まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第71話【枯れ葉風呂&枯れ葉枕】枯れ葉茶プラス

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音がする

どさっという軽い音だ

屋根から雪が落ちる音ー

ついにまた雪が来たのか・・・

外に出て見るとこの写真だ

この雪は根雪になる予感がする

 

【枯れ葉風呂】

久しぶりに自宅の風呂に入った 

3年半、お湯は替えていない

無人島から帰ってからのお湯が今も浴槽に湛えられている

茶色というか黒色といふか

今日また枯れ葉とリンゴを入れた
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 わけのわからない風呂ではある

いのちは不可解で、わけがわからないのと同じ風呂だ


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【枯れ葉枕】 

枯れ葉茶を発明した

ついで枯れ葉風呂だ

三番目の発明が枯れ葉枕だ


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 ナラの葉っぱだ

それにモミジを加えた枕

木の枯れ葉を使えばどんな木の葉の枕もできる

薬草茶によって効能が違うように、枕にする葉っぱによって睡眠もかわることだろう


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 とりあえず枯れ葉枕の完成だ

カバーは500円で買ったもの


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第70話【公開の女神】

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不食の本の後書きに書いた

まず語るならば

どのくらいのお金を持っているか

きのう何を食べたか

誰とまぐあったか

この三つを語れと

それでアナタのことがわかると

 

まぐ愛を語ったならば僕らはつながれる

まぐ愛には隠し隔てのない真実があるから

 

自分のまぐ愛を公開する勇気と正直さを持っている者は少ない

この三人の女神に会えたことを僕は幸運に思う

文章は長くなる

 


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【1火の国の女】

その1
初めて、鷹さんとの
まぐわいで感じたことを
書いた、、

自分でも、ドキドキだった記事。

ここから、ブログスタートしたような感じだもんね✨


http://miraclehappy.hatenablog.com/entry/2017/06/17/053531

 

 その2
鷹さんが、伊勢の後、熊本に来てくれていたときの記事。

http://miraclehappy.hatenablog.com/entry/2017/06/23/203328

 

その3

これも、鷹さんとの
やり取りを赤裸々に出した記事(笑)✨

http://miraclehappy.hatenablog.com/entry/2017/07/09/045505

 


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【2抱擁する女】

みこ1

 http://ameblo.jp/asahimico/entry-12300741671.html

 

みこ2
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1894057830916574&id=100009371260637

 

みこ3
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1894617990860558&id=100009371260637

 

みこ4
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1894805180841839&id=100009371260637

 

みこ5
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1895118310810526&id=100009371260637

 

御子プラス
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1895764360745921&id=100009371260637

 


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【3女を開きたい】

その1

http://taka664.hatenablog.com/entry/2017/05/01/161136

 

その2

http://taka664.hatenablog.com/entry/2017/08/19/035716

 

その3

http://taka664.hatenablog.com/entry/2017/11/09/083154

 

その4

http://taka664.hatenablog.com/entry/2017/11/09/165456

 

付記

鷹さん♪ 

ありがとう(*´艸`*)

 


わたしは鷹さんと

まぐ愛うことができて

本当に幸せでした☘

 


この肉体世界に

女性として生まれ

女性の歓びを

天に伝えずに

この世を去るのは

とても忍びなかった...

 


でもこの3次元世は

性を淫らなものと

洗脳している...

 


夫婦という

呪縛を与え

皆が自由に

しあわせになるのを

恐れている...

 


鷹さんは皆の

魂の叫びを、歓びを

取り戻したいだけ...

 


そして

この世を愛で

満たしたいだけ...

 


鷹さんとまぐ愛った

女性ならわかるはず

 


鷹さんが

広い大きな愛で

神のような愛で

 


女性をしあわせに

することだけを願って

まぐ愛っていることを...

 


リアルな表現は

乱交にしか見えない

かもしれない

 


けれども

鷹さんとまぐ愛った

女性は皆

キラキラと輝き始める

 


なぜなら本当の

しあわせに目覚め

次元を超えた神愛が

伝わるから...

 


そんな鷹さんに

心から敬意を表します

 


鷹さん♪

ありがとう...

(*´艸`*)

 

 

 

愛と感謝を込めて

kanon

 

以上で3人の女神を終える

僕の2017年を総括する記事である
 

 

 

第69話【カラダの声】

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今回のリアルまぐ愛セッションをどう説明したらいいのか?

