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まぐ愛秘話

まぐ愛について最先端の情報をレポートする

第261話【性器縛りからの解放】まぐ愛進化ビジョン

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【まぐ愛の進化】

まずはアタマからカラダを開放する
その次は性器からの開放だ
意識を性器縛りから開放するのだ

アタマというエゴから解放されて
次に人間は全能の肉体からも解放される
真の自由を手に入れる!
僕が地球に生きている間に達成できるのかしらん?

今思い描ける最大のビジョンだな
一年が経てばまた変わるだろうかも知れないが-

 

第260話【まぐ愛は魂をひらく】まぐ愛という現代の秘儀

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【まぐ愛は魂をひらく】

セックスは快感を開くが、まぐ愛は魂を開く
この社会では人は純真に生きられていない
赤ん坊のころの純な気持ちをいつの間にか閉ざしてしまって生きている
魂を閉ざしたままに生きているのだ
真実の自分の魂、気持ちを閉ざしたのだが、その事に気が付いていない
だが魂を失っていると言うことをどこかで気が付いている
おかしいとは感じているのだ
そこでアタマは必死でそれを探る
だがアタマは魂を見つけることが出来ないのだ
それは限界のある狭い狭いエゴ(自我)だからだ

アタマは無限の領域を含む魂を容れることができないのだ
アタマの容量は小さいから魂はそこに入れない

その閉ざされた魂を開くのがまぐ愛だ
アタマでは到底出来ないことを、まぐ愛という秘儀は実現する
アタマこそが魂を塞フサいでいるのだ
そのアタマを消去するから、魂は立ち現れることができる
真性のまぐ愛はアタマを消去して魂を呼び出すものだ

過日日をへだてて、二人に「まぐ愛セッション」をした
共通した現象はともに涙を流すことだった
涙は魂が立ち現れた現象だととらえている
(涙とはカラダが産み出すモノだ、アタマでは涙は産み出せない
そうして流れる涙は上からと下からの涙がある
上からの産みだしは目からの涙で、下からの産みだしは膣からの愛液だ)

これまでのセックスの目的は快楽の追究だった
だがまぐ愛は違う、快楽も含むけれどももっと広く深い
閉ざされた魂を開くのがまぐ愛の本領であるのだ
 らびゅー らぶおーる

第259話【つまらない女】女は見かけではない!

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【美人・幸せな・金持ち】

興味がない女の代表がこれだ
・美人である
・幸せである女
・お金持ちの女

共通点はこの社会で認められ愛されている女ということだ
だが、この社会に愛されている女はつまらない
この社会で不孝な女こそに僕はそそられるのだな

富山からきた女性はこの三つが無かった(笑)
鬱で2年間引きこもっていた
32歳の時に性欲がないと気が付いて愕然とし、オナニーをしだして
しかしセックスでは痛くて挿入ができないでいた40歳だ

一夜あけて彼女は帰っていったのだが
最中に「痛くない!」この感動のつぶやきが、事のすべてを物語るだろう
「また来る」そう言い残して帰っていった

痛いのは肉体に欠陥があるのではない
女性が悪いのでは無い
男が下手なのだ、下手すぎるのだ
女の9割がエクスタシーを知らないと言うことは
男の9割がセックスが下手だと言うことなのだ 以上

第258話【手と皮膚】 身体で天空に飛翔する

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【手と膚】

明日は富山から僕の「リアルまぐ愛セッション」を
受けに来る濃人がいる
僕は手と膚で接待する(笑)

オシッコを手で、全身の膚に塗るそれが
僕のお客様を迎える態度だ
オシッコの度に裸になって尿を塗る
われながら、辿り着いたこの今に笑えるじゃないか!

手と膚で僕の無限を開き
同期して女性の無限を開く
それが僕の、独自の天空へのつなぎ方だ

アタマと言葉ではない
アタマと言葉は天空には飛翔できない
アタマではなく身体だ
人間を飛ばすのはアタマではなく、身体だ
その身体とは手であり、皮膚であるのだ オシッコを使って
 らびゅー らぶおーる


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第257話【ひとりまぐ愛】魂への架け橋

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【ひとりまぐ愛】 オナニーからひとりまぐ愛へ!

セックスをまぐ愛としたように
オナニーもアマニーしたように
いまオナニーを「ひとりまぐ愛」として魂に飛ばす

オナニーは肉体の快感だが
ひとりまぐ愛は、まぐ愛と同様にアタマを魂につなぐ所作の快感だ
「ひとりまぐ愛」は肉体の最終活用かも知れない
ぎりぎりの肉体の使い方だ

肉体の使用をぎりぎりに削った行為がこれだな
無為にして魂につながる行為だ
相手がいての「まぐ愛」は相手との肉体の動きがそれでもあるが
「ひとりまぐ愛」はまったくにして自分の肉体の動きがいらない!
アタマもいらない
まぐ愛は動くことによってアタマから離脱して魂に突入するのだが
ひとりまぐ愛は動き無しに魂の扉を開く、究極だな

ある意味すでにある誰とでもまぐあえる世界のリアル化だ
ちなみに僕の理想世界は「誰とでもくったくなくまぐあえる世界」なのだ
「ひとりまぐ愛」は地球上のすべての女性とまぐ合うことができる

オナニーという肉体次元を、無限次元に運ぶのが「ひとりまぐ愛」だ

※「30億の女を濡らし、男たちを勃起せしめて鷹が飛ぶ」が近づく 

第256話【まぐ愛の目的地】まぐ愛は快楽を指向しない

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【魂を開く扉】
 
人は自らの本質に閉ざされている
アタマがそれを閉ざしている
アタマはどれだけ駆使しようと病気を直せないように
アタマは幸福も知ってはいない
アタマを使い続ける限り欲しいモノは得られない
どうやってアタマをとめるか!?

どうやって自らの魂を覚醒させるか
自らの無限を啓くか
実は無限の扉はどこにでもあるのだが
なかなか開けない
誰にでも開きやすく、開ける最速のツールがまぐ愛だ
人はまぐ愛に真摯に向きあえば自らに覚醒できる
ただ快感を追いもとめるセックスではなくして
自らを開放するというまぐ愛に向きあえば

まぐ愛の本質は魂の覚醒にある
アタマから離脱して、魂に移行する扉なのだよ

アタマを使っている間は飛べない
アタマというエゴを切り抜けなければ魂はたち現れない
アタマを切って魂にシフトするためにまぐ愛がある By鷹

 

 

第255話【愛し合う自由】 一人しか愛せない牢獄

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【絶対的な食塩水はない】

これが食塩水だというものはない
たとえ濃度が違っていようとすべてが食塩水だ
ツインレイは思い込ませあって、洗脳だ
ぶっちゃまければ、誰とでもまぐあうことができるのだ
この社会やスピリチュアルは愛する人は一人だと洗脳するけれど、違う!
すべての人を愛していいのだ
すべての人とまぐ合うことができるのだ

だれとでもまぐあいあう自由を!とりもどせ
これが『超愛』10年後の僕の雄叫びだ(笑)