まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第51話【山女魚とオオワライタケの真理】

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山女魚とオオワライタケが教えてくれた

つまるところ僕はすべてをまぐ愛から解読するのだが・・・

 

オオワライタケで僕はトリップした

オオワライタケをたべることによって

僕は変容した

この次元を離れて、異次元に飛んだのだ

人は何を食べるかによって自分が創られる

マズい男を食えば自分もマズくなる!

何を身体に取り入れるかだ

化学肥料で創られた野菜を食べれば自分も化学肥料になる!

だから! 僕は雑草を食べるのだ

人間の栄養ではなく、神の栄養、天然自然のエネルギーを摂取するのだ

 

僕とのまぐ愛で女性はなぜ自由に成れるかという秘密がここにある

女性は僕を食べるのだ

僕はここにはいない人間だ

ここにいながら、現次元にいながら、異次元に生きているらしい

現次元では人は解放されない

現次元は人間を閉じこめる世界だ

現次元はアタマで人間を閉じこめる

この社会に生きている限り、人は飛べない

アタマで閉じこめれられているからだ

大半の男はアタマに閉じこめられている

立派なことをいう男ほど閉じこめられている

アタマがいい男は飛べない!

 

 

まぐ愛はアタマを突破する

現次元の制限を突破するからこそのまぐ愛だ

 

僕を食べることによって

女性は突破できるのだ

大麻や、オオワライタケでアタマの制限を突破できるように

僕を食べて女性は自らの限界を突破するのだ

僕がここにはいないからこそデキることだ

現次元の制約を受けていないからだ

記憶がないという、地球の時間軸にはいないからできる営為だ

 


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【山女魚が超絶うまい!】

なんでうまいのかということがわかった

炭火で焼いたからだ

普通はガスで15分もあれば魚は焼きあがる

だがそれではダメなのだ

現代の調理はダメだ

ジャンクセックスと同じだ!

15分のピストンうん動的sexと

15分の加熱調理の原理は同じだ

まやかしだ!

本物のまぐ愛ではなく

本物の料理ではない

時間が欠落しているのだ

電子レンジなどはその最たるものだ

時間が加圧されていない

 

囲炉裏の炭火で、僕の山女魚は一昼夜、加圧されて焼きあがった

激しい炎ではない

激しいピストン運動ではない

もっと穏やかな寄り添い的な炎だ

それが女体を暖め、花開かする

過激な力で無理じいして花開かするのではない!

女体そのものが、花開きたいという自己意志に寄り添うのだ

濡らすのではない!

濡れるのである!!

自ら濡れて、自ら花開くのである

その為に男は黙って24時間寄り添うのである

 

らびゅ~♪ らぶお~る

 

第50話【幻想讃歌】オオワライテケ

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【オオワライタケ】

きのうのキノコの講習会で、オオワライタケをもらってきた話はした

 

オオワライタケ

これは幻覚キノコではないかとにらんだのだな、笑えることに

だが最近は食欲がない

実践思想家としてただちに食って実験したかったのだが

無理をしてやるのは僕の好みではない

それで夕方に全部油炒めにした

車で30分かかる市街地にビデオを借りに行こうとする前に1本だけ食べてみた

やや苦いかな、うまくもないが不味くもないだった

車を走らせてしばらくしたら眠い?

今頃に眠くなるなんてことはない

どうしたんかなと思っていたら

幻覚症状の初期だった

途中の誰もいない公園の駐車場に車ろ止めた

夜だし、だれもいないし、小雨だ

 

それからやく1時間・・・

だよ

 

僕は元来この社会のはみ出し者だ

不食だとか、断眠だとか、超愛だとか

わけのわからんことを言う

そんな僕がオオワライタケに惚れたんだ

たった一本で1時間逝かされた!

 

まだ10本相当はフライパンに残っている!

欲しいだろう?!

 

早速僕のアタマは起動し出すのだ

オオワライタケを採ってこよう!

いやいや全国から集めよう!

いやいや栽培しようぢゃないか!

 

何をバカなことを言っているかだが

オオワライタケは幻覚キノコだ

まだ一度しか体験していないが実証済みだ

これでこの社会をひっくり返せないか、遊べないかと考えるのだな

 

この社会そのものが幻想なのだが、幻想をひっくり返すという遊びに、オオワライタケは使える!

みんなが幻想に突入したならばどうなるか!

まあこの社会は崩壊するだろうな

もう崩れだしているのだから時間の問題だが

 

ともかく

オオワライタケは幻覚のキノコである

僕はこのキノコに一目惚れしてしまったことを言いたいだけだ

 

誰か山で見つけたならば僕のところに送っておくれ!

密貿易ならぬワライタケで僕は大儲けをしてやろうぢゃないか!

