まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第18話【魂を進化させるもの】

f:id:taka664:20170717190438j:image

【魂を進化させるもの】

読めるだろうか?

安易に読めない方がいい

アタマでわかられたってドウショウもないからだ

これまで誰一人言っていなかったことをここに言ったのだから

わかっては困る

わからないのが正しい

不食の時と同じだ

 

第17話【魂はつながる】

f:id:taka664:20170713133937j:image

【魂はつながる】

これは新しい人間の自己認識だ
これまではこうは考えられなかった
だが認識は拡張できる
そう生きていても、それを認識しないとそれは無いかのようになる

『人間は神と人との合成物体である』という認識によって
そういう人間が現れる
同じように
男と女の魂はつながる
そういった領域があるのだと僕が言う

そこに到れば人間としての確執は消える
一緒に住むことも、愛を語り合うこともいらなくなる
すでにつながっているのであるから
楽しむことはやぶさかではないがね(笑)

まったき自由を獲得する
愛からの自由と言っていい
愛されること、愛することからの飛翔だ

欠乏型のいのちではなく、自己充足型のいのちに移るとも

 

第16話【欠乏を選ぶのか?】

f:id:taka664:20170712061642j:image

【欲望の開放】

愛というリアルな欲情を開放する、しないの問題

愛を追いもとめることによる欠乏と
愛をあきらめることによる安心感について

身体(魂)の快感を求めていくと決心するときに
それが絶えざる欠乏になるのではないかという不安
これはわかる

根底にこの問題はある
愛を追いもとめれば欠乏がある
愛を捨てれば欠乏は消滅する

身体をどうやって満たすのか
身体とは魂の欲求と言い換えてもいい
欲しいものに憧れる
その憧れは欠乏でもある
欠乏はつらい

 


f:id:taka664:20170712061954j:image

 

欠乏を感じないように愛をシャッタアウトする
愛のない、身体の歓びのない生活に入っていく
しかしそれでは葛藤はないが、本質的な満たしもない!

愛よりか先にいのちの満たしという欲求がある
いのちは欠乏する いのちは憧れる
欠乏を意識するかどうか?
欠乏を意識しなければ楽ではある

欠乏にどう対処するか?!
いのちの欲望、まぐ愛への欲望にどう対処するのか
歓びの道をどのように探るか

追い求めるのか、あきらめるのか
根底の態度をどのように設定するのか?!

第15話【女たちを煽動する!】

f:id:taka664:20170711225131j:image

【欲情扇動者】

女たちの欲情が眠らされている
そんな歓びなどはないと思わされている
身体が震えて、脳天が突き抜ける快感!
いつまでもだらだらと濡れているエクスタシー
そんな快感を女たちが知ったならば
こんな歓びのない社会でだまされてはいられない

 

このままでは死んでも死にきれないと
そういう身体が震動する歓喜があると、僕が煽アオる
僕は女たちの欲情の扇動者である

 

 

女たちの身体の歓喜が冷凍にされている
おまんこは干からびたままである
いいのか男たち、いいのか女たち
干からびたおまんこで満足して死ねる

のか!

 

僕はあらゆる手立てを尽くして
君のいのちに挑発をかける
いやだろうな僕の文章は
知らないふりをして、無いフリをしてきた
君のセンターを撃つのだから

 聞こえないふりをしている君の耳元で僕はささやく

君のエロスは死に絶えたのか?と

 

第14話【おしゃべりで逝かす】

f:id:taka664:20170711193530j:image

まだ一度も会ったことがない女性を逝かせる

つまり、肉体で逝かせるのではない!

気持ちで、意識でいかすのだよ

君が不感症ならば、僕においで

遠隔で『オシャマグセッション』で君の身体を喜び、に震わせてあげよう

 

『鷹さん
Facebookの視覚のみ
子宮起動セッション
私が信じるのは直感

まぐあい=体を重ねあう

今まではそんな感じにしか考えてなかった


鷹さんは私の解放、快楽コードをしっている

鷹さんとのまぐあいを試そう、

まだ初対面の鷹さんに抱かれる、
一般常識からは明らかに外れてるかもしれないけど💦
試してみたい、
目の前にお水とお酒があったら飲んで見なけりゃわからんでしょ
そんな感じ。

私が欲しいのは快楽とありのままの自分を見てみたい
どんな体の変化が起こるのか

もしかしたら体の変化はなく今のまんまの私かもしれない、

でもね直感は『GO』サインを出している

体も鷹さんとのやり取りをしててじんわりとぬるりとジンジンしちゃう💞あそこが濡れるというサインを出してる

鷹さんのセッション確かにいいお値段💦一晩、3時間コース
初めは3時間コース短いと思っていたけど
鷹さん1回のセッションで知るのは私の今の器ではまだまだ、
体が変容を遂げてからもっと鷹さんとのまぐあいを試したいってね(笑)

 

鷹さんとのセッション日程を決めて、
1日目志事場での私はお志事はなんなくこなしながらも体の中の変化はおまんこホカホカジンジン濡れまくり💦
吐息まじの呼吸
頭の中はふわふわしてる
志事はいつもよりも捗る😳
ちょっとびっくり‼️


