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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

△第246話【不言実効】 言葉ではない!

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不言とは、言葉ぢゃない!ことを言う

人間界は言葉を唯一、絶対のコミュニケーションツールとしているが

言葉ぢゃない!

言葉は人間の思い込み、もしくは思い上がりのツールだ

 

それをどう解き明かせばいいかなん

 

言葉は既知を扱うことしかできない

言葉は未知を扱えない

僕が知りたいのは既知、つまりデータではない

言葉ではないのだ

未知なのだ、未知こそが僕をときめかす

いのちを奮い立たせる

 

言葉は人間力であって、天才力ではない

天才力を100としたならば、言葉力は10ばかりでしかない

ところが人間は言葉がすべてだと思い込んで

いる

言葉を超えたはるかに広大な未知ゾーンを意識できていない!

 

僕はセックス、まぐ愛がうまい!(笑)

それは考えていないからだ

アタマを、言葉を、使っていないからだと言える

 言葉では女性を逝かせられない

言葉でない何かだ

言葉にみえて言葉ではない何かが、女性を宇宙に飛ばすのだ

 

これでは説明が足りないな

わからないだろう?

第245話【じかいぜっかいだいまんかい】

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4日前に僕の家に

リアルまぐ愛セッションに来た女性のことを話そう

話せば長くなるが、忘れてもいるから書けないこともあって(笑)

 

彼女は男性経験が数人でしかない

セックスにも興味はなくここまできた

年齢は何歳と聞いたかな? 35才だったか

会ったとき、抱きしめたときの感触は

感じない身体であったのだ

エロが好きな女性ならば即反応するのだが、これまで閉じていた身体はこんな無反応だな

 

だがだが!

抱きしめて2時間もしたらものすごい反応に変身したのだよ

耳を舌で愛撫したのだが、最初は無反応

それが一気に花開いて

その感じるさまは全身に及んだ

延々と耳の愛撫に悶え続ける身体になっていて、終わらない

※耳は第3の快感スポットなのだ

それを『耳快ジカイ』と呼ぶ

 

もう一つが舌だ

キスも最初はされだるままだった

だが一泊して次の昼に別れるときには

終わることのない舌交尾になっていた!

あの終わることのない彼女の舌の動きは見事な動きだった

思い返しても勃起する!(笑)

 

彼女は自己表現が閉ざされて生きてきた

それが今ようやくに花開くときを迎えた

まぐ愛がその象徴だ

彼女のテーマは感じること、そしてそれを表現することだなと思ったことだ

あとでセッションの感想をくれると言っていたがまだ届いていない

 

 

 

 

第244話【究極放置愛】ツインレイではなく、放置愛こそだ

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この社会はお金のトリックにはまっている

持てば持つほど自由だというトリック

実は持てば持つほど、不自由なのだ!

同様に

愛し愛されることが、理想だと錯覚されている

違う!

喜びは愛さないことにある

愛されないことにあるのだ(笑)

 

お金という呪縛

愛という人間界の二大呪縛から解放される

2017年雪解けの春である

 らびゅーらぶおーる

第243話【6/11尿療法全国大会】伊勢にて開催

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 今年もまた尿療法全国大会が近づいてきた

年に一度、尿友と集えるよろこび 

僕は自分のオシッコさえあれば、他の

健康法は一切要らないというとてもシンプルな生き方をしている

 

病院はいらない

薬もいらない

死ぬまで自分の身体がある限り

無くなることのない健康法だ

しかも無料なのだ

いのちは僕らに無料で与えられているのに

健康で生きるためには、お金が必要だなんて

考えてみればおかしな話ではないか

 

尿は神薬と言える

人間は様々な薬を発明してきたが

神はたった一つ尿を人体にセットしただけだ

この神の賢さを体験してから13年になる

健康はたった三つで保てる

・なるべく食べない

・オシッコを飲む

・オシッコを塗る

誰にでもできる簡単な三つだ

 

6/11大会があり、二次会がある 

そのあとホテルの大部屋で僕が

三次会を開催する

おいで下さい

 

 


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第242話【リアルまぐ愛セッション】

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鷹亭にまぐ愛セッションを

受けに来た女性が帰りのバスの中で

書いてくれた

僕のリアルなまぐ愛セッションレポートです

以下(長いです)

 

たかさん
この二日間本当にありがとうございました。
1月に自分の直感に従い、申し込んだ後も
思考が働き、不安や罪悪感などが入り混じり
何度か新潟行きを御断りしようと思ったときも
ありました。

でも、今、心から行ってよかったなと思っています。

1日目、出迎えてくれたたかさんに身体が硬直し、緊張感が抜けなかったのですが、
徐々にたかさんのリードで緊張が解けて、たかさん宅までいくまでには幾分気持ちが楽になっていました。

早速、到着したらまぐあいが始まり、、、。
そのまぐあいは身体の性感帯をくまなく刺激される、
とても優しい愛撫で、とても時間を忘れるくらい
長い間続きました。
私が経験してきた愛撫は大抵15分程度。私が感じてることが重要ではなく、男性が性器を勃起させるための行為でしかなかったように思います。

