まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第5話【リアルまぐ愛セッション】

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僕がまぐあうのはすべて濃人コイビトだ

すべて魂の関係者である

ある濃人コイビトの、半月前のリアルまぐ愛セッションのレポート

長いがー

 

 

今回2日間たっぷりたかさんと肌を合わせて触れ合っていられて、とても気持ちが良かった
楽しかったぁ!!
その後のここ数日はとても満たされていて『身体』がゆったり落ち着いている感じがしています
身体がというより細胞一つ一つがという表現の方が合っているかもしれない
今までにない感覚
触れってることの、肌を合わせていることの気持ち良さを、充分に感じて味わうことができました

今回は何も考えないで自分の身体が感じていることをただただ感じることをしようと思っていました
自分を感じれば感じるほど、鷹さんを感じて鷹さんを感じれば感じるほど自分を感じる・・・
鷹さんを感じるということは同時に自分を感じることなんだと思いました

 

 

私が一番嬉しかったのは、自分はこんなに感じることができるんだってわかったこと

身体の中から突き上げてくる喜びで悶えて悶えてあえいで・・・、抑えきれない声が出て・・・
演技なんかじゃなくて、感じるままに表現できたことがとても嬉しい

未知の自分に出会えたこと
そういう自分がいるんだってわかったこと
女である私の体を信じることができたこと
そして何より私をこんなに感じさせて至福の喜びを体験させてくれた鷹さん
信頼している鷹さんだからできたんだと思う
鷹さんが、私がそうなれるように大きく柔らかく包み込んでくれたから
私が心を開けるように、身体を開けるようにしてくれていたから
鷹さんは、私の身体を最高に喜ばせようと、ずっと一生懸命だった
言葉じゃなくて、肌と肌を合わせていると、それが伝わってくるのだ
それは鷹さんの指の一本一本から、そして手から息遣いから、まなざしから、声から、全身の皮膚から、鷹さんのすべてから感じられた


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この鷹さんとのまぐあいは、私が今までに体験したことのないまぐ愛だったんだ・・・と今改めて思う
身体の快感という点でも、ここに書いたことは私の生涯初めてのことだった
でも、もっと大切なこと
鷹さんが私の体を通して、私の身体を触れる

ことを通して、私のもっと奥にあるもの、ずっとずっと奥にあるものに触れてくれていたのかもしれない

 

 

それは私の魂なのかな・・・
鷹さんが、「まぐ愛は魂を交わすこと」とか「まぐあいは自らの魂に繋がる行為」と何度も書いてくれていたけど、頭では、言葉ではわかるけど、それがどういうことなのか漠然としていた
でも、今はもしかしてこういうことなんだってわかる
それが、そこが今までと断然違うところだったんだ!
すごいなあ!私にとって初めての体験!!初めての感覚であり、初めての感情
そうだったんだ!
私が今抱いているこの感覚、感情は何だろう・・・?
どう表現すればいいんだろう?って考えていたんだけどよくわからなかった
でも今これを書いていて気づいた
お互いの魂に触れ合っていたのかなって
鷹さんのことが好きとか愛してるとかそういう感情じゃなくていま今まで体験したことのない感覚なの
『信頼』かなぁ

 

 

私の身体中に残るとても優しくて愛しい感じ
どこかでちゃんと繋がっているという感覚
だから、満たされていて、ゆったり落ち着いた感じがしていたのかな
不思議な感覚だなーって思っていました
鷹さんが「セックスしても体は見えるけど心は見えない 何を考えながらセックスしているのかがなかなかわからない見えないから
何を意図して抱きしめるかなんだ
快楽のためかそうじゃない僕の意図は女性の○○の魂を開きたいという意図にある」って書いてくれた
これを読んだときとても嬉しかった
でも魂を開くって?
どんなふうに?どんなこと?
今の私は鷹さんとのまぐわいを通して身体で実感したから、身体で感じることができたから、なんとなくそれが分かるのです
鷹さんが私に体験させてあげたいと意図してくれていたことは、私も望み意図していたこと
私の望んだこと(意図)は、女である自分の身体を知ること

 

 

本女である自分の身体の至福の喜びを体験して味わうこと
未知の自分を体験すること
ありのままの私になって、ただ素直に感じること、心を開くこと、身体を開くこと、自分の魂に触れること、鷹さんの魂にふれること、そしてお互いの魂を繋がること
鷹さん、今こうして書いてみてわかった
この私の望み(意図)全て叶っていたよ
これらはもっともっと奥が深いし、深まっていくことだと思うけど、そしてまだまだ入り口であると思うけど、私は、その扉を開けて今まで未知だった領域に入っていって体験した
これはすごい喜びです
そして驚きでもある
鷹さんの意図、私の意図
だからそれを体験できたんだね!!
もしかして創造!?

