まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第64話【ベース身体を変える】

f:id:taka664:20171118085205j:image

大事なのは表面ではない

大事なのは根源だ

根源を変えずに表面を変えても

なんら変わりはしない!

アタマの理解やセミナー、顔の化粧では変わらない

 

どんなに顔を化粧しても

女の根源であるみほとは変わらない

アタマを変えてもダメだ

カラダを変えない限りは

解るかな、僕の言いようが(笑)

 

根源であるみほとから女のいのちを変えていく賢さがなければね

 

彼女は偉い!

引用する

 

ベース思考、、、
今までは「世のため人のため、自分が出来ることを最大限やって世界に奉仕する」なんて考えていたのですが、奉仕するどころか生活がままならなくなり、まぁ見事に挫折しまして、、、
今は「人生は楽しむためにある。」と設定変更して、楽しくなってきたところです(^^)

けど、まだまだ表面を撫でているようで、もっと芯にあるもの「核」に触れたいという気持ちがあります。

何がしたいんだろ?何を求めているんだろう?
って考えた時、
「イクという感覚を知りたい。セックスでいきたい。絶頂を感じたい。」
今はそれしか考えてないことに気づきました。笑

私、オナニーやセックスでいったことが無いんです。イクという感覚を味わってみたいんです。』

 

 

第63話【まぐ愛はどこでする?】

f:id:taka664:20171112215921j:image

まぐ愛はどこでするのか?

夜の闇の中で、ベッドの上でするものではない

明るい太陽の真下で、山の上でするのだよ

これを『山まぐ』と命名した

友よ、山に登ろう!

山でまぐあおう、明るい太陽にてらされながら僕らは愛を謳歌しようではないか

 

sexは性器をくっつけあうものだが

まぐ愛は違う

まぐ愛は魂を響かせ合うものだ

光を隠すことも、布団にかくれてやるものではない

どうどうと交わすことができるのだよ

誰に恥じることもなく堂々と愛を交わすのだ

まぐ合うのだ

山に行くのだ

 

山でこそ人は開放される

街では見知らぬ同士が挨拶はしない

だが山出ならば当たり前にする

閉じこめていた心が開放されるのだ

君のブロックが山の気圧でゆるむ

山こそは愛を交わすに相応しい聖所なんだ

 

 

 

第62話【湧く湧く会話】人はエクスタシー会話を知らない

f:id:taka664:20171111142558j:image

すべての人は『湧く湧く会話』を知らない

湧く湧く会話とは僕が名付けた会話のありようだから、こう断言しても間違いではない(笑)

 

おしゃべりが本当に楽しいのは、単に愉快な話材だからではない

僕にとって、人の知識は興味がない

だからまあ人の話は聞くなとも言える

人の話はつまらないのだ

知識というものはつまらないのだ

賢くなったからといって

僕が活性化されることはない

僕が創造されることはないのだ

自分が、新しい自分が創造されない、そんな会話はつまらないのだ

自分が新たに創造されること!それが会話の醍醐味だ

わかるかな?

これが会話のエクスタシーだ

おしゃまぐはそれだ

(おしゃべりはまぐ愛である By鷹)

 

女性がエクスタシーを知らなくても、平気で生きていけるように(笑)

人はおしゃまぐがなくても笑って生きていける

湧く湧く快感会話を知らなくても人間生活はできるさ

だがなぁ(笑)

エクスタシーのないいのちは輝いていないように、どこかくすんでいるように

わくわくがない会話は面白くない

 

エクスタシーのある会話とは湧きあがるのだ

歓びがね

この歓びがある会話を君ができるかどうかで、もてるかモテないか一線を画すると僕は言う

 

たんなる情報の交換では、歓びは湧きあがらない

情報では、知識では歓びは産まれない

この社会には情報は氾濫しているのが

誰も歓びに輝いていないのがその証明だ

 

会話に湧く湧くがあればいのちは輝く

誰も『湧く湧く会話』を知らないのだなぁ

と僕は言った

 鷹の独断だ

  らびゅ~♪

 

第61話【正直であること】語られないこと

f:id:taka664:20171110053511j:image

現代で語られることの少ないもの

お互いのまぐ愛

友情

そして正直さ

 

正直であること

他人に対して全てに対して!

その原点は自分に対しての正直さ

自分の気持ちに対して正直であること

人に合わせた偽りの自分ではなく

自分自身由来の気持ちに正直であること

 

その正直は

たぶんに皮膚感覚から来ている

身体から来ている

身体は誤魔化せない

アタマは誤魔化すが、カラダは誤魔化せない

そのカラダの感覚に正直に生きること

皮膚感覚に正直に生きること

皮膚の違和感に!

