まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

【miracle18-2】両性具有=聖性堂々

f:id:taka664:20180111200832j:image

 この世のトリックの一つが両性具有だ

聖と性(エロ)

どちらもあるのだが、一つしかないと思いこまされてきた

聖だけでは解けない

性だけでも解けない

二つは表裏一体だ

 

聖があり同時にエロがある

これが人間の実存だ

聖を求めつつ、エロであること

エロに見えていながら聖である存在

それが人間だ

君であり、僕だ

両者は相反するようでいて表裏一体として融合している

人間は善のみではない

悪をも合わせ持つ、それだからこそ人間体験だ

あらゆることが赦されているのだ


f:id:taka664:20180111200850j:image

あらゆることを僕は受け入れる

だから君は安らぐー

こうでなけらばならないという制限はない

あるがままの君を受け入れる

愛している、それもいい

愛してない、それもいい

矛盾していていい

どちらも君という存在の真実だ

無限の君だからすべてがある!

 らびゅ~♪

  らぶおーる!

 

第73話【まぐ愛合宿2018春】

2,018年春に、奥山さんとの共催で

新潟県の僕の近くの温泉で『まぐ愛合宿』を開く

そのメモー

 

鷹さんへ
まぐ愛合宿の日程ですが、二泊三日の休日は4月28(土曜)・29・30日になります。
休日でない金曜〜日曜でもいいですが、平日金曜はなかなか休めない方もおられるでしょう。
会場探しは鷹さんにお任せしますね。
大阪からの高速バスは、長岡・直江津・三条・富山・新潟に止まるようです。

1)混浴
2)女性は個室 男は大部屋ですから、女性15名なら15部屋要りますね。
3)夜は、よばい(自由恋愛)女性に絶対的な拒否権ありです。
4)翌朝は、みんなそろっての男性へのダメだし大会です。
5)一泊二日だと、男たちは落ち込んだまま帰ることになりますので、やはり二泊三日でリベンジの機会を与えましょう。
6)中日の午後にアダムタッチのデモンストレーションをしてもいいですよ。

人数的にはちょっと弱気で10名&10名でもいいかな・・・宿の部屋数次第ですね。

第71話【枯れ葉風呂&枯れ葉枕】枯れ葉茶プラス

f:id:taka664:20171206001642j:image

音がする

どさっという軽い音だ

屋根から雪が落ちる音ー

ついにまた雪が来たのか・・・

外に出て見るとこの写真だ

この雪は根雪になる予感がする

 

【枯れ葉風呂】

久しぶりに自宅の風呂に入った 

3年半、お湯は替えていない

無人島から帰ってからのお湯が今も浴槽に湛えられている

茶色というか黒色といふか

今日また枯れ葉とリンゴを入れた
f:id:taka664:20171206003025j:image

 わけのわからない風呂ではある

いのちは不可解で、わけがわからないのと同じ風呂だ


f:id:taka664:20171206003102j:image

 

【枯れ葉枕】 

枯れ葉茶を発明した

ついで枯れ葉風呂だ

三番目の発明が枯れ葉枕だ


f:id:taka664:20171206003147j:image

 ナラの葉っぱだ

それにモミジを加えた枕

木の枯れ葉を使えばどんな木の葉の枕もできる

薬草茶によって効能が違うように、枕にする葉っぱによって睡眠もかわることだろう


f:id:taka664:20171206003215j:image

 とりあえず枯れ葉枕の完成だ

カバーは500円で買ったもの


f:id:taka664:20171206003232j:image

第70話【公開の女神】

f:id:taka664:20171203200423j:image

不食の本の後書きに書いた

まず語るならば

どのくらいのお金を持っているか

きのう何を食べたか

誰とまぐあったか

この三つを語れと

それでアナタのことがわかると

 

まぐ愛を語ったならば僕らはつながれる

まぐ愛には隠し隔てのない真実があるから

 