まぐあいでの愛撫では私の感覚を優先して頂き
私の感じるペースを見ながら進んでいきました。

胸や女性器の舌の愛撫が優しくて。
意識が飛んでいきそうになるくらい気持ちがよくて。

また、自分の知らなかった性感帯も発見、開発されたようです。私の場合は耳と背中からお尻。特に耳は刺激されると何度も何度も喘いでいきそうになりました。

性器は一人エッチの時はクリトリスが一番感じて
いきやすいので、そこは私はクリトリスを、たかさんは
膣中を刺激し、快感の高まりと共にのぼりつめて
いき果てました。

2回ほど眠たくなり、少し互いに寝たようですけど、
夕方の4時から、食事休憩を省いた明け方まで
まぐあいが続きました。

私はセックスとしての今までの1回の行為に
それだけの時間を費やしたことがなく
疲れるのではないか、愛液が枯れちゃうのではないか
と思ったのですが、

たかさんの優しいリードに身を任せていると
快感の海に浮かんでるかのように
ずっと気持ちよくて。

疲れるどころかエネルギーが満ち満ちてくるし、
愛液も泉のようにコンコンと湧き出ているのが
自分でもわかったのです。

今までのセックスでしたら男性のピストン運動で
終わったあとぐったりで、翌朝まで疲れが残ることも
あったのに。

とても不思議な感覚でした。

2日目に続く。

 

 

2日目

早朝もどちらからという感じでもなく、触れ合いから
まぐあいが始まり昼前まで続きました。

その時には自分がどこが感じやすいか
わかっていたので
いろいろな場面で自分が気持ちよい対位を探りながら快感を楽しんでいる自分がいました。

恥じらいから開放され、自由に喘ぎ、「気持ちいい!」
を言葉にしてました。

そんな自分が素直に好きで、自己表現できてることに
喜びを見出せました。

そんな淫らな私もたかさんはそばで寄り添って
サポートしてくれていました。

今までのセックスでは全く積極的になれなかったのに。
そこにはまるで別人のような自分がいたのです。

それがきっと本来の私なのでしょう。

1日目は主にクリトリスの刺激でいきましたが
2日目はクリトリスよりも膣中の刺激でいきました。
緩やかな螺旋階段を
のぼっていくかのように、ゆっくり、でも
確実に快感の高まりを感じました。


たかさんとのまぐあいはセックスのそれとは大きく異なっていました。

まぐあいは女性が主体となり、まずは女性の感覚を大切にしながら、男性が寄り添い、ともに満ち足りていくこと。それもとても丁寧に時間をかけて高め合うものです。

本当のまぐあいを経験してわかったこと。

・全て答えは自分の中にあること。

・自分自身が神の存在で、自分の意識によって
どのようにも創造できること。

・自分の中に無限の宇宙があり、自由があること。

・頭だけでなく、身体の感覚に意識を向けていくと
そこに気づきや答えがある

 

 

たかさん

貴方との時間忘れないでしょう。
まぐあいによって
本当の意味での愛や生きることを知りました。

貴方との別れ際、恋人と別れるような辛さも
正直感じましたが

それよりも、深い愛を教えてくれた存在ということ
がわかった感謝の涙でした。

2日間のこと身体に刻み込んだつもりなので
この貴重な体験を大切に
ミラクルな女に更になっていきます(笑

たかさんとの出会いを内なる神に感謝して
今度お会いする時は最高にいい女になったな〜
と言われたいな(*^_^*)

50歳を迎えるのが楽しみです✨✨

まぐあいや囲炉裏を囲んだおしゃべり
どれも楽しかった。語らいやまぐあいなどのたかさんの
波長が心地よかったな。
誰にも話せないことをバカにせずに真剣に
向き合ってくれてる人がいたことが
私にとっては奇跡としか言いようがないのですから。

最後に連れて行ってくれた温泉のように
暖かくて、リラックスできました。

書きながら大泣きしてますが
気持ちを切り替えていきますね。

ありがとう😊

 

 

△第241話【愛なんて知らない】

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大地に立つ

大地を行く

愛なんてどうでもいいぢゃないか!

 

どうやって解き明かそうか?(笑)

愛なんちゃらはどっちこっちゃない!

空気を吸って生きてきた赤ん坊が

ある日にそれではだめだと、空気の吸い方を教わる

おめぇは何も知らんヤツだなと

20年、学び舎に教えを受けた

空気の吸い方を!

 

当たり前に空気を吸って生きていたのに

そんな吸い方では死んでしまうと脅されて

必死の思いで、パクパクを始めた

そんなんだな

君は感謝を知らない

ありがとうを知らない

愛することを知らない!と

 

存在とはすでに愛であるのにだ

 

感謝するほどに

ありがとうと言うほどに

愛するほどに

君は遠ざかる

 おしまい


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第240話【病気は治せる】

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あらゆる病気は治せる

つまり、不食ネクストだ

『不病ー人は病まなくても生きられる』

 

人は食べなくても生きられるように

人は病まなくても生きられる!

大気からすべてのエネルギーを

吸着出来るように

人は体内の病原を体外にすべて排出できる!

これだ

 

70年以上前にイギリス人の医者

ルイ・アームストロング

たった三つのやり方であらゆる病気を治した

・断食(不食、食べないこと)

飲尿

・尿塗布

この三つだけだ

 

基本僕は病気には興味がない

だが現代人の半分近くが病んでいるような時代だ

そこで僕は言うのだ

人は病気にる必要がない!

『体内の病原は空気中に排出できる!』と

 

だが、これを検証できるのは僕ではない

僕には病原がないから実験、実証ができない

それができるのは君だ

君が実験して、検証してくれないか

 

地球上において、病むのは一つの学びだ

だが学びおえたならばいつまでもそこに

留まる必要はない

それはバカげた行為だ

病気から離脱して、次のステージに飛ぶ時ではないか

いつまでも過去の幻想に酔っている時ではない

君の病気は君が消せ!

君には病気になる力も

病気を消す力も備わっているのだ

 らびゅ~♪ らぶおーる