 

現代人はアタマには堪能だが

皮膚感覚に弱い

皮膚が弱体化している

肉体感覚が劣化している

だから僕は毎回オシッコを皮膚に塗っているのだ(笑)

 

鍛えるのはゴマカシがうまいアタマではない

アタマをどれほど鍛えても幸せにはなれない!

カラダだ

カラダを鍛えることだ

 

アタマは使わない方がいい(笑)

アタマは遠ざけるだけだ

自らの正直さから、だよ

 

僕が山に登りだしたのは、だからだ

アタマを使わずにひたすらカラダを動かす

アタマをよくすることではなく

カラダを良くすることだ

 

アタマでは飛べない

異次元に飛べない

飛べるのはカラダでだ

だから僕のテーマはまぐ愛であるのだ

この飛躍がわかるかな、君に らぶ

 らびゅ~♪ らぶおーる!

 

第60話【まぐ愛治療院後編】


f:id:taka664:20171109165121j:image

まぐ愛治療院鷹亭

 ~治療編~

 


駅から

鷹さんの家までは

自然豊かな道のりを

約10分程

のどかな坂道の集落に

鷹亭があった

 

 

築50年の

レトロな古民家だ...

 


裏には

赤や黄色に彩られた森

せせらぎが心地よい

小川も流れていて

 


小鳥のさえずりや

虫の声もかすかに聞こえ

治療にはもってこいの

場所である...

 

 

ちょっぴり

ノスタルジックな

玄関の扉は

 


まるでドラえもん

「どこでもドア」

 


その扉を開け

一歩中へ入ると

そこはもう…

「異次元」だった

 


何とも不思議な

空間が広がっていた...

 


そこには

「時間」という

概念がなかった...

 


お世辞にも綺麗とは

言えないけれど(笑)

とても安らぐ

心地の良い空間...

 

 

今回初めて伺うのに

何だか懐かしい

感じがした...

 


「まぐ愛治療院鷹亭」

の診察室は

「囲炉裏のある和室」

 


そこで

繰り広げられる治療は

鷹さん特製お料理を

戴きながらの

「おしゃべりまぐ愛」

 


鷹さんの言葉の

ひとつひとつが

言霊、音霊となって

わたしの中に

浸透してゆく...

 


鷹さんの想いと

わたしの想いが

遠い約束のように

シンクロしてゆく...

 


そんな不思議な

感覚を感じていた...

 


この日の鷹料理は

「お魚鍋」と

炭火で焼いた

「秋刀魚」

鷹さんが前日捕まえた

マムシ💦」

デザートは

「マスカットに柿」

そして

「ビールにお酒」

 


鷹さんの愛情が

たっぷり篭められた

お料理はどれも

美味しくって

 


わたしの

心とカラダが

どんどん癒されて

ゆくのがわかった...

 


もうこれだけでも

充分と思えるほど

満たされていた...

 

 

「おしゃべりまぐ愛」

の後はいよいよ

「まぐ愛治療」だ...

 


囲炉裏の和室のお隣に

「まぐ愛治療床」がある

そこにはダブルの

お布団が敷かれていた...

 


夫婦でもない鷹さんを

心底信頼し身を委ねられ

「まぐ愛」こと

 


自分でも本当に

不思議なのだけれど

全く躊躇がない

寧ろそれを望んでいる

 


それは

「わたしの本当」が

知っていて

「本当のわたし」を

思い出させるために

 


わたしを

鷹さんに導いた

天のハカライ

そう解釈している...

 


痛みのある

わたしのカラダを

鷹さんは

包み込むように

抱きしめてくれる...

 


優しく優しく触れ...

そっと

キスをしてくれる

 


わたしの頑なな

ココロとカラダを

ゆっくり丁寧に

愛撫してくれる...

 

 

そして冷えて

硬くなってしまった

わたしの子宮をも

優しく優しく温め

 


豊潤な潤いと

この上ない快感を

与えてくれる...

 

 

愛される歓び

愛する歓びを

思い出させてくれる...

 


女性として

人間として

ここに生まれた意味を

思い出させてくれる...

 


鷹さんの
手も指も舌も

そのすべてに

「神」が宿っていて

 


触れられただけで

カラダ中の細胞が

覚醒しひとつひとつ

生まれ変わっていく

そんな氣がした...

 


「まぐ愛」治療は

伺った午後から

翌朝許すギリギリまで

繰り広げられる...

 


あんなに痛みがあった


わたしのカラダ

お薬を飲まなければ

ならなかった

わたしのカラダが...

