まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

△第29話【リアルまぐ愛セッション】

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【セッションの方法】

僕のセッションの特徴は、アタマを使っていないという点にある

マニュアルなどはない

僕の特別な才能として、僕は相手の身体の不調がわかる

そこに手が伸びるのだ

だがそれをアタマでは理解ができない

その才能と同じだ

僕には女性に触れるとそのブロックがわかる

この説明はできない

手がなぜ患部に動くのかわからないのと同じだ

僕は女性の身体の痛みと心と、魂のブロック痛みがわかるのだ

そうしてそれをほどく

僕が何かするというよりか、僕に触れられた女性が自分でそれを行う

瞬時にやることもあるが、終わった後に、別れた後にそれが始まることもある

 

僕はまぐ愛でそれをやるのだ

だから単に快感を追い求めてまぐ愛ではない

そのせいか僕にはまぐ愛の記憶が残らない

終わると同時に記憶から消えるのだ

それがわかって僕のまぐ愛を

チャネリングセックスと呼ぶようになった

 

僕はその時に、まぐ愛に至るまで考える事はない

準備はしない

まぐ合えばまぐ愛そのものが導くからだ

僕はただ身体を貸すだけの役割かもしれない

神々が僕の身体を借りて、人間のセックスを楽しんでいるのではないかと思いもするのだ

 

【まぐ愛の目的】

自分のカラダと心をブロックしている女性を本来の自分に、つまり本質に、魂に立ち返らせることである

その時に僕のエゴが過剰に関与することはない

僕の力による変容であればそれは依存になる

依存ではダメだ

自立しなければならない

その為には自分で気がつくしかない

閉ざしていた意識を開くしかない

それを僕のやり方は自然に促す

 

【アタマを身体につなぐ】

大半の人間は、\現代人はだがアタマと身体がつながれていない

アタマの意識と、\本心である身体の気持ちがつながっていない

アタマが過剰に働いてしまい、身体の真実と乖離カイリしてしまっている

僕はまぐ愛でアタマを消してあげる

アタマを消すことによって身体が現れるのだ

これもまた言葉では説明ができない

第28話【まぐ愛のその先】

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まぐ愛その先にあるものー

 

不食が広まったならばもうそこにはいない

まぐ愛が広まったならばもうそこにはいない

僕は絶えざる開拓者魂だからだ

 

 まぐ愛のその先は

魂を開くことだ

10%のアタマから、100%の身体を使うことにシフトすることだ

言葉という人間の限定された力を

開放して、身体という皮膚の全体力、全能の力を発揮するときだ

 

まぐ愛の追求と探求はさらに深まると言える

快感を指向するのではなく、自己の開放のさらにさき、神に匹敵する身体の秘められた力を開放することだ

 

人は天に憧れて美しい言葉を語る

僕は違う

この肉の身体を愛する

醜く弱くはかなげにみえるこの身体を愛する

この身体に眠っている神を覚醒させるのだ

人間とはこの身体だと確信するからだ

人間を生きるとは、この身体を縦横無尽に探求して使いこなすことである!

 異常

 

 

第27話【リアルまぐ愛in八ヶ岳】

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  【美しい言葉では届かない】

なぜ僕が美しい言葉を嫌うか

美しい言葉はアタマにしか届かないからだ

君の身体を震動させたい

だから僕はリアルな表現を好む

リアルな表現に慣れていない君は戸惑うかもしれない

だがリアルであることは僕の命の雄叫びなのだ

僕の意を解する濃人コイビトが、僕のまぐ愛セッションを受ける側からリアルに表現してくれた

長いがー

 

 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆・・・・・・・・・

「こっちへおいで...」
低音の渋い声で

鷹さんが

わたしを誘う...

 

鷹さんに抱かれたい...

鷹さんに愛されたい...


わたしは

誘われるまま

鷹さんのいる

シートへと導かれる...

 

鷹さんは

わたしを優しく抱き

わたしの髪を頬を

優しく撫ぜながら

やがてそれは

全身にまで及ぶ...

 
鷹さんの手が指が

触れるか触れないかの

微妙なタッチで

わたしの身体をゆっくり

ゆっくり這って行く...