 らびゅ~♪

第49話【キノコ講習会】

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車で10分の上の村でキノコ講習会があった

その種類はすごい数だな

人間に個性があるようにキノコも様々だ

 

オオワライタケというキノコがあった

講習会のあとにくれないかと講師先生に頼み込んだ

ワライタケ、幻覚のキノコぢゃないかとにらんでだ!

おおわらあいたけは、毒きのこに分類されていた

月夜タケを二度食べても平気な僕だから大丈夫

もらってきたのだよ!


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さらにキノコ狩りに行ってシャケを貰ってきた

抽選であたったのだな

信濃川を遡上したサケだ

囲炉裏で焼いている

 
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さらに山女魚ヤマメを30匹手に入れた

やはり囲炉裏で時間をかけて焼いている

一晩、焼き上げる

さすが30匹ともなると壮観だ


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 こんな風にして、山里で遊んでいるものだから、自家製の新米が届いたのだが、君に送るのが遅れている

もうしばらくお待ちを!

 

第48話【わがまま調和】

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これまでは常識に従ってきた

常識に個性を服従させてきた

今年からは違う!

自分の我が儘に常識を、社会を従わせるのだ

 

これまではたった一人を愛することだった

僕はわがままに、101人の恋人を作り上げた!

まがままの極みぢゃないか

 

本能のままに、気持ちのままに生きていい社会が姿をあらわしたのだよ

 

僕の観る八百万の神々の世界だ

すべての人間がわがままに、好き勝手に生きて調和する世界、宇宙だ

 

常識調和から、『わがまま調和』の世界へ

第47話【友情不感症】もう一つのクライシス

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女の不感症は責められる

だが男の不感症は責められない

同性愛の欠如が裏の陰謀かもしれない(笑)

 

僕のテーマ、間口は狭い

『まぐ愛とオシッコと雑草』にしか興味がない

だがきのう越後湯沢の山菜仙人が来てくれて

気がつかされたな

友情が足りないと

八百万の神々の世界は

まぐ愛だけでは足りない

友情が不可欠だ、と

 

午前中から囲炉裏を挟んで語らった

何を語らったのか忘れたが

気持ちのいい時間だった

何を食べるという料理の楽しみもなかったのだ

ただ囲炉裏を囲んで語らっていた

 

友情については人は語らない

まぐ愛について人は語るようになったが

次は友情かもしれない

今月の23日に川崎の明のところに遊びに行くのもその流れだ

僕が男に会いに行くなんて?!(笑)

 


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友情の快感とは

心を開きあって交わる快感だ

男と交わる快感を僕は忘れてしまっていたのかもしれない

心を開く快感を忘れてしまったのだとしたら

自分の中に眠っている

遺伝子快感を呼び覚ますときなのではないか

 
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友情とはかっこつけないこと

素の自分をさらけだすこと

突っ込むことを怖れないこと

気持ちが裸であるということだな

まぐ愛とも似ているのかもしれない


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6時間ただ語らっていた

まぐ愛にも長い時間が必要なように

友情にも時間が必要なことだ

忙しくしていては友情は育たない

 らびゅ~♪ 

 

第46話【疲れない身体を作る】

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身体は疲れるものだと思いこんでいる

僕は疲れたと思うことが滅多にない

昨日、苗場山に登った

きょうは稲刈りの手刈りをした

だが疲れたという感覚は薄い

 

身体は疲れなくてもいいのではないか?

この秋は山に登って疲れない身体を作る実験をしてみよう!

 

身体が疲れるは記憶である! By鷹

 

昨日、標高差850メートルの山に登った

山に登ると疲れるのが普通だが

それは正しいのか?

人は疲れないのが真理なのではないか?

人は疲れないのが当たり前なのではないか

疲れるというのは洗脳、思いこみではないのか?!

 

疲れるは記憶である By鷹

 

記憶が消えれば疲れもない!

山の頂上に立ったときに、登った記憶が完全に消えていたならば、疲れも消えるのではないか?!

 

アタマの記憶は消すことができる

さらに身体の記憶も消すことができるんぢゃないか!

トラウマ、過去の痛みは身体に隠されている

その身体の記憶を消すことができるのではないか

女性の痛みのトラウマを身体から消すことができるのではないか

まぐ愛にはその力があるのではないか

 

この秋に僕は山登りをしながら、疲れない身体の作り方を開くことにした

 らびゅ~♪ らぶお~る

 

第45話【野菜革命】野菜を蘇らせる!


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野菜を雑草化する!

 

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人間はなにもしない方が地球は喜ぶ!

『野菜』は人間が手を加えれば加えるほどに劣化する!

僕の畑には野菜がない

野菜は作らない

山菜と雑草があれば十分に生きていけるからだ

そう思ってお米は作るが、野菜は作らないできた

 

放置農を思いついていた

種をまくだけであとは何もしない

野菜の作り方を実験する

あした車で30分の越後湯沢から

山菜仙人が訪ねてきてくれる

楽しみにしているのだ!