まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第230話【理想現実:自由】 物欲くそして、愛欲フリー


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自然界では動植物は自由だ

動物は食べたいときに食べたい物を食べ

まぐ愛たい相手とまぐ合う

僕の人間界の理想はそれだな 動植物が先生だ

気持ちのままに動いて調和する世界だ

欲しいならば欲しい物を勝手に使っていい

お金など払わずにそれを自分のものにしていい

もらっていいのだ

春に僕が野山に出かけて自然から、お金も払わずに

山菜をいただいてくるように

 これが物欲フリーだ

 

もう一つは愛もまた自由である点だ

菜の花はどんな虫が寄ってこようと差別なく受け入れる

貴方だけよとか、君だけを愛するなどとケチな制限はない

人間もまた、誰を愛してもいいのだ

誰に愛されてもいいのだ

 これが愛欲フリーだ

 

遠い未来の理想と憧れたくはない

今の現実として僕は創造する

自由に生き、自由に愛する

理想現実だ

 

追記

僕の身体は僕のモノではない

天からの借り物だ
僕の身体は僕を必要とする、すべての女性たちのためにある!

 

 

楽貧01話【賢く貧しくあれ】 楽しきかな貧乏暮らし(お金は地球を滅ぼす)

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お金は善でも悪でも無い」と言う

だが冷静に現代を見れば、お金は地球の生態系に害を及ぼしている

引き寄せの法則や、成功者たちはそれには触れない(笑)

近代、お金が増えた分だけ地球は劣化した! 違うかな

反論があれば聞きたい

 

人間を見抜くのは三つの質問をしたらいいと

13年前に「不食」の後書きで書いた

・何を食べたか?

・どういうセックスをしたか

・お金がいくらあるか

この三つを答えてくれたならば人間がわかりやすい

だが大半は後の二つには答えない

 

人間たちの文句を言っても始まらない

自分がどう生きるかだ

この地球の今に生きて納得のできる生き方をしたい

 

『賢く貧しくあれ!』

これに尽きる

まあ、もともと僕は蓄財に才能は無い

ない才能はいらないのだ

ある才能だけで幸せに生きられると宇宙は教えている

『まぐ愛』と『尿』と『雑草』があれば僕は幸せに生きられる

幸せは外部にはない、自足できるのだ


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お金がなくても楽しく幸せに生きられる

それを実証したい

僕の言葉は、お金を求める者たちには都合が悪いから去って行くだろうが

それは仕方ないなぁ

 

賢く貧しくあれ

楽しく貧しくあれ

この道を行こうではないか

わが貧しき友たちよ

物において貧しく、心豊かに生きていこうではないか

 らびゅー らぶおーる

                  2017年2月10日

第229話【奇跡の女性器体】

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 今日はもう一つのお正月らしい

寝ていたのだが、太陽を見てまたスキー場にきた

毎日がまぐ愛のめでたきお正月日じゃないか!

2017年は女性の身体を幸福体にするのが、基調のテーマだと書いた

1月があっという間に終わろうとしている今日、さらにはっきり見えてきた

 

ミラクルな女性器体の誕生の予感だ

僕は予感を実証する男だ!(笑)


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現次元に捕らわれた女性器体を解放する

現次元を超えた異次元ワールドに引き揚げるマスターキーを持つ男、鷹である

 

意識はあまりにも、現次元に囚われすぎている

人間はもっと偉大でもっと広大極まりない存在であることが忘れ去られている

現代という社会意識から飛翔しなければそれは見えない

この社会に意識を合わせていては飛躍できない

 

この社会から遠く離れて、毎日スキー三昧である僕故に

この社会では無用な存在であるがゆえに見えてくるものがある(笑)

この社会の言葉では表現ができない

歓喜の女性器体もうまく表現ができない

それはわかるが、それを言えない、だがそれはある!だな

いずれ僕が美しい文章に仕立て上げたいものではある

いまは予言だけだ

曖昧にしか言えてないが許されよ

 

女の身体を幸福体にする

  ↓

女の身体を異次元体にする!