時間をかけて

ゆっくり、ゆっくりと


わたしの身体中の皮膚が

とても敏感になって

耐えきれずに

まるで大蛇の様に

蠢き悶え舞う

 
あ~氣持ちいい......

もうこれだけで幸せ

鷹さんに

触れられただけなのに

そんな氣持ちになる

 

 

外は暗く激しい雨...

車のフロントガラスに

雨が降り注ぎ

ガラスには無数の雨粒が...

そんな雨粒1つ1つが

わたしにはダイヤモンド

のように光輝いて見えた

 

鷹さんの目と

わたしの目が相まって

幸せの笑みがこぼれる


やがて

鷹さんの唇が

わたしの唇に到達して

優しくも激しい

熱い口づけが...

永遠に続くその口づけに

わたしはとろけた...

 

何度も何度も絡み合い

激しく求め合う


鷹さんとわたしの

舌のダンス

 
嬉し過ぎて幸せ過ぎて

満たし満たされて

涙がとめどもなく

溢れてきた...

 
鷹さん...愛してる...

  

意識が朦朧とする中

鷹さんは

わたしの乳首へ耳へ

そして御ほとへと

拡張してゆく...

 
鷹さんの舌は変幻自在

わたしの氣持ちいいを

すべて知っていて

舐めて舐めて...

そしてまた舐める...


こんなに舐められて

いいの?

こんなに氣持ち良くって

いいの?

 
わたしはもう

たまらなくなって

わたしもまた

鷹さんのペニスを

舐めた...

 

お互いを

舐め合い愛し合う

そんな儀式が

永遠と続く...

 


わたしの御ほとから

溢れんばかりの

愛液の泉が湧いてくると

 
鷹さんの手が指が

わたしの御ほとに...

そおっとそおっと侵入し

わたしの膣を

優しくすこしずつ

拡張させてゆく...


時に激しく

時に静かに

強弱を繰り返しながら

わたしはどんどん

異次元へと誘われる...


もう耐えられなくなって

わたしは淫らに鳴き叫ぶ


絶叫の嵐...

 
こんなわたしがいたなんて

わたしははじめて知った

こんな淫らなわたしが

わたしはとても愛おしい...

 
それは

魂の叫び

魂の歓び

だから...

 


雨粒越しの窓から

木々の葉が風に揺れて

夜の闇の光が

キラキラ漏れて

わたしたちを照らす

 
それはまるで

わたしたちの

神聖な儀式を

祝福するかのよう...


そして

鷹さんとわたしが

ひとつになる瞬間...

鷹さんとわたしの


エネルギーが

わたしたちの身体を

循環する...

最高のエクスタシー

 

「もうダメ...」


このまま続けたら

意識を失って死んで

しまうかもしれない...

そんな衝動にかられ

出てきた言葉

 
でもこのまま

死ねるのなら

最高の至福の中で

死ぬことができるのなら

何と幸せなことか...

 
そしてわたしの

頑なな岩戸が開かれ


広大な宇宙へと繋がり

女神となった...

 

鷹さん...LOVE...

 


わたしはこの歓びを

ずっとずっと探していた...

鷹さんに出会って

鷹さんが叶えてくれた

鷹さんが満たしてくれた

 
何という天の采配

 
鷹さんのまぐ愛は

異次元のまぐ愛...

魂のまぐ愛...

 
きっと誰も

まねをすることは

できない...

 

宇宙一の

まぐ愛であった...

 

鷹さん♪ LOVE

心からありがとう

(*´艸`*)

 

 


おまけ
鷹さんのまぐ愛は
30万円では安い!! (笑)

心底そう思える

まぐ愛だった...

 
満たされていないと

思っている女性はぜひ

鷹さんとのまぐ愛を

経験してほしい...

1度でもこの至福を

味わったのなら

必ず大きく変容する

まぐ愛後の変容を

ぜひ楽しんでほしい...


そして

鷹姫となり

この地球に

愛を広めるために

翼を広げて

羽ばたいてほしい...

 


殿方もぜひ

鷹さんの「超愛」を

愛読され実行されたし

女性の歓びが

自らの歓びとなり

やがて男神に変容する...

