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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第237話【親友募集】 これまでは濃人を募集はしてきた 次は男だ!

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ようやくに男が面白くなってきたか

これまでは女にしか興味がなかった(笑)

それはとても素直で正直だったけれど

2017年春、僕は男に目覚める!

 

友を選ばば三銃士!

なんだが、ひねった

友を選ばば、珍勇士

 

なんでも語り合える友が欲しい

恋人を求めるように、親友を求める

親友とは、人間の2大テーマである『お金と女』を語れる男だ

それに加えてお互いの本質を語れる、魂を響かせ合える男だな

それを僕は珍友と呼ばおう

女性のまん友に対しての男への敬意をこめて、珍友=チンユウ、チントモ

 

早速のラブコールだ

3/4から名古屋に行く

デートを申し込んだ

彼はこころよく受けてくれた!

 

明日も東京に行く

上野の広小路当たりで飲みたい 13時から20時の間に

誰か親友希望者は来てくれないか

 らびゅー らぶおーる マイ男フレンド!

 

 

 

△第236話【教えてくれないか】地球を滅ぼすのは、お金持ちなのか貧乏人なのか?

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みんなが憧れるお金持ち、引き寄せの法則

だがなぁ、聞きたいのだ

地球を滅ぼすのはいったいどっちなのかと

君は地球は何をしようが永遠に安泰だと思っているのかい?

地球は死にかけているとは思いもしないのだろうかな

いつまでも地球は回り続けるー

 

もしだよ

地球の70億かな、数は知らないが

大半の貧乏人がことごとくお金持ちに変身したとしたならば

即刻、地球は滅ぶだろうとは思わないか

 

それでも君はお金持ちに憧れるか

齊藤一人に感動するか(笑)

地球にお金が増えれば増えるほど人間は幸せになれると思っているのか

僕は違う

お金が減れば減るほど人間は幸せになれる!

賢く貧しくあれ、これが僕の主張だ

もう

どうやれば豊かになれるかを考えるときではない

どうやったら貧しく生きられるかを思案するの時で

それが真性の人間だと僕は信じている

 
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自然界は貧しくも豊かでもない

ただあるがままだ

何もないかにも見える

もの凄く豊かにも見える

 

何も無い方が豊かであるという悟り

何も持たない方がはるかに人生は楽しいという・・・

 

第235話【愛どけの季節】雪は溶けるように愛もまた溶ける

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溶けない雪はないように

春に必ず雪どけを迎えるように

凍てついた愛は溶けずにはいられない

 

愛どけの季節、2017年である

 

 深い所で人は愛を凍らせているが

 

いま凍てついた愛が溶けて、盛り上がり溢れる

第234話【処男の開花】 もはや性器と射精依存は終わりだ 君の目を開く2017年だ

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まぐ愛セックスから切り離した方がいいのかもしらん

どうしても男は射精快感の記憶から逃れられない

セックスを高めて射精をしないレベルまで持っていきたいのだが

射精力の旺盛な男は射精から離脱できない

いっそのこと「まぐ愛」とはセックスとはまったく別物だと提示した方がいいのではないかと、今朝思ったしだいだ


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性器から始めるのではなく

目視から愛を始めるのだ

これまでのセックスではない行き方だな

 

処女がそうだった

処女が感じ出すまでは繰り返しの練習が必要だ

男もそれだな

見つめること、見つめ合うこと

それを繰り返すことによって、男の新しい性感は開発される

女性たちがたどった道のりを、これから男たちが辿るのだ

見つめること!

ひたすらにみつめること、そこから新しい歓びが生まれてくる

人間はよやくにして新しい愛の戸口に立とうとしている

 

女たちの望みは見つめられて逝かされることだ

女たちは、男がそれを感じられるように願っている

すべての男はまだそれを開いていない

すべての男は『処男(ショナン)』だ

処男から始めて、男たちよ

女を本当の女にする男の中の男になろう!

見つめることだ 女の目を!

 

 

会ったならば見つめること

何も言わなくていい

ただ見つめること

見つめることに習熟すること

やがて見つめる快感が花開く

 らびゅー らぶおーる By鷹

 

 

第233話【残された聖域】 愛は地殻変動を受けている、最後の牙城攻略

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愛が浸食を受けている

最後の牙城がゆらぐ

眠っていたセックスが甦るという浪漫

 

https://youtu.be/CiapXZJARGo

 

このまま死んで悔いが無いのかという問いかけ

これは予告編だ

僕もまだ観ていない

だが人生を変えるきっかけになる映画だと信じる

ユーチューブで300円だ

一緒に観ようじゃないか

そうして死に近き(笑)愛を語り合おうぢゃないかよ

第232話【多孔遺伝子】 男の遺伝子 多交=多孔遺伝子

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馬はワラを食い、牛は草を食う

人間はやたらと食い尽くす

日本人はその最たる者だ

日本人であるこの僕は最たる最だ

腐った物も、毒茸をも食べる

 

現次元にある愛は一対一だ

この限定された社会は、これを前提にしている

前提にしただけなのだが、人間認識を勘違いさせている

男は一人の女を愛して満たされるというウソだ

僕は言うが、男は数多くの孔を必要としている

単一では深まらないのだ 男の愛はー

おそらく女の愛もそうなのだが、そこにはまだ言及しないでおく

ツインレイ思想もそれで、永遠の愛がそこにあるとしている

だが僕はそれではないと言う

 

それを何と呼べばいいだろうか

ミツバチに、たった一つのアカシアの花を一生吸い続けろと言うような

画家に、モナリザの絵ばかりを描き続けろと言うような

これまでに明かされた真理に従えと言うような

 

死ぬまで人は好奇心に従うように

死ぬまで男は新しい孔を求める

少なくともこの僕はそれだ

多孔の遺伝子を、自らに目覚めさせた男だ

男には多孔遺伝子がある

これを前提にした
これを土台とした世界を僕は構築する

もちろん、君の単孔主義も悪くはないさ

ひとそれぞれの宇宙だからね

単一の孔を深く探究するのもいい

だが僕は多孔遺伝子を培養する道を選ぶ


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付け加えて言うけれど

 

単孔は純愛だ

多孔は淫乱だ

両者は相容れぬ

而して僕は、両者を統合する

僕の愛は純愛であり、かつ淫乱であるのだよ

 

あっはっは!

 
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神が人間を単孔に仕組んだならば

人間のいのちはとても狭くつまらないものになっていただろう

たった一人しか愛せない宿命を背負わせたならば

おそらく人類はとっくの昔に滅んでいたことだろう

 

女は自らの孔を男に捧げる

しかして男は多孔に走る

この男女の葛藤が人間をダイナミックにあらしめているのだ

第231話【正直とは】 ひたすらなる正直

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人間関係の基本は正直であることをベースにしている

嘘がないということだ

嘘を言わないということだ

嘘をいわないだけではない

隠し事がないと言うことだ

 

言う言わないに関係なく

隠し事がないということだ

 

僕に隠し事があるか?

他者に対して誠実であろうとする根幹は

自分自身への正直であるどうかという

問い詰めにある

 

隠し事をして僕は生きない

これが僕の根幹だ

これを裏切ったならば僕のいのちは汚濁する