そうだ創造したんだよね
二人で想像したんだね
今気づいた!鷹さん、なんだかすごい!

 

 

ワクワクしてきた!
なんていう贈り物なんだろう・・・
嬉しいなあ、鷹さん
考えれば考えるほど素晴らしい体験をさせてもらったんだね私
鷹さんだからこんな素晴らしい体験ができたんだ!!
鷹さんのおかげ
鷹さんありがとうございます
誰かさんの存在に感謝
私、再び飛ぶことを決心してよかった!
チャレンジしてよかった!
鷹さんは、やっぱり優しくて、暖かくて、大きいかったなぁ
いつも自然でありのままで
鷹さんのあり方が、一つ一つの言葉や行動すべてに現れていました
そんな鷹さんを、ずっと感じることができて、私嬉しかった
鷹さんありがとう

 

以上

僕の濃人コイビトによる、まぐ愛自慢でした

男たちよ、僕に負けずにまぐあいなさい!

 

 

 

第4話【伊勢神宮の夜】

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伊勢神宮の初愛】

伊勢神宮で初めて愛しあった濃人コイビトが記事をくれた

「あのね、昨日、、もし、自分のブログに載せるなら、、、、と思って書いた文章ならあるんだよ。

それでもいいかな?
なんだか恥ずかしいんやけど
送るね♡」

  以下、長いです

 

 

 

【鷹さん バスに揺られながら
昨夜のことをまた思い出す。

目を閉じて思い出すと、、。


身体が熱くなる。

子宮が 熱くなる。
(あ、すでに濡れちゃってる♡)

 

鷹さんとの 初めてのまぐわい。

 

それはわたしにとって、、、、


「わたしは、女なんだ、
そうか✨ 女神なんだった♡」とゆうことを
ハッキリと目覚めさせてくれるような
まぐわいであった、と思う。


鷹さんに会ったときから
鷹さんは、みんなの前でも
ずっとわたしの身体に触れていた。

肩をそっと優しくさすったり
手を指圧してくれたり
首筋にそっと優しく触れたり、、、。


鷹さん曰く、

「すでに前戯は始まってるからね」って。


そう、、。
そうなんだよね。


わたしは、ちょっと触れられるだけで
そのたびに、身体が、子宮が、全細胞が
きゅんきゅんしてた。


そっと触れられるだけで
こんなにも 心地よく 氣持ちがいいなんて。

そして、、

ああ。もっと触れてほしい。

って 身体がさらに熱くなっちゃうんだよ。


女性は、もともと感受性が素晴らしく豊かで
イマジネーション力も素晴らしい生き物。
(女性はみんなそうなんだよ♡)


だからね、わたしは思ったんだ。


世の男性が ただの行為としての
SEXを重要視するのではなく
(AVみたいなのが女が喜ぶSEXだと勘違いすることなど もはや お話にならない、
ってことは一応言っておく)


もともと備わっている女性の
その豊かな豊かすぎるほどの
感受性を 心身ともに感じながら
ともに エクスタシーを存分に感じられる、、

そんなSEXがあること。

そんな、、、

そう。


まぐわい、が在るってことを
知ってほしいなあって強く感じた。


おっぱい触って、
おまんこちょっと刺激して

スグに挿入して
ただ 激しく腰をふれば 女は
満足する、と思っている、としたら、、


それは、

超絶 勘違いだよ♡

はい、男性失格ね♡ 笑

 

話は戻る。


2人きりになるまでの時間も
もどかしく感じながらも
相変わらず鷹さんはわたしの身体に優しく
時に強く指圧しながら触れてくる。


早く2人きりになりたい。

思う存分 撫で回され 舐められ
触れられたい。

わたしは ずっと ずっと
そう思ってた。


やっと2人きりになれたとき

それだけでも
すでに感無量だった。

なんにもしてないのにね (笑)


鷹さんは

「のんびり、まったりリラックスして
眠くなったら寝て ゆっくりしよう」

って。


「いやなことや、痛いときは言ってな。
あとは、氣持ちいいとき、もっとこうしてほしいときも、言って。
伝えないと僕も わからないからね。」って。


わたしは、

「え。でも、全部全部が
氣持ちいいときは、どうしたらいいの?」

って思ったけれど

「うん、わかった」って答えた。


「君が たくさんたくさん氣持ちよくなることが
それが、僕にとって、男にとっての
喜びだからね。だから、いっぱいいっぱい
感じてな。」って。

 