 らびゅー らぶおーる

               旧暦のお正月 平成29年1月28日(土)


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第228話【決意表明】 女体歓喜我歓 女体の歓びを我が歓びとなす

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女体歓喜我歓 ニョタイカンキガカン

女性の身体の歓びを我が歓びと為す

僕のいのちを一点に突き詰めるならばこれだ

 

政治や経済、教育、芸術など、この社会・現次元は意識を奪うが
それらには興味はない

ただ一点女性に集約される
女性体が満ち足りてあること、それ以外はどうでもいい

僕の才能は狭いから散らさない

一点に集約する 女性の身体に

 

新潟の山里にあって僕はなるべく動かない

なるべく何もしないで過ごす

身体と想いを空に保っていたい

冬はスキーに乗り

春は山菜を摘み、お米を植える

夏は雑草を愛で、渓流に岩魚を追う
秋はお米を収穫して、木の実を得る

この社会は為すことを賞賛するが

むしろ僕は何もしないほうがいいのだ

(何かをすることと、何もしないことの間に違いは無い)

 

いのちの歓びは女体の身体の中に眠っている

喧噪なこの社会にではない

深い底から女性体が目覚めるときが来ている

僕はその流れにある

僕は女性体に寄りそう男性体だ
僕を必要とする女性体に僕の身体をシェアする

言葉でなく

男性体に眠る無言のささやきで君に醗酵する

それはとてもひそやかな営為だ

        2017/01/27 By鷹

 

 

 

 

 

第227話【愛の解放】 愛の牢獄からの解放 どれだけでも愛していい!

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きのうからの雪がやまない

スキーは休む

 

誰でもが自分の愛を、「愛の無限力」を閉じこめているとは思いもしない

牢獄も当たり前だと思いこめば、それはそれで快適だ

愚痴を言いながら、ぶつくさ言いながら仕事をするのもまた楽しいもののように

 

結婚した相手、あるいは大好きな相手をひたすらに愛する

たった一人を愛さねばならないというそれは思い込みに過ぎない

この社会が創り出した幻想に他ならない

 

愛は制限が無い

考えてみれば当たり前の事だ

偉大なる愛がちっぽけであるはずがない

愛は限りなく自由で、終わることのない無限だ

それを一人の存在に閉じこめようとするのはどだい無理がある

素晴らしい人は世界に溢れているのだから

みんな素晴らしい、みんな愛しい そうじゃないかい

 

少なくとも僕の愛は制限されていない

100人とプラス一人の愛でできている

101の愛に不調和はない

最終僕は

『30億の女を濡らし、30億の男たちを勃起せめて鷹が飛ぶ』だ

 

何人でも愛していいのだよ

愛したい!と思う限りに、その気持ちがあるならばそれは正しい

愛がまったく無いのに、たった一人への愛しか無いのに、もっと多く愛しなさいというのではないよ

溢れるばかりに愛が胸に満ちているならばさらに愛していいのだよ

それが人間というものだから

閉じこめられた愛の牢獄で終わることはない

一人を解放して、さらに拡張していいのだ 君に愛をね

さらなる愛は許されているのだ

この社会ではまだまだだけれど

拡張した愛に生きだした人たちが僕の廻りでも増えている

この社会の古い習慣なんぞは相手にしていられない

新しい世界が日々開けているのだから

 

たった一人しか愛せないと思いこんできた

おおいなる思い込みだ

誰を愛してもいい

どれだけ多くに愛をばらまいてもいい

何人でも愛していいのだと僕は体験的に言う

愛というものはそんなにちっぽけな代物ではない

 

 

【鷹亭自然まぐ愛セッション】 新潟の山里で開いているまぐ愛セッション

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去年から開いている僕の個人的なセッションです
まぐ愛に関してのあらゆるセッションを受け付けています

 

・性器圧セラピー

・子宮起動セッション

・恥骨交合セッション
・トークセッション

・蛸壺開発セミナー

 

新潟の山里、わずか14件の集落で僕は大きな百姓家に棲んでいる

しかしながら、東京から2時間と近い

新幹線で越後湯沢の駅までくれば迎えにあがりましょう

僕の存在はこの自然と切っても切り離せない

僕はこの自然にバックアップされているから力が出せているのです

ですからここにおいでいただく方がいいのです

囲炉裏を囲んで一献傾けながら君の話を聞きましょう

 

春には山菜、野山で蕗のとうの天ぷらとしゃれます

夏には渓流を歩きながら岩魚を捕まえましょうか

秋には山菜コシヒカリの収穫と天然のナメコ採りに歩きましょうか

冬は雪見酒、スキーができるのであれば一緒にすべりましょう

 

この大自然と囲炉裏を囲んでの1泊2日の個人セッションは

あなたの人生に大きな影響を与えるでしょう

まぐ愛の是非は人生の根幹です

まぐ愛の開放はまったく新しいいのちを貴女に開くことでしょう

まぐ愛とはそれほど偉大な力を秘めているのですから

 

セッションは有料です

(現段階で3万円としています)

僕は仕事としてやっているわけでは無い

お客を集める気は無いのです

まぐ愛で人生を転換したいと願う切実な女性のみに門戸を開きます

僕とはセンスが合わないと判断したならば断ることもあります

 

連絡先は以下の電話にください

鷹亭でのまぐ愛セッションを希望すると明言してください

 

