のアタマに聞きはしない

お互いの身体同士にゆだねるのだ

アタマは知らないが、カラダは知っている

カラダはすべてを知っているのだ

なぜこうであるのか、なぜ満たされないのか

なぜ幸せでないのか

カラダは知って、しかして賢く黙っている

人間意識=アタマの邪魔はしないのだ

 

あまりにもアタマにとらわれすぎた意識を

解放する

カラダを思い出させるのが

僕のセッションだ

 

誰のカラダにも眠っている意識を呼び覚ます

それは誰のカラダにも備わっているのだ

僕が何かを与えるというものではない

女性自身のよろこびの意識を 

覚醒させる

眠っていた種に水を注いでやる

そうすれば、彼女の種は自らの力で花開くのです

自らよろこびに花開く楽しみ

僕はそのきっかけに過ぎないのです(笑)

僕を使ってくださいな

第248話【ふにゃチン交合】勃起不要!

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10年以上前に「超愛」で書いた

・勃起しない

・挿入しない

・射精しない

 

ではどうするのか?

その答えを完成形として書く

題して『ふにゃチン交合』

 

2年くらい前に『恥骨交合』を

人間界に下ろした(笑)

その恥骨交合の変形版でもある

 

お互いの性器を接触させるだけの

交合のセックスのやり方だ

 

勃起、挿入、射精快感しか知らない

男女にとってはわかりにくいかもしれない

このやり方は女性にとっても

挿入快感以上の快感への可能性がある

何よりも、男性にとって嬉しいことは

勃起して女性をいかせなければならない!

という強迫観念から逃れられることにある

 

勃起する必要なく愛し合える!

これは50過ぎた男女への、鷹の福音である(笑)

これで男女は肉体がどうであれ

死ぬまで愛を交わせる

セックスができるのである

 

他にも利点がある

ふにゃチン交合は着衣のままでいいこと

だから立位でもいいこと

街角で、公園でセックスができる

周りに人がいてもできる

子供たちがそばで遊んでいてもできるのだ

セックスを隠さずに堂々とやれるのだよ

 らびゅーらぶおーる

 

 

第247話【まぐ愛は狂気】

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まぐ愛は狂気である

愛の行為がなぜあんなにも狂気であるのか?!

日常といふ世界から覗いたならば

間違いなく、セックスは狂気の沙汰だ

昼という日常からは有り得ない行動を

男も女も取る!

なんといふことだろう?!

 

それは人間が実は

多層次元に生きている象徴だ

日常というただ一つの世界は錯覚で

 

現次元だけではなく、無数の異次元があることを教えてもいる

 

『まぐ愛は異次元旅行!』

現次元に縛られた肉体と意識を

現次元幻想から解放して、異次元に飛ばす

それがまぐ愛の本質かもしらん

 

 

 

△第246話【不言実効】 言葉ではない!

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不言とは、言葉ぢゃない!ことを言う

人間界は言葉を唯一、絶対のコミュニケーションツールとしているが

言葉ぢゃない!

言葉は人間の思い込み、もしくは思い上がりのツールだ

 

それをどう解き明かせばいいかなん

 

言葉は既知を扱うことしかできない

言葉は未知を扱えない

僕が知りたいのは既知、つまりデータではない

言葉ではないのだ

未知なのだ、未知こそが僕をときめかす

いのちを奮い立たせる

 

言葉は人間力であって、天才力ではない

天才力を100としたならば、言葉力は10ばかりでしかない

ところが人間は言葉がすべてだと思い込んで

いる

言葉を超えたはるかに広大な未知ゾーンを意識できていない!

 

僕はセックス、まぐ愛がうまい!(笑)

それは考えていないからだ

アタマを、言葉を、使っていないからだと言える

 言葉では女性を逝かせられない

言葉でない何かだ

言葉にみえて言葉ではない何かが、女性を宇宙に飛ばすのだ

 

これでは説明が足りないな

わからないだろう?

第245話【じかいぜっかいだいまんかい】

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4日前に僕の家に

リアルまぐ愛セッションに来た女性のことを話そう

話せば長くなるが、忘れてもいるから書けないこともあって(笑)

 

彼女は男性経験が数人でしかない

セックスにも興味はなくここまできた

年齢は何歳と聞いたかな? 35才だったか

会ったとき、抱きしめたときの感触は

感じない身体であったのだ

エロが好きな女性ならば即反応するのだが、これまで閉じていた身体はこんな無反応だな

 

だがだが!

抱きしめて2時間もしたらものすごい反応に変身したのだよ

耳を舌で愛撫したのだが、最初は無反応

それが一気に花開いて

その感じるさまは全身に及んだ

延々と耳の愛撫に悶え続ける身体になっていて、終わらない

※耳は第3の快感スポットなのだ

それを『耳快ジカイ』と呼ぶ

 

もう一つが舌だ

キスも最初はされだるままだった

だが一泊して次の昼に別れるときには

終わることのない舌交尾になっていた!

あの終わることのない彼女の舌の動きは見事な動きだった

思い返しても勃起する!(笑)

 

彼女は自己表現が閉ざされて生きてきた

それが今ようやくに花開くときを迎えた

まぐ愛がその象徴だ

彼女のテーマは感じること、そしてそれを表現することだなと思ったことだ

あとでセッションの感想をくれると言っていたがまだ届いていない