鷹さんの、そんな氣持ちが
わたしは ただ ただ嬉しかった。


本当に嬉しかった。


それだけでも、もう感無量。(また?笑)

 

お互いに着ているものを脱ぎ裸になった。

わたしは、、

ちょっと恥ずかしくって
下着だけ(パンツね♡)の姿になった。

鷹さんに会うときのために
可愛いパンツ買ってたから♡
えへ♡ 笑


自分の中に、
こんな可愛らしい自分がいることを
わたしは久しぶりに感じながら
すでに 幸せだった。


わたしね、何年も男性に触れられてなかった。


だけど
中途半端なSEXならわたしはいらない。
しない方がマシだとも本氣で思ってた。


中途半端なSEXするくらいなら
1人で豊かなイマジネーション力を使って
1人まぐわいした方が何百倍も
氣持ちがいいから。


「おいで」


って優しく鷹さんはわたしの
身体を引き寄せ
背中からハグしてくれた。


そして ゆっくり優しく優しく
背中や首筋に指を這わせる。

 

ああ、、


もうだめ、


すでに逝きそう。(はやっ!!)

 

氣持ちいい、、
氣持ちいい、、、、。


すごく氣持ちよくて
身体が反応せざるを得ない。


わたしはとってもエロなことは
間違いないんだけども

実はとっても恥ずかしがりやで
とっても乙女チックなんだよ。


本当はちょっとドキドキしてたし
やっぱり緊張してた、と思う。


だけど、、


鷹さんは ずっとずっと


「君が 素直に氣持ちよくなってくれることこそが、僕にとっての、男にとっての最大の慶び、
それこそが、男性の存在する意味だから。」

みたいなことを何度も言ってくれてたから、、


「すべてを委ねよう、鷹さんに委ねて
揺られよう」って

素直に氣持ちよさを表現しよう、って
思った。


だから、、


後ろからハグされて
首筋や背中、耳を触れられるだけで

わたしは もう 、、

逝きそうになる。


声がでる。

身体が 勝手に踊りだす。

 

こんなにも優しく、
長く 長く 熱く


慈しむように身体に触れられたことが
あっただろうか、、、、

 

わたし、、、


氣がつくと涙が溢れて溢れて
泣いてしまってた。


そう。

嬉しすぎて、、、


自分が女として生まれてきて
こんな風に

たくさんたくさん感じてほしい、

女性はそれだけで素晴らしい、

おっぱいちっちゃくったって
垂れてたって

そんなの氣にしなくていい。

なにも氣にすることなく


ただ たくさん感じて。

、、と、、


真っ直ぐに伝えてくれていた鷹さんに
身を委ねる幸せを噛み締めながら、、

泣いた。


鷹さんは、ゆっくり優しくゆっくりゆっくり
わたしの身体に触れていく。


わたしの身体は、まるで
全身性感帯になったかのように、


どこに触れられていても
氣持ちがよくってたまらなくって


自然と、、
勝手に腰が動きだす。


でも、鷹さんは、
わたしの最大重要ポイントには
(わかるよね?笑)

まったく触れることなく


腰、背中、首筋、に触れ
耳を丹念に優しくひたすら愛撫。


身体が熱く、
トロけてしまうか、と思うくらい
すべてが エクスタシーだった。

わたしの重要ポイントは
からだすべてじゃん!!


って、自分ツッコミしたくなるほどに
全身性感帯になってしまっているのだ。


女は 素晴らしいね♡

なんて幸せなんだろう♡

こんなにも感じられる このからだ。


自分のことが、、
さらに とっても大好きになりそうだよ♡

 

まぶたも、髪の毛も
耳も、首筋も、背中も、腰も
指、手のひら、おへそ、、、

すべてが性感帯なんだよ。
(みんな、知ってた?)