そして

鷹さんのように

モテモテになること

間違いなし(笑)

 

番外編【facebook封鎖】

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何げなしにこの写真をアップしたら

facebookから警告をくらった

しばらく書き込みができない

閲覧のみ可能だ

 

昔からヒンシュクを買うのが好きだったな

ミクシーの頃からで、慣れてはいるのだが

1年半前にfacebookでも後がなくなってアカウントを変えざるを得なかったのだ

 以上

第26話【自分の子供を抱けない!】母の悲しみは現代人のルーツ

【子供を抱けない肌の痛み】

自分の子供を抱きしめる

この当たり前のことができなかったみこ

それは現代人の象徴だ

 

我が子を抱けるようになった母の歓び

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1895764360745921&id=100009371260637

 

【真実は美しいスピリチュアルな言葉にはなく、自分に内在する痛みにある】

現代人の隠された病名は

抱きしめ合えないという病気だ

誰もが実は抱きしめ合いたいのに

なぜか抱きしめ合えないでいる

とても簡単なことなのにできない

なぜなんだろうねぇ?(笑)

 

みほとが花開けば男も女も抱き合えるようになる 幸せが訪れる

アタマではない、みほとを花開かすることだ

 

【みこのいきさつ】

http://taka664.hatenablog.com/entry/2017/08/10/220215

第25話【朝立ちの詩】 勃起せよ!わが命

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【死ぬまでの朝立ち、死ぬまでの朝濡れ】

 

男は死ぬまで男である

女もまた死ぬまで女である

 

死ぬるひの朝まで男であること

勃起力を失わないままに果てること!

 

どうやったら?!

僕の経験を語ります

尿を飲み、尿を塗ることです

 

僕はいま66歳

元気です

今朝も朝立ちに気がついて目が覚めたのです

朝立ちはそう、性欲とは無関係です

生命力の発現ですね

それは男としてなんだか嬉しいものです

けれど大半は50を過ぎると性欲と同時に朝立ちを失います

気がつくと立たなくなった自分に愕然とします

身体の深いところでの喪失感は相当なものです

愛する女性を喜ばせてやることができないという痛みは相当なショックです

 

尿を全身に塗ってみてください

特に男性器に塗ってください

尿は生命を蘇生させる力があるのです

性命力も蘇生させてくれます

これは僕の確信ですがまだ他者によって

検証はされていない

だからあなたも実験がてら僕と一緒にやりましょう

男が蘇るのですよ

愛する女を再び喜ばせる力が漲るのです

お金を稼ぐよりか!、愛する女を喜ばせることですぞ

 

さらに女性たちにも

実験をしてほしい

女性も朝立ちの対で、朝濡れがあるでしょう

けれど男性同様に、50を過ぎると濡れが悪くなります

悲しいことですね!

 

それは自然とも言えるが、健全な性命力ではない

オシッコのたびにみほと(おまんこ)を優しく濡らしていたわってください

オシッコでみほとを愛してあげるのです

オナニーのようにです(笑)

 

この実験に参加する方は僕に連絡をください

一緒に検証していきましょう!

 らびゅ~♪ ラブオール

 

第24話【まぐ愛動画:いのちはリアルであれ!】

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『リアルまぐ愛動画を作る!』

 

自作自演である

争いと怖れに満ちたこの社会を天国化するのは、いわゆる愛ではない!

耳に心地よい美しい言葉ではない!

リアルな醜悪なまぐ愛である!

 

幾千の愛の言葉は放たれるが、美化粧言葉は無力である

身体のリアルな動きを伴っていなければ

美しき空論だ

美しき化粧、理想が多すぎる!

偽善の愛の氾濫だ

 

リアルであれ!

これが僕の根本哲学だ

だから下半身を語ってきた

美しい上半身(賢いアタマと巨乳)にくらまされるこの現象界で僕は語られない下半身(おまんことおしっこ)を語ってきた

 

美人もブスも見える現象だ

見えない現象、下半身においてはどこにその違いがあるか!

おまんこは実態、醜悪であるのだ

醜悪であるが、美人のおまんこもブスのおまんこも実は美しいのだ!

美は醜悪にある!

 

醜悪なおまんこを語らずして、愛を叫ぶのは欺瞞でしかない!

繰り返して言う

『美しい言葉は無益である! By鷹』

 

僕は君のみほとを濡らし、男たちの魂が勃起するまぐ愛動画を創る 来月!

 らびゅ~♪ らぶお~る