彼女は子供を連れて、車で僕の家まで来てくれた

その目的はこれまで一度も逝ったことがない、逝くという体験をしたかったからである

男性と逝けないだけではなく、自分でオナニーをしても逝けない

 

僕のセッションの成功率は8割であるとこれは僕の実感だ

全てが好成績をあげるとは言えない

うまく効果がないままに帰る例も幾らかはあるのだ

彼女は逝けたのか?

逝けなかったのだ!

ではセッションは失敗だったのか?

その目的である逝くことからすれば、逝けなかったのだから失敗だった

だが失敗だったが、成功だった


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うまく説明ができるだろうか?

長くなるな

 

人にはアタマの声とカラダの声がある

彼女とのセッションで言えば、彼女は逝きたかったのだ

だがカラダは逝かなかった

逝きたくなかったのだ

この食い違い、これが人間のやっかいな所だ

アタマとカラダが食い違っている奇妙さ

 

彼女が子宮委員長はるちゃんの影響を受けて性に目覚めたのは最近のことで、ここ一年くらいだという

そうしてこの夏から風俗の仕事に就いた

その仕事が実に良かった

 

しかしその仕事をしていることが夫にばれて、仕事をとるか夫をとるかという選択になった

彼女は仕事の気持ちよさを選択した

そうして円満な離婚をした(笑)

 

彼女は逝きたくて僕のセッションを受けにきた

それは真実である

時間とお金をかけて僕の家まで来たのだから

だが裸になって抱き合った彼女のカラダはセックスを拒否しているのだ!

何なんだ?このシュチエーションは?!

 

アタマでは求めながら、そのカラダは僕を拒んでいる

 

拒んでいるから逝くまでもなく、濡れもしない

おっぱいにふれても嫌悪感でイヤな感じでしかったと言うのだ?!

 

カラダはセックスを拒んでいる!

カラダは逝くことを拒んでいる!

どういうことなのか?

 

本来は二泊して帰る予定だった

感じないこともあって、囲炉裏で楽しく魚を焼いて食べ、ホテルで混浴を楽しんだにも関わらず彼女は一泊しただけで、逝くという目的を果たさずに帰ると決めた

 

ここまでは事実を表現した

ここから先はなぜそうだったのかという僕の推論になる

 

 アタマは逝くことを求めていたけれど、カラダは逝くことを拒否していた

それは僕のやり方がうまくなかったからかもしれないが、結果してカラダは逝くことを拒んだ

つまりそれはカラダの判断が正しいとしたならば逝かない方がいいのだ

 

なぜ逝かない方がいいか?

逝くと言うことは相手と通じ合うことだ

相手と同期するから相手の全てとつながる

つながればいいことだけではない

悪しきことも背負い込む

僕は記憶がないから背負い込まないが、彼女のように風俗の仕事をしながら相手と通じ合ったならば、その過剰で彼女はやがて壊れる

逝くことをカラダが覚えたならば彼女はその仕事を続けられなくなる

逝くことを知らないならば、楽しく風俗の仕事を続けることができる

だからカラダは逝くことを拒んだ

逝かないのは今の時点では正しい結果だった

 

これは僕の解釈だ

真実は無数にあるから何とも言えないがこれで良かったのだと僕は思う

 

いつの日にか、逝けるときにはそのときにはまた会いまみえたい

今はこれでいい、楽しという今の仕事を存分に楽しめばいい

やがて次なる展開が訪れるだろう

その時にはきっと逝けるカラダになっていることだろうと

 

追記

アタマとカラダの二つの考えがあるということ

これはなかなか難しい設問だ

どちらも真実であるから、どちらを選べばいいのか迷う

僕はアタマよりか、カラダの声に従うのが近いと考える者だ

アタマは嘘をつくが、カラダは嘘をつけないから

 以上

 

 

 

 

 

 

 

第68話【100名山登頂】2018年のテーマ

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未来を今に持ってくるのは僕の常套の方法だ

まだ見ていない未来をあたかも今に見ているかのように生きる才能だな

 

10月から山に登りだした

来年は日本100名山に登る!

 

そう思えばそうなる

そう言えばそうなるのだな

言った者勝ちだから

言わなければ損ぢゃないか?