鷹さんに触れられながら
思い出してくる感覚。

それは、、、

女性のからだは無限大なんだ、ってこと。


こんな無限大な からだを女性は
みんな持ってることを
本当に知っている男性は
一体どれほど存在するのだろう。


そして
どれほどの女性が
自分にそんなにも素晴らしく感じる力を
持っていることを知っているのだろう。

 

もっと 感じて。

もっと素直に。


からだを開くことは
心を開くこと。


心が開けば
からだも開いていくよ。


鷹さんは
わたしの心を開き、
からだを開き、
宇宙を感じさせてくれる人だった。


まだ、1度もわたしの最大重要ポイントに
触れることなく

眠たくなる鷹さん、、笑


わたしは
十二分に出来上がった熱いからだを
1人感じながら
くねくねしながら、、笑
(だって、腰が勝手に動いちゃう)


そんな時間すら、なんだか氣持ちよくって
心地よくって、幸せだった。


わたし、こんな状態で寝れるかなあ、、


と思いながら

いつの間にか 一緒にウトウト。


ふっ、と氣がつくと、
また鷹さんの手がわたしのからだに
触れて後ろから優しく強く抱きしめられる。


ああ、、

鷹さん。


氣持ちいい。


氣持ちいいよ。


って、できる限り伝えた。

ハッキリ言ってしまうと
どの瞬間も、すべて氣持ちよくて
たまらなくって

言葉が出ないくらいだったから。
(いや、本当に、、)

 

初めて、、

初めてわたしの最大重要ポイントに
鷹さんが触れたとき、、


わたし、あの瞬間
もう昇天してたんじゃないだろうか。


氣持ちがよすぎて
声がでない? ほどに氣持ちがよくて

でも。

からだは ビクビクと反応しちゃう。


わたしはトロトロになって
このまま溶けてしまうんじゃないかな。


鷹さんとのまぐわいは
時間の許す限り延々と続く。


一般的なSEX(まぐわい)が どんなものか、は
よくわからないけれど


わたしがいままで これがSEX、だと
感じていたもの、とは
なにかが、、

決定的に違っていたように思う。


これはやったことがある人じゃないと
わからない感覚なのかも。


鷹さんが言ってた。


「男はね、射精することだけが
快感じゃない、確かに射精するのは
氣持ちがいいけれど、、
女をどれだけ濡らし感じさせること、
その恍惚な女を見る快感、
それこそが 男の慶びだから」


みたいな感じのこと。


そんな意識がある男性と
そうでない男性の差は


果てしなく大きい。


そんな意識がある男性と
出逢えた貴方はおめでとう!! 超ハッピー♡


そんな意識すらない男性と出逢ったならば

「SEXって、こんなもの」

だと自分を納得させ
テキトーな演技をしながら
やりすごすのか、
「SEXはそんなにスキじゃありません。」的な感じになりSEXレスになってしまう、、か
どうかは わからないけども。


女性のみなさん♡

もっと氣持ちよくなることに貪欲になろうよ♡

なにを隠そう、
女性の貴方が実は鍵を握ってるんだから。


感受性豊かな女であるわたしたちが
男性に 女って、こんな風にも
たくさんたくさん感じられるんだよ、

「もっと〜してほしい」

「こんな風な SEXがしたい」

「本当は、こんな風にされると
痛いだけだった。もっと優しくゆっくり触れてほしい」

などなど、きっとたくさんあるだろう
違和感をや こんな風に扱ってほしいんだよ、ってことをパートナーに、男性に 伝えることを
どうか恥ずかしがらないで
どうか 諦めないで

って、なんだか、いま強くそう思う。

愛に溢れた豊かなまぐわいに
行き着くカップルが増えれば
増えるほどに、、

世界は平和になるのだから♡


こんなに素晴らしい心温まる触れ合い
(まぐわい)ができることを知った人は
自分の中に常に平安が存在するはずだから。


だから、わたしも
なにが できるかわからないけれど
こういったことを伝えて
拡げていきたい、と思った。


女性は素晴らしい。

男性も素晴らしい。


お互いの素晴らしい違いを
感じ尽くしながら
慈しみ、からだを開き
溶け合える(融合♡)ような
そんな SEX、、


SEX、って呼び名ね、、
やっぱり違和感がある。


だから、いまはわたし
まぐわいって言葉がしっくりくるよ。

 


鷹さんとのまぐわい。

わたしが妄想していた通り(笑)
素晴らしいまぐわいとなった。


女って素敵♡


わたし女に生まれてきて
ほんっっっっとによかった✨


そんな風に心から感じられる
鷹さんとのまぐわい話はこれにて おしまい♡

もっと詳しく話せるには話せるけども
あとは、貴方のイマジネーションを
ふんだんに使い 妄想してみてね♡ 笑

鷹さん♡
最高に愛溢れる まぐわいをありがとう✨


とってもとってもとーっても大満足♡

しかし、エンドレスなわたしのからだ。

まだまだ 時間たりなかったかも、、笑


女ってどこまでもどこまでも限りなく
無限大なのね♡


びば!!女体✨
素晴らしいね♡


『すべてをさらけ出して
ひとつになって魂の融合
わたしは愛をからだすべて
細胞のすべてで感じたかったんだよ、
きっと ずっと、、、』

 