自分のまぐ愛を公開する勇気と正直さを持っている者は少ない

この三人の女神に会えたことを僕は幸運に思う

文章は長くなる

 


f:id:taka664:20171203210148j:image

【1火の国の女】

その1
初めて、鷹さんとの
まぐわいで感じたことを
書いた、、

自分でも、ドキドキだった記事。

ここから、ブログスタートしたような感じだもんね✨


http://miraclehappy.hatenablog.com/entry/2017/06/17/053531

 

 その2
鷹さんが、伊勢の後、熊本に来てくれていたときの記事。

http://miraclehappy.hatenablog.com/entry/2017/06/23/203328

 

その3

これも、鷹さんとの
やり取りを赤裸々に出した記事(笑)✨

http://miraclehappy.hatenablog.com/entry/2017/07/09/045505

 


f:id:taka664:20171203210218j:image

【2抱擁する女】

みこ1

 http://ameblo.jp/asahimico/entry-12300741671.html

 

みこ2
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1894057830916574&id=100009371260637

 

みこ3
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1894617990860558&id=100009371260637

 

みこ4
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1894805180841839&id=100009371260637

 

みこ5
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1895118310810526&id=100009371260637

 

御子プラス
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1895764360745921&id=100009371260637

 


f:id:taka664:20171203210239j:image

【3女を開きたい】

その1

http://taka664.hatenablog.com/entry/2017/05/01/161136

 

その2

http://taka664.hatenablog.com/entry/2017/08/19/035716

 

その3

http://taka664.hatenablog.com/entry/2017/11/09/083154

 

その4

http://taka664.hatenablog.com/entry/2017/11/09/165456

 

付記

鷹さん♪ 

ありがとう(*´艸`*)

 


わたしは鷹さんと

まぐ愛うことができて

本当に幸せでした☘

 


この肉体世界に

女性として生まれ

女性の歓びを

天に伝えずに

この世を去るのは

とても忍びなかった...

 


でもこの3次元世は

性を淫らなものと

洗脳している...

 


夫婦という

呪縛を与え

皆が自由に

しあわせになるのを

恐れている...

 


鷹さんは皆の

魂の叫びを、歓びを

取り戻したいだけ...

 


そして

この世を愛で

満たしたいだけ...

 


鷹さんとまぐ愛った

女性ならわかるはず

 


鷹さんが

広い大きな愛で

神のような愛で

 


女性をしあわせに

することだけを願って

まぐ愛っていることを...

 


リアルな表現は

乱交にしか見えない

かもしれない

 


けれども

鷹さんとまぐ愛った

女性は皆

キラキラと輝き始める

 


なぜなら本当の

しあわせに目覚め

次元を超えた神愛が

伝わるから...

 


そんな鷹さんに

心から敬意を表します

 


鷹さん♪

ありがとう...

(*´艸`*)

 

 

 

愛と感謝を込めて

kanon

 

以上で3人の女神を終える

僕の2017年を総括する記事である
 

 

 

第69話【カラダの声】

f:id:taka664:20171201001806j:image

今回のリアルまぐ愛セッションをどう説明したらいいのか?

彼女は子供を連れて、車で僕の家まで来てくれた

その目的はこれまで一度も逝ったことがない、逝くという体験をしたかったからである

男性と逝けないだけではなく、自分でオナニーをしても逝けない

 

僕のセッションの成功率は8割であるとこれは僕の実感だ

全てが好成績をあげるとは言えない

うまく効果がないままに帰る例も幾らかはあるのだ

彼女は逝けたのか?

逝けなかったのだ!

ではセッションは失敗だったのか?

その目的である逝くことからすれば、逝けなかったのだから失敗だった

だが失敗だったが、成功だった


f:id:taka664:20171201002557j:image

うまく説明ができるだろうか?

長くなるな

 

人にはアタマの声とカラダの声がある

彼女とのセッションで言えば、彼女は逝きたかったのだ

だがカラダは逝かなかった

逝きたくなかったのだ

この食い違い、これが人間のやっかいな所だ

アタマとカラダが食い違っている奇妙さ

 

彼女が子宮委員長はるちゃんの影響を受けて性に目覚めたのは最近のことで、ここ一年くらいだという

そうしてこの夏から風俗の仕事に就いた

その仕事が実に良かった

 

しかしその仕事をしていることが夫にばれて、仕事をとるか夫をとるかという選択になった

彼女は仕事の気持ちよさを選択した

そうして円満な離婚をした(笑)

 

彼女は逝きたくて僕のセッションを受けにきた

それは真実である

時間とお金をかけて僕の家まで来たのだから

だが裸になって抱き合った彼女のカラダはセックスを拒否しているのだ!