 


鷹さんの

「まぐ愛」の後は

ほとんど痛みがない!

 


恐るべし!鷹さん!

恐るべし!まぐ愛!

 


まぐ愛の途中行われる

鷹さんの指圧は

とってもとっても痛くて

涙が出てきたけれど💦

 


そのすべてが

「まぐ愛治療院鷹亭」

の治療メニューであり

指圧後はすっきり(笑)

 


ブランチに鷹さんが

お野菜たっぷりの

ラーメンを作ってくれた

 

二人共小食だから

一人前を二人で

分けて戴いた

美味しかった~

 

この治療の締めくくりに

鷹さんが森の中の

素敵なカフェに

連れて行ってくれた

 

美しい紅葉に彩られた

木々に囲まれて

まるで映画のシーンに

出てくるような

とってもお洒落なカフェ

 

そこで鷹さんと

珈琲を飲みながら

旅のエピローグを

愉しんだ...

 

本当に

素敵な素敵な

2日間だった...

 

「まぐ愛治療院鷹亭」

の鷹さんの治療は

そこで行われる

すべての行為が

「まぐ愛」であり

 


どんな不調をも

どんな病をも

癒す力が

 

鷹さんには

宿っている!

究極の愛「まぐ愛」

には宿っている!

 


本当にそう

確信した旅でした🚃

 

ココロとカラダが

いっぱいいっぱい

満たされて

 

また明日から

顔晴れそう✨

 

鷹さん♪

ありがとう

(*´艸`*)

 

まぐ愛治療院鷹亭

バンザイ~

\(^o^)/

第59話【まぐ愛治療院開設】前編

f:id:taka664:20171109082544j:image

人体に秘められた最強の力を用いて

女性体を開放する治療院です

 

その説明よりか

まずは体験者の声をどうぞ

ながいですが前編と後編デス

 

まぐ愛治療院鷹亭

~プロローグ~

 


鷹亭に出かける3日前

わたしはカラダは

痛みの中にあって

歩くのもままならない...

 


今回、鷹さんの所へ

お邪魔するのは

残念だけど無理かな...

とも思っていた

 


でも

鷹さんにお会いしたい...

この痛みを解放したい...

 


そんな強い想いが

天に届いたのか

前日に奇跡的に

痛みが和らいだ...

 


「まぐ愛」が

「病をも癒す」

 


そう聞いて

どれだけの人が

共感するだろう...

 


でもわたしは

大真面目に

そう信じている...

 


なぜなら「病」は

自分自神への「愛」が

滞ってしまっっている

カラダからのサインの

ような氣がしているから

 


そして

自らは力では

どうしようもなく

なってしまった時...

 


大きな愛で

包み込んでくれる

鷹さんのような方に

 


滞ってしまった

「愛」を解して

戴くことによって

 


本当の「自分」を

思いだし

「わたし自神」を

生きることができる...

 


そう思い今回

「まぐ愛治療院鷹亭」

の治療をお願いした...

 


わたしの家から

鷹亭までは約6時間余り

まあまあな距離である^^;

 


しかし

その長い列車での時間も

何だかとても楽しかった

 


列車の中から

どんどん変化する景色

たわわに実るりんご畑

赤や黄色に彩られた山々

力強く流れる川たち

 


そのどれもが新鮮で

もうここから

治療が始まっている...

そう思った

 


日々の喧騒を離れ

自然と向き合う時

人は「自分の本当」を

思い出すのかもしれない

 


やがて

小さな無人駅に到着した

ホームに降りると

鷹さんが両手を大きく

広げ手を振っていた

 


鷹さんがホームまで

来てくれて

長いハグをしてくれた...

何だかとても懐かしく

安心感に包まれた

 


さあいよいよ

「まぐ愛治療院鷹亭」

での治療が始まる...

 


~つづく~

第58話【まぐ愛治療院開設】 2017年11月4日

f:id:taka664:20171104115638j:image

新潟の山里で治療院を開いた

きょう!(笑)

まぐ愛はすべての病みを癒すという信念である

僕は病気にはまったくの興味がないのだ

だがなんでだか知らんがこういう流れだから、これでよし!

まぐ愛の無限力を開示するために

 

身体の不調

精神の不調をまぐ愛で癒すことを目的とする治療行為である

こういう治療院がこの社会で許されているのかどうか知らないがやってみるのだ

やってみればわかるから

病気を治すことが違法行為となる変な社会だからね

まぐ愛のすばらしさを語ると変態と敵視される変社会だからね

 

日本で唯一の『まぐ愛治療院』の誕生です!

 大笑いして祝ってくれないか、友よ!