*鷹さんのラブレターからちょいと抜粋*


ただ一度のまぐわいで
一生を満たすような
そんな魂のまぐわい
時空を超えた触れあいでありたい

人間の狭い思い込み
有限の肉体存在を超越して異次元に飛翔して
人間をこえて
言葉をこえて

お互いに 神として まぐわふ


アタマでは認識できない世界
しかし身体といふ魂はわかっている

ただ 僕らは
すべてを開いて
すべてを差し出して
そのなにかを 迎えるだけ

聖にして狂氣にして
エロ全開にして
まじり合い とけ合ふ

 

ただ 一度のまぐわいだとしても
その体験した時空に
いつでも意識をむけさえすれば
いつも 光が降り注ぎ
よろこびが溢れだすようなまぐ愛を
一瞬にして永遠の∞ 】

第3話【不食に匹敵する革命】

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【脳感受から皮膚感受へ】

これまで人間が使ってきた能力はアタマだった
アタマを使うことだった
それしかなかったから考えるというアタマの作用を疑いもしなかった
食べることが当たり前だったから、食べないことなどは考えもしなかった
それと同じ

 

アタマで考えることが当たり前で
それ以外に真実に至る道を僕らは持たなかった
だが在ったのだな
アタマではない別のルートが
それが『皮膚感受』だ

 

 

アタマの欠陥は時間がかかるということだ
だが皮膚は瞬時に真実を判別できる
蓄積した智恵を引き出すのにアタマは時間がかかるが
皮膚は瞬時に判断を下せる

 

アタマで考えることがすべてだと思っているから人は、皮膚の力を生かせない
皮膚はアタマの100倍の能力があると言っていいだろう、それほどに凄い
皮膚能力を高めることだ
僕が無意識のうちに身体に尿を塗っているのはこのためだったようだ

 

皮膚の感受力を高める最速の道は「まぐ愛」だ
だから僕はまぐ愛に夢中になっている(笑)
単なる快感のためではない
人間の隠された能力に迫り、それを開き人間を拡張したいのだ


人間とはこんなちっぽけな存在ではない!
無限を内蔵した存在なのだと雄叫びをあげたいのだ
病気になる身体が僕らの身体なのではない
無限の叡智を身にまとったそれが人の身体だと

 

皮膚を解放するのだ

宇宙と交信できる皮膚の力を取り戻すのだ

これが僕のミッションだ
 今はこれまでにする

第2話【魂を開くまぐ愛2】

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先週、1年ぶりにまぐ合った濃人コイビトと、きのうじっくりと語らった
(日常では僕は反省はしないが、まぐ愛だけは反省会を持つ)
あんなに声をあげたのは、生まれて初めてだったと告白してくれたのが男としての何よりの歓びだった
彼女のセンスはいい センスのいい女性でなければ僕は相手にしない(笑)
アナシタシアの6巻を僕に貸してくれたし、ラムサの熱烈な信奉者でもあるくらいのセンス

僕とのまぐ愛を反芻して手紙を書いてくれた
まだ届いていないが、わかったことをときのう電話で話してくれた
それが何かを言うと結論を云えば
『まぐ愛は魂を開く』である
肉体の歓びの裏に、察知しにくいのだけれど魂の開花がある
肉体の歓びに意識を奪われていると見えにくいのだけれど
まぐ愛の本質は魂の歓びにある

魂という自聞自神を開きたいのだ
女が女になるとは、女になりたいとは自分の本質に立ち返ることだ
誰でも自分自身のいのちを生きたいのだ
アナシタシアを知り、ラムサに学べばそれはわかる
だがそれらはアタマでの理解なのだ
アタマではわかったが、身体ではわからないのだ
身体にかくれている魂でわかる、腑に落ちるという過程が不可欠なのだ
真性のまぐ愛はアタマの理解を身体につなぐ!

彼女は言った その時は、まぐ愛の時は何もわからなかったと
それから数日してわかった!腑に落ちたと
彼女の何かが開かれたのだ 時空を超えて
それを魂が開かれたのだと表現したい

裸になるだけでは魂は開かれない
魂を開くには何か不思議な力が加わる必要がある
一つ言えるのは男性の魂も開かれている必要があるということだ
 云いたいことが伝わっただろうか?