『濡れる女は志事ができるんじゃね』(笑)
白衣の下で下着が愛液で湿ってくる感じが嫌だったんで、ノーパンにしちゃった(^O^)
氣もちいいのとみられちゃうかものとドキドキ感を楽しみながら志事^ ^
仕事終わってから温まった濡れたあそこをちょっと癒し(想像にお任せします)
2日目夜中に鷹さんとのやり取り明朝遠隔で鷹さんにいかされたちゃった私(笑)
志事場では昨日に引き続きノーパン💕2日目になっちゃうと結構ヘーキになっちゃう✨

 

ただね濡れてるのがわからないなぁって思ってたら、内股ににんるんってする感じ

私垂れるくらい愛液が出ちゃってた💕

鷹さんに逢うのは9月あと2ヶ月くらい先、どんどん体は女になっていく
今日はねもう白衣の下はキャミソールのみ、ブラも外して志事してたよ(^O^)
ブラ外した瞬間肺に息が入ったり出たり氣もちいい

私の体も心もどんどん女になっていく楽しみながら鷹さんとのセッションを迎えるからね^ ^

うふふ(^O^)』

第13話【ある愛の現伝】

f:id:taka664:20170709124337j:image

 

【僕の愛の自伝】

二年前か?
僕は新しい設定を生きることにした
100人の女性を愛するという設定は以前からあった
それに加えて絶対独一の存在を愛するとした
それが僕の「101の愛」である

普通の発想ではありえない設定であり意図だ
常識にまったく囚われない 「不食」は、そこから生まれた

僕はあらゆる事はそれを望めば実現できると考えている
すべての人はその力がある
ただすべての人はそれを望まない、それだけのことだ

今の僕の望みは「まぐ愛」、「尿」、「雑草」にある
これらのテーマを通じて為したいのは、『人間力の拡張』である
人間とはこの社会で認識されているような存在ではない
はるかに強力で無限の存在であるということを思い知りたいのだ
理屈ではなく、日々の体験で思い知りたいのだ
それを思い知ったときに僕は笑って死んでいくのだと思う

二年前にひらめいたのが福地ゆかりだった
唯一の101番目の女性はゆかりだった
それから二年
この愛は分かれ道に来ている(笑)
お互いにさらなる進化、新しく始める道の分岐点にいる

101の愛という拡張は容易にはなされない
僕が100人の女性とまぐ合うたびに彼女は死ぬ思いを繰り返した
何度も何度も死んではまた甦って僕との愛を続けた
断腸の思いはもう十分すぎるほどに味わったからもういいと言った
新しい道に入らなければ進めない、進みたくないと
私はいつもシンプルにいたいの、と言う

そこで僕に在るのは彼女を選ぶのか
あくまで僕の望みに固執するのかである

昨夜、彼女と語り尽くした
答えは出なかった 眠くなって寝た(笑)

一年前の記事が浮かび上がってきた
「全事信頼」 どうでもいいという考えが僕にはある
僕は「不食」を提示したが
食べてはならない、食べないが理想、とは言っていない
とっちでもいいのだ
食べても食べなくてもどっちでもいい
どっちに転んでも僕は笑って生きる
選択の違いはたいしたものではない
どっちでもいいのだ
選択の背後に不動の僕がいるのだから
選択はこの地球界を楽しむためにある
異次元界ではどっちだっていいのである

僕をいま熱くするのはまぐ愛の動画である
僕の獲得した愛を、まぐ愛を映像化したい
SEXからまぐ愛に人間の意識を深化・拡張させたい
究極の意識は映像化できない
そのぎりぎりに挑みたい 彼女はそれを嫌う(笑)

今朝に目が覚めた僕には屈託がない
なんだかKという文字が浮かんだが、なんのことやら?

文章で語れることなどはたいしたことではない
どれほど言葉を尽くしても言葉では描けない
だが言葉に切り取るのが人間界の楽しみだ
そういう次第でこの言葉が生まれた
言葉は真実を切り取っただけだ たいしたものじゃない
僕の言いたいことはたぶん君には伝わらない(笑)
この文章が超短く切り取った僕の愛の現況である
 らびゅー らぶおーる

第12話【人類の飛翔】

f:id:taka664:20170708002549j:image

【アタマと言葉からの飛翔】

過剰な情報の処理が行き詰まっている
アタマと言葉を超越する時が来たのだろう
限界の突破だ

これまで頼りにしてきたアタマと言葉を捨てる!
これまでの土台を捨てる!
捨ててこその飛翔だ
新しい人類の旅立ちだ
これは僕の直覚だ
先を見通す者の目に映る未来だ

それが僕の二大テーマである「尿」と「まぐ愛」で為される

アタマで受け取るのではなく、皮膚で受け取る
瞬時に受け取り、瞬時に伝える能力だ
新しい能力をとらまえよう

アタマと言葉はウソをつく これまでの時代はそうだった
だが身体は、皮膚はウソがつけない
新しい時代はウソのない世界である
本音と建て前が消失した世界である
裏も表もすべて歓びに溢れている世界である