 

しかして、この宣言には次の意図がある

「人は疲れない!」

これを実証したいからだ

人や社会がどう言っているかは関係がない

僕が「疲れない!」と言えば疲れない世界ができあがるのだ

不食はそれだった

人は食べなくても生きられる

僕がそう言った、宣言したから

その通りの宇宙が誕生したのだけれども

不食には飽きた、次!

 

人は動くと疲れると思っている

いやいや、人は決して疲れない!

と僕は言うのだ

もちろんこの延長上には、人は年をとらないが見える

 らびゅ~♪ らぶおーる!

 

第66話【身体の声を聴く】表面に出ない声

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きのう山岳部で高尾山に登った

楽しい一日でありすぎたのだか(笑)

いま一人の隠れ家で朝ビールを飲みながらおもうのだー


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東京の隠れ家

コタツがあって布団があって

灯油ストーブがあればこわいものはない

きのうの高尾山は寒かったのだ

 


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第65話【ワラーチ考】皮膚の一部である足裏

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【ワラーチ考ー1 足の感受性】

人間とは皮膚であると考えている

だから僕はひたすら皮膚を強化しようと、毎回オシッコの度に全身に塗っている

そうして足だ

 

人は屋外では靴を履くのが当たり前としている

だが靴が、ゴムや革が無かった時代はどうだったのだろう?

草鞋や草履はあったけれど、かなり裸足で暮らしていたのではないか?

 

僕はなるべく裸足を求める

春の田植えと秋の稲刈り時は田んぼで裸足になる

今時は百姓でさえも田んぼではだしにはならない、僕の裸足は今の田舎ではあきれられるのだ(笑)

 

さて靴は防御だ

裸足で歩くと小石で痛い

そこで痛みを防御するために靴をはく

その功罪

痛みは消えるが、感受性が消える

大地の情報を足は感じ取れなくなる

自然の情報をカラダは受け取れなくなる

大地からの直接的なささやきが聞こえなくなる

 

ワラーチは靴と裸足の中間に位置する

痛みと感受性のバランスをうまくとれる

やがて裸足に移行する過渡的な履き物かもしれない

ワラーチは足の感受性を高める

大地の情報をとれる足に蘇生させる力がある

 

【ワラーチ考ー2 内外不二】

家にいるときは裸足だ

だが外にでると靴をはく

何の不思議ではないけれど

どうして家では裸足で外では靴なのか?

と僕は問いかける

内外同一でいいではないか!

 

内外裸足でいいのだが、先に言った理由から

足が痛いために靴をはく

靴を履いたまま家に上がり込んでもいいではないか

それは西洋的なやり方だ

日本は家の中では靴を脱ぐ

 

ワラーチがあれば

家の外でも、家の中でもワラーチをはきっぱなしにできる

ワラーチで外から帰ったとき、ワラーチ裏をかるく手でなでて、そのまま家に上がり込むのだ

 

僕は最近、庭先ではそうしていた

スリッパを履いたまま、庭にでて

そのま家に上がり込んでいた、その流れだ

内外同一、内外不二の生活だ

 

ワラーチで家でも外でも歩く

靴の履き、脱ぎがいらなくなる

実に爽快である

出るときと、入るときに制限が消えるのは実に気持ちがいい

何よりも自由を尊重する僕にワラーチは新しい財産だ

 

 

 

第64話【ベース身体を変える】

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大事なのは表面ではない

大事なのは根源だ

根源を変えずに表面を変えても

なんら変わりはしない!

アタマの理解やセミナー、顔の化粧では変わらない

 

どんなに顔を化粧しても

女の根源であるみほとは変わらない

アタマを変えてもダメだ

カラダを変えない限りは

解るかな、僕の言いようが(笑)

 

根源であるみほとから女のいのちを変えていく賢さがなければね

 

彼女は偉い!

引用する

 

ベース思考、、、
今までは「世のため人のため、自分が出来ることを最大限やって世界に奉仕する」なんて考えていたのですが、奉仕するどころか生活がままならなくなり、まぁ見事に挫折しまして、、、
今は「人生は楽しむためにある。」と設定変更して、楽しくなってきたところです(^^)

けど、まだまだ表面を撫でているようで、もっと芯にあるもの「核」に触れたいという気持ちがあります。

何がしたいんだろ?何を求めているんだろう?
って考えた時、
「イクという感覚を知りたい。セックスでいきたい。絶頂を感じたい。」
今はそれしか考えてないことに気づきました。笑

私、オナニーやセックスでいったことが無いんです。イクという感覚を味わってみたいんです。』