第1話【魂を開く】

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【魂を開くまぐ愛】

10年前に『超愛』を書いた
セックスに当たり前な「勃起」、「挿入」、「射精」を要らないとしたのだ
今もその方向は変わっていない

セックスは肉体的であり、まぐ愛はより包括的な魂そのものだ
セックスは語れるが、魂は語れない
神や魂という自己の本質は語れない
言葉を越えているからだ
言葉を越えている魂その愛であるまぐ愛は語れない

魂は見えない
だが身体は見える リアルである
魂を転写した物が肉体だ

魂を開き、魂を交わすのがまぐ愛だ
それはテクニックではない

挿入と射精に特化しないこと
人間とは皮膚である
皮膚の一部が性器である
性器の快感はほんの一部でしかない
人間の快感はもっと広大である
それは自然と人間を隔離している皮膚のすべてにある
人間全体の快感を感じること
皮膚にさわること
皮膚を愛で続けること
ひたすらに皮膚を愛で続けること
それによって魂があふれ、こぼれ出す
この人間世界に

一日、田んぼの草刈りだ
草を刈りながら思うともなく
魂のまぐ愛を想う


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❴らぶシェアリング❵

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【らぶシェア】

この10日間、考えていることの最高位はこれだ
らぶシェアリング
愛を独占、所有しないということ!
いまだに相手を見つけられないでいるキミには酷だが(笑)
僕のテーマはここにある
愛を占有しないこと、独占しないことだ
結婚制度は愛の独占の制度だ
「貴方以外は愛しません、私以外を愛さないで!」といふ
愛は誓うモノではない
愛は在るモノだ

愛が自由で無限の価値を秘めているのであれば、閉ざした袋はいつかは裂ける
相手を抑圧しないことだ
自由に飛ばすことだ
それによって自分も自由に羽ばたける翼を得られる

ターザンは無人島で「自由きまま」なありようと言った
僕は継いで言う『自由きままなまぐ愛』と

誰を愛してもいいのだ
相手がどうであれ愛を告白していいのだ
愛を閉じこめる必要はない
いまこの瞬間において愛していると言っていいのだ(笑)

無限の相手を自らの無限で相対するのもいい
だがここは人間界だ 有限の世界だ
万能で在る必要はない
自分がすべてにおいて完璧で在る必要はない
愛する女を満たすのは僕でなくてもいいのだ!
僕は僕の自由気ままな範囲の中で、愛すればいいのだ
それ以上は自分を抑圧して、相手を閉じこめてしまう行為になる
愛をひとりでこなすことはない
愛はシェアし合えばいいのだ
レッツトライ! らぶシェアリング By鷹

 

無人島第2話【存在レイプ】

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無人島再訪の意味】

 

人はこの社会に犯されている 

レイプを受けているのだが、この社会にあっ

てはレイプされていることがわからない!

 

ターザンが見いだした至福がわからない

アタマがこの社会に犯されてしまっているから、無人島にたった一人棲む喜びがわからない

無人島こそが天国であり、至福であるとは理解できない

 

不食、それは食べるから病気になるのだ

食べないこと!

それと同じように知らないこと!

言えば『不知』である

人は知らなくても生きられるのだ

むしろ、知るからこそ狂うのだよ

 

 食害から逃れるために不食

知害から逃れるために『知らないこと!』

狂ったアタマから逃れること

それが無人島暮らしの意味だ

 

だが僕はターザンみたくに無人島では生きなの

この社会にあって自由を獲得する

ターザンは人間を求めずに、愛を求めずに自分という自由を、自然を求めた

 

僕はこの社会にあっても、この社会のレイプから逃れている

それは不食の精神と同一だ

知らないこと、考えないことだ

ターザンが人間でなく、自然を求めたように

僕はアタマでなく、カラダを求める

 

誰にしてもこの社会にあっても自由で、至福のいのちが可能だ

それが僕がめざす超愛の世界だ

 


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アタマのおしゃべりに参加しないこと

facebookにはまらないこと(笑)

 

ただ一つ向かうのは自分のカラダ!

自己宇宙のセンター、おまんこだ

おまんこの疼きと気づきに生きることさ

男性はおまんこのサポーター

そして恩恵を受ける立場だ 男は劣性だ

 

 らびゅ~♪ らぶおーる