何なんだ?このシュチエーションは?!

 

アタマでは求めながら、そのカラダは僕を拒んでいる

 

拒んでいるから逝くまでもなく、濡れもしない

おっぱいにふれても嫌悪感でイヤな感じでしかったと言うのだ?!

 

カラダはセックスを拒んでいる!

カラダは逝くことを拒んでいる!

どういうことなのか?

 

本来は二泊して帰る予定だった

感じないこともあって、囲炉裏で楽しく魚を焼いて食べ、ホテルで混浴を楽しんだにも関わらず彼女は一泊しただけで、逝くという目的を果たさずに帰ると決めた

 

ここまでは事実を表現した

ここから先はなぜそうだったのかという僕の推論になる

 

 アタマは逝くことを求めていたけれど、カラダは逝くことを拒否していた

それは僕のやり方がうまくなかったからかもしれないが、結果してカラダは逝くことを拒んだ

つまりそれはカラダの判断が正しいとしたならば逝かない方がいいのだ

 

なぜ逝かない方がいいか?

逝くと言うことは相手と通じ合うことだ

相手と同期するから相手の全てとつながる

つながればいいことだけではない

悪しきことも背負い込む

僕は記憶がないから背負い込まないが、彼女のように風俗の仕事をしながら相手と通じ合ったならば、その過剰で彼女はやがて壊れる

逝くことをカラダが覚えたならば彼女はその仕事を続けられなくなる

逝くことを知らないならば、楽しく風俗の仕事を続けることができる

だからカラダは逝くことを拒んだ

逝かないのは今の時点では正しい結果だった

 

これは僕の解釈だ

真実は無数にあるから何とも言えないがこれで良かったのだと僕は思う

 

いつの日にか、逝けるときにはそのときにはまた会いまみえたい

今はこれでいい、楽しという今の仕事を存分に楽しめばいい

やがて次なる展開が訪れるだろう

その時にはきっと逝けるカラダになっていることだろうと

 

追記

アタマとカラダの二つの考えがあるということ

これはなかなか難しい設問だ

どちらも真実であるから、どちらを選べばいいのか迷う

僕はアタマよりか、カラダの声に従うのが近いと考える者だ

アタマは嘘をつくが、カラダは嘘をつけないから

 以上

 

 

 

 

 

 

 

第68話【100名山登頂】2018年のテーマ

f:id:taka664:20171127195407j:image

未来を今に持ってくるのは僕の常套の方法だ

まだ見ていない未来をあたかも今に見ているかのように生きる才能だな

 

10月から山に登りだした

来年は日本100名山に登る!

 

そう思えばそうなる

そう言えばそうなるのだな

言った者勝ちだから

言わなければ損ぢゃないか?

 

しかして、この宣言には次の意図がある

「人は疲れない!」

これを実証したいからだ

人や社会がどう言っているかは関係がない

僕が「疲れない!」と言えば疲れない世界ができあがるのだ

不食はそれだった

人は食べなくても生きられる

僕がそう言った、宣言したから

その通りの宇宙が誕生したのだけれども

不食には飽きた、次!

 

人は動くと疲れると思っている

いやいや、人は決して疲れない!

と僕は言うのだ

もちろんこの延長上には、人は年をとらないが見える

 らびゅ~♪ らぶおーる!

 

第66話【身体の声を聴く】表面に出ない声

f:id:taka664:20171122071133j:image

きのう山岳部で高尾山に登った

楽しい一日でありすぎたのだか(笑)

いま一人の隠れ家で朝ビールを飲みながらおもうのだー


f:id:taka664:20171122071433j:image

東京の隠れ家

コタツがあって布団があって

灯油ストーブがあればこわいものはない

きのうの高尾山は寒かったのだ

 


f:id:taka664:20171122071633j:image