山田鷹夫 電話 090-1102-7243

 連絡はFacebookメッセンジャーでも受けます

                2017年1月11日

 

第226話【吸引快感】開発された女体は吸引する 「蛸壺女体」と呼ぼう

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今年の課題は女性体を幸福な身体に引き上げることにある

その目的の到達点がこれだ

『蛸壺女体』

いかがであるか?
すでに予感したり、ご存じの方もおられるやもしれないがあらためて書く

これまでも何度か触れているはずだが、僕はつぎつぎと忘れていくから

新年を迎えたことでもあるし、ここに記す

 

『蛸壺女体』

僕は物事を美しい言葉で語るのを好まない

いのちはリアルだからだ

いのちは醜く、汚く、時に悪臭を放つ

それを美しく飾ろうとするのは人間の性かも知れないが

僕はあるがままに見据えるのが好きだ

醜く、きたなく、悪臭にたいして是ゼという態度をとる

たいていの者は辟易ヘキエキして逃げ出すが、かまわない

 

女性の性感は開発されるものである

男性によって愛でられ、身体は熟し、開かれていくのである

それは果物が生長して熟すのと似ている

ただ果物は放っておいても育つが、女性体の場合は男性の手入れ(養育)が不可欠である点が異なる

 

さてざっくりと言えば

女性が100人居るとする

逝くというエクスタシーを味わえている身体は10人くらいだな

まずは逝くという身体にならなければ女性として悲しいだろう

逝けない人は僕のところにおいでなさい

鷹亭自然まぐ愛セッション場が用意されている

 

その10人の中から、『蛸壺女体』に開花した女性は

現代では少なくなってたぶん1人くらいでしょう(笑)

正確には知らない

確かめても居ないからね いい加減というか僕の直感、憶測です

私は『蛸壺の持ち主です』と教えてくれたらありがたいのだけれど、ね

 

結論を言いましょう

『蛸壺女体開花法』です

※こういうストレートな表現を嫌うのが現代人の癖でしょう
体裁良く美しい言葉で言えばいいのでしょうが、僕はストレートに飾り無く言うのが好きなのであしからず

男の責任が重大です

相も変わらぬピストン運動を誇る若き男は論外、まずダメでしょう

イヤ僕はという若い方が居たら僕に自慢して欲しいのですが、ね

『不動のまぐ愛』をマスターすることです

そう動いてはダメです!

射精なんぞを抑えられないようではムリムリ!!

まず女体を潤すことができないようでは話にならない

女貝を濡らすことができなければ始まらない!

貝が濡れてもぞもぞと動きだすのをじっくりと時間をかけて待つ、それが男たる者の甲斐性です

それから挿入するのだけれど動かない!

 

男は自分から動いたら負けです

動いたらダメなのですよ

 

渓流釣りでは渓流でエサを静かに流れに漂わせる

岩魚がそれに食いつくのをじっくりと待つ

岩魚にムリにエサを食わせようなんて考えないでしょう!

 

貝が時熟して動きだし、のたうつような欲情に駆られるまでただ耐えて待つ

女性性器の独立生物が動き出すのをじっと待つ

女性が自らの欲情で蠢き出すのをただ待つのです

蛸が蛸壺から出てきて、内部の情欲で勝手に吸引を始めるそれまで待つ

吸引が始まったならば・・・・

 

その快感は男にとっても、吸引する女性にとってもえも知れない快感であるのです 

    おしまい

                          By鷹

おまけ

きょうある濃人がコメントをくれた
僕の記事と同期しているので、お裾分けしましょう

 

なんかね、 すごく久しぶりにリビングソファーで オナニーした。 お昼に投稿した記事から、 火がついたみたい(笑) もう、手を恥骨にあてているだけの段階から 熱すぎてしょうがなかったから。 でね、 しばらく恥骨にあてたまま何回も逝って、 その凄いかんじが 鷹と始まって何ヶ月かの頃を思い出すほどだった。 (求めて仕方がない、入れてほしくて仕方がないかんじ) そのあとで左手の中指を 徐々に入れていったの。 少し入るだけでも ものすごい感じるから、 奥の方まで入るのに かなり時間がかかった。 指を入れると、 微細電流が流れている感覚をいつも感じるけど、 そのままにして味わっていたら すごい勢いで吸引されるようなちからを感じた。 激しく逝ってしまってからも 指はずっと吸い続けられていて、 そのままにして眠ったら ほんとうにきもちがよかったよ。 子宮の方から吸い上げるような感じは 今までも何度も感じたことがあるけど、 今日の吸引力はすごかったなぁ

 

蛸壺女体となれば、自分自身でオナニーで再現できます

この彼女のようにです

僕のように指だけで食いつかせることもできます(笑)